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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

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いびき防止Amazonグッズまとめ!これで矯正改善していびきを止められる

健康

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いびきに悩んでいる人・・けっこういませんか??

太っていていびきをかく人もいれば、そうではなくなぜかいびきをかく人もいます。

 

男性だけでなく女性にもいるということで。

 

たとえば友達と旅行へ行くことになった時。

同じ部屋に泊まることになってしまって、

いびきをかくのをなんとか止めたい、いびきをかきたくない

そう思うことはあると思います。

 

いろいろ、いびきを治す、やめさせる方法というのは

世の中にたくさんあるんですけど、どうもどれも即効性がないんですよね。。

 

少し時間をかけて直していく、みたいな。

 

いびきを治す努力をしてみる

もしある程度時間があるなら、ためしてみてもらいたい方法は・・

あいうべ体操

というもの。

 

www.youtube.com

 

これ、詳しいことは調べてもらいたいのですが

たぶん舌の位置を調整する体操だと思います。

 

多くの人が口からいびきをかいており、その理由として、舌が喉の奥の方に落ち込んでいるから、というのがあるらしいです。

それを改善する方法としてあるのがこのあいうべ体操だとか。

 

縦に大きく口を開いて あ

横に大きく口を開いて い

口をすぼめ前に出して う

舌を長く下向きに出し べ

 

これを何回も繰り返す、というのを毎日やっていくと良いそうです。

これを続けていれば、口からのいびきが改善される効果があるとか。

なるほど。

 

しかもこれ、顔の体操にもなるらしく

シワ対策にもなるみたいですよ。

 

もし時間がある人はこれを、気が向いたらやってみる、ということを意識してみましょう。

 

 

いびきを強制的にとめるグッズ

いくつか実際に使ってみて、効果があったものを列記したいと思います。

ぼくはこれらをまとめて使っています(笑)

そうすると・・

このいびき録音アプリで録音してみたら、ほとんどいびきをかかなくなりました!

(ただし、100%ではないんですが(^_^;)かなり改善されました)

 

naita.hatenablog.com

 

 

ちなみに、これから紹介するグッズを、要は全て装着した状態で眠ります。

いや、そんなんじゃ眠れねーよ!っていう人は、事前に練習してみましょう。

慣れれば、眠れるようになりますよ。

ぼくもけっこう寝る時の体勢とか状態にはこだわる方でしたが、

今ではしっかり慣れていますし。

 

 マウスピース いびきくん

口からのいびきがひどい人の、舌が落ち込まないように装着するものです。

舌の下側に入れます。

歯ぎしりなんかをおさえる効果もありそうですよね。

まずはこれを口に入れます。

いびきくん 収納ケース付き

いびきくん 収納ケース付き

 

 

 口閉じテープ ネルネル

もし他のはやらなくても、これだけは絶対にやってみてください!

口を強制的に閉じた状態にするためのテープです。

これは・・相当効果ありますよ。

要は、口を開けなければ、口からいびきはかけないわけです。

だから、テープでとめます。

まあ・・たしかに、苦しい!となって寝ている間に取ってしまうという人もいそうですが、そういう人はきっと鼻で呼吸ができていない人だと思われます。

なので、この下の鼻呼吸対策(鼻いびき対策)グッズも使用してください。

これは口の中央に、縦向きに貼って使うテープです。

口を閉じて鼻呼吸になることは、いろいろな病気を防ぐことにもなります!

マウスピースを口に入れた状態で、このネルネルを貼って、口を閉じます!

ネルネル 21回用 (口閉じテープ)

ネルネル 21回用 (口閉じテープ)

 

 

 鼻いびき対策 鼻につけるクリップ ノゾヴェント

ぼくの場合は、鼻づまりもかなりいびきの原因っぽかったので、鼻いびき対策も同時に行っています。

どうするのが良いかというと、まずは鼻づまりで鼻から呼吸できない、という状態を避けること。

そのためには・・鼻を広げるのが一番です。

これ・・思ったより、相当効果あるんですよ(笑)

このノゾヴェントは、鼻の穴の両方に差し込むと横に広がり

鼻全体を広げてくれる効果があります。

それによって、普段鼻づまりに悩まされる人でも、けっこうな確率で鼻が通るようになります!

鼻いびき対策も忘れずに。。

ノゾヴェント 2個入り

ノゾヴェント 2個入り

 

 

なお、鼻を広げる方法としてはこちらの商品もあります。

 

ブリーズライト 鼻にテープを貼って、鼻を広げる

これも鼻を広げてくれる効果があります。

鼻の頭にテープを貼ると、そのテープが鼻を広げるように開こうという力が働くので、それによって鼻が通ります。

たぶんノゾヴェントの方がより直接的な効果がありそうですが、まずはこちらでためしてみるのも良いかなと。

花粉症の人の睡眠対策としても名前が上がりますねこれは。

ブリーズライト スタンダード 肌色 レギュラー 30枚入

ブリーズライト スタンダード 肌色 レギュラー 30枚入

 

 

もし鼻づまりが酷い人は、点鼻薬を使うと改善されやすいでしょう。

これはもし使う場合は、ノゾヴェントやブリーズライトを使う前に

点鼻してからにしましょう。

 

ナザールスプレー 点鼻薬

点鼻薬としてはこれが効く気がしますね。ただ医薬品なので、使いすぎには注意しましょう。

初めは刺激が強いかもしれませんが、慣れてくると鼻が通る感覚が・・癖になってきます(^_^;)

これは必須ではないですが、もし鼻づまりがひどい人は検討しましょう。

(お医者さんにかかるというのも手ですけどね)

【第2類医薬品】ナザール「スプレー」(ポンプ) 30mL

【第2類医薬品】ナザール「スプレー」(ポンプ) 30mL

 

 

 あと、ぼくが一時期使っていたグッズがあります。

それはこちら。

 

イビキスト 喉のスプレー

喉の奥をやわらかくしていびきを軽減・・みたいな効果があるとどこかでみたので買ってみました。正直、効果はよくわからず・・今は使ってません。

ただ、こういう商品もあるということでのご紹介で。

 

もし使う場合は、マウスピースを入れる前にスプレーしましょう。

池田模範堂 イビキスト 25g

池田模範堂 イビキスト 25g

 

 

いびきを防止する体勢

上記のグッズたちを使った上で、もっとも重要なのは「体勢」と言えます。

「体勢」だけ整えればなんとかなるんじゃ・・もしかしたらそうかもしれません(笑)

ただぼくは、出来る限りのことをやって、万全の体勢で睡眠にのぞみたいと思っているので、上のグッズたちも必ず使っています。

 

さて、どういう体勢で寝ることがいびきを防ぐことになるかというと

 

横向きで寝る

 

これが最も効果的な方法です。

 

横向きで寝ると、口からのいびきは出にくくなります。

なので、朝まで横向きで寝ることを心がけてください!

 

といっても、それは無理・・・

という人もいるかもしれません。

 

そういう人には・・

 

 横寝用の枕を買うか

勝野式横寝枕 ※これさえあれば誰でも安眠できる!

勝野式横寝枕 ※これさえあれば誰でも安眠できる!

 

 

こういう、背中にモノが入っていて、転がれないようになっているベストを買うか

 

してみてはいかがでしょうか??

 

と言いつつ、ただこの商品たち、高い!また、旅行とかだと持っていけないかもしれない。

 

そういう場合は、とにかく身体が横向きにならないようにいろいろ考えてみましょう。

寝間着の背中にタオルを突っ込んで横向きで寝てみるとか。

そうすると、寝返りしようとしてもタオルが邪魔してできませんよね。

そういう方法で良いと思います。

 

ぼくの場合は、必ず右側を下に寝るんですが、

余っている布団を自分の背中側(左側)に置いておきます。

それで寝返りができないようにします!

 

それでもやっぱり上を向きたい!と思う時もあるんですが

もし意識があるときは絶対に上向きに向き直らないようにします(笑)

 

 

とにかく横向きで寝るのが、最もいびきを防ぐことができる方法です!

 

ただし、鼻いびきをかく人(鼻が詰まりやすい人に多い)は

ノゾヴェントとかブリーズライトみたいなものでの対策は必須だと思いますよ!

 

 

100%いびきを防ぐのはなかなか難しいかもしれません。

が、一緒に寝る相手が寝入るまでがまずは勝負です。

 

こっそり、上のグッズたちを装着してから寝ましょうね!

あとは・・あいうべ体操で、日々改善に努めていきましょう。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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