読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

男の子の叱り方、導き方

育児

スポンサーリンク

男の子って女親からすると、かなり不思議な存在みたいですね。

 
女性の思考では考えられない行動をどんどんしてしまう…
 
男からすると、まあ子供がすることなので
そんなんするかー!?と思うところもあるんですが、
まあまあ、わからなくもないです(笑)
水たまりでバシャバシャやったり、
ポケットにたくさんの枝とか詰めたりするのも(笑)
 
女性からすると、なんでこんなことするの?
この子おかしいんじゃないか!?と思ってしまうようなことさえあるようで、

 

とにかくガミガミと怒鳴ってしまう…
いっつも怒ってる、怒り続けてる…
みたいなことが悩みであることもけっこうあるらしいです。

 

 

まあまずは、
そういう行動も、子供なりに理由があってやっている、ということを受け入れてあげる必要がありそうです。

 

それが楽しいから、そうする方が良いと思っているから。

 

 

それを受け入れた上で、それでも例えば
危ないことや、人に危害を加えてしまうようなことはちゃんと叱ってあげないといけません。

 

では、男の子はどうやって叱るのが良いのか。。

 

 

僕は専門家ではないので、他にもいろいろな注意点や方法はありそうですが、
けっこう納得できた話がありましたので、ご紹介。

 

 

それは、男の子…幼児だとしても、
やっぱり男の子は男であり、
大人の男性にも当てはまるポイントを押さえることが重要
という話でした。
 

 

 

 

男の子の 本当に響く 叱り方ほめ方

男の子の 本当に響く 叱り方ほめ方

 

 

 

 

気をつけたい男の子の叱り方

男の子をうまく叱るには、
自尊心を傷つけない
ことが大事だそうです。

 

男ってたいてい、女性よりプライドが高いもんなんですよ。

 

人前で恥をかかされたりしたら、酷く腹が立ったり落ち込んだりします。

 

これ、幼児だとしても、やっぱり同じだそうで。
 
男の子を叱る怒る時には、自尊心を傷つけないように気をつける。
それが大事だそうです。
 
そこを大事にすることで、たぶん信頼されるようになるし、話もきちんと聞いてくれるようになるらしい。
 
逆に、自尊心を傷つけるような方法をとっていると、いずれはその人の話は聞きたくない=言うことを聞かなくなるようになってしまうとか。
 
 
自尊心を傷つけないとは例えばどういうことかというと、
 
他の子や他の人の前、みられている状態で怒ることは避ける
 
もし何かを伝えたければ、
「話がある」と言って、他の子や人から離して、そこで伝える。
 
こういう方法が良いそうです。
 
 
まあ、今その場で起こったことについて怒る時に、こんな方法が取れるかといえば微妙なところもありますが😓
 
「自尊心を傷つけない」
ということはしっかり意識した方が良さそうです。
 
 
たしかに…
 
こういう方法で言われた方が、大人だって受け入れやすい気はしますよね(~_~;)
 
子供でしょ!?
っていう扱いが、実は良くないのかもしれませんね。
 
わかってないようでわかっている、
それが子供だと思います(笑)
 

男の子のうまい導き方、コントロール方法(笑)

これも大人の男と同じです。
 
男って色々「指示」されたくないんですよ(笑)
 
だから、気持ち良く、本人に進んでやってもらう、という方向にもっていくのが良い。
 
ではどうするかというと、
 
・おだてる
・ほめる
 
当たり前のことっぽいんですが(笑)
 
すごいね!よくできたね!
は、今言うことによって、次にも同じ行動をしてくれる可能性がたかくなります。
 
あれしろ!これしろ!まだやってないの!なんでやってくれないの!
 
これ、男が一番嫌うワードですね(笑)
男の子もきっと同じです。
 
〜くんはすごいから、〜できるもんなー
〜はカッコいい!〜ができるなんて
 
みたいな。
 
書いてて思いますね…
これ、大人の男もたぶん同じ(笑)
 
出来栄えがあまり良くなくても、そこを責めてはいけません(笑)
まずはおだてる、ほめる。
 
もし何かが違うなら、あとから「付け加え」の形で、こうしてくれたらもっと良かったよ
と言えば良いわけです。
 
いや、そんなこと急ぐときはできないわー
と思うかもですが、
もし急ぐなら、それを見越して親の方が先回りし、早めから行動しておくのが良いと思います。
そこは親が努力するところなんでしょうね😓
 
 
とにかく、男が嫌がることは何か、それを理解する。
 
そしてそれを子供にも当てはめる!
 
 
…これができる人は、
きっと、旦那・夫の扱いもうまいんだろうな〜(笑)
※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+