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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

人工甘味料、ノンシュガーの危険性。もっと甘いものが欲しくなり結果太る。

食べ物 健康

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人工甘味料を使ったジュースや、最近は食べ物も増えましたよね。

カロリーオフ!とかカロリーゼロと書かれていて

甘いのに、太らない。

というのが売りです。

 

けど、一部ではいろいろと危険性が指摘されているようです。

発がん性があるとか・・

 

正直なところ、これが登場してからそれほど年数が経っていないので

人体にどれくらいの、どんな影響があるのか正確にはわかっていない

というのが正確なところのようですが。

 

まあ、たしかに、カロリーがないのに甘いっていうのは

脳も混乱するでしょうし

(カロリーを摂取しているはずなのに、実際には摂取できていない、みたいな)

やっぱり人工的に作られた合成のものっていうことで

何らか普通の食品とは違うものなんじゃないかと漠然と思います。

 

 

ぼくもけっこう・・食べちゃってますね。

いや、飲んでますね。

コカコーラゼロとかペプシネックスとか。

日本のメーカーでも、三ツ矢サイダーゼロストロングとか。

 

 

アサヒ 三ツ矢サイダーゼロストロング 500ml×24本

アサヒ 三ツ矢サイダーゼロストロング 500ml×24本

 

 

これしか飲んでないと、普通に砂糖を使っている三ツ矢サイダーとの味の差はわからなくなってきます。

 

なので、普通に三ツ矢サイダーを飲んでる感覚で

カロリー無しに摂取できるわけです。

 

 

この人工甘味料、ノンシュガー製品の危険性として挙げられているもので

「たしかにそうだな・・」と思ったのが

 

「もっと甘いものが欲しくなる」

という話。

 

 

これは僕の経験談で、科学的に立証されているわけではないんですが

たしかにいろんなところで言われているようです。

人工甘味料をたくさん摂っていくうちに甘みにどんどん鈍感になっていく。

そして、もっと甘いものが欲しくなる。

 

 

正直、カロリーゼロ製品を選んでいても、

なぜか痩せないんですよ(笑)

 

なぜなのか・・

 

それは、結局、甘いものを食べているから

なんですよね。

 

 

いやいや、これまで普通のジュース飲んでたのをゼロに変えたら痩せるでしょ?!

と思いがちなんですが、全然そんなことはない。

 

 

0カロリーを選ぶ人っていうのは

今の食生活を変えずに、カロリー摂取量だけを減らせないか

そういう考え方なんですよね基本的に。

 

だから、まず、「減らそう」という気が実はない。

 

 

本当に痩せたければ、そもそも甘いものを食べる量自体を減らさないとダメ。

 

同じようなものを同じ量食べて

カロリーだけ減らしたい

 

というのは願望でしかなくて、そんなにうまくいかないんです。

 

それはそういう「逃げ」な方法をとっているがゆえに

結局「徹底」できずに、どこかで食べてしまってるんですよねやっぱり。

 

「飲み物は0カロリーにしてるから、これぐらい食べてもいいか〜」

という甘えが発生する。

いや、そういう甘えを許してしまう思考の人間なんですよ(笑)

ゼロカロリーを選ぶ人は(笑)

 

まあ・・ぼくがそうなので、そう断言するわけですが(笑)

 

 

で、実はこれに拍車をかけているのが

実はこの人工甘味料らしく。

 

 

この人工甘味料って、砂糖と同量だと数百倍も甘みがあるもので

ある意味、劇薬なんですよね(薬ではないんでしょうが(^_^;))

 

そんなものを食べる、飲むわけですから

だんだん甘みを感じる機能が麻痺してきてしまうわけです。

そして甘みに鈍感になり・・

 

もっと甘いものが欲しくなる。

 

 

そして、まず起こるのが

ゼロカロリーの飲み物の常用。

 

これがよくない。

 

いつもいつも、甘い(と感じる)飲み物を飲むことで

またさらに甘みに鈍感になっていくわけです。

 

そして結果、それ以外でも甘いものが欲しくなり

それが普通の人の何倍にもそう感じるようになるわけで。

 

 

もともと「甘い考えの持ち主」ですから(笑)

やっぱり食べちゃってるんですよ、どこかで(笑)

 

 

そして、太る。

 

 

結果、全く痩せない、という(笑)

 

 

人工甘味料は、さらに甘いものが欲しくなる習慣が身についてしまいます!

これは経験からそう思いました。

 

やっぱりお茶か、甘みのない炭酸水なんかにしといた方が良さそうですね。

 

こういう炭酸水を飲むことにしようと思います。

 

 

こういうのってあれですよね、香料でフレーバーをつけてるんですよね。

これならまだましか。

まあ本当なら、何のフレーバーもないやつがいいんでしょうが。

それだと・・ねぇ・・甘い思考の持ち主には・・(笑)

 

ということで、これに。

 

 

明日から変えよう!

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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