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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

震災が起こった時に外国が攻めてくる危険性

政治

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そこまで政治的な主張をする方ではないんですが・・

たまーに思うことを、ちょっと書き残しておきたいなと。

 

あくまで「なんとなく思うこと」なので

強く主張するほどの気力は持ちあわせていませんのであしからず。

 

また、この内容によって

不利益を被る方に対して「我慢しろ」というつもりもありません。

 

ただ、こういう考え方もあるかなーというだけのことと思ってください。

 

 

震災が起こった時に、外国(近隣の危険そうな国)が攻めてきて

日本(の一部)が占領されてしまうのではないか

それは日本という国だけで防ぐのは難しいのではないか

(外国のチカラも借りて国防すべきでは)

という話です。

 

 

日本では、数年に一度

「未曾有」と呼ばれるような大震災が起こっています。

 

そのたび、その地域では大混乱が起こり

また日本全体でその地域をなんとか支援していく・・

という状態になります。

 

自衛隊などが国から派遣されて復興や被災者の支援にあたっています。

 

 

これって・・

 

もし首都圏で起こったら、どうなるんだろう・・と。

 

 

首都圏でなく大阪や名古屋等の大都市圏で起こった場合も、なんですけどね。

 

 

「首都直下型地震」は近いうちに起こるかもしれない

と言われていますし。

 

 

もし首都圏で大地震が起こり

甚大な被害が出たりしたら・・

 

それはもう大混乱が起こりますよね。

 

国はもちろん、たくさんの人が勤めている大企業も軒並み大被害を受けますし

そもそもたくさんの人が住んでいるので、すごい数の人がまともに生活できなくなります。

 

 

この状態で最も怖いなと思うのが・・

「他国による日本侵略」です。

 

まあ・・現実的に考えて

日本全土に戦争をしかけてきて、占領する

なんてことは、よっぽどできる国は無いと思うのですが・・

(無いと思いたいけど、絶対にないとは言えない・・)

 

たとえば、尖閣諸島のような他国と争っている領土を

この機にのっとろうとする動きは、あってもおかしくありません。

 

実際、災害のどさくさに紛れて・・とまではいかないかもしれませんが

そういう天災的なもののどさくさに紛れて軍を派遣し

占領してしまうという行動を、ここ最近でもとっている国があるそうです。

 

 

これ・・日本を相手には、ありえないと言えるんでしょうか。。

 

そういう「常識」が通じない国ってありますよね。

 

 

「尖閣諸島?そんな小島は、震災の時にもし占領されても、そんなの無視すればいいじゃん!」

(ぼくはこんな考えは持っていません!念のため)

 

と思う人も中にはいるかもしれませんが

 

もしかしたら小島ではすまない可能性だってあるわけです。

 

 

沖縄は自分の固有の領土だと言っている国もあるわけですし。

もしかしたら、首都圏に大災害が起こったタイミングで、沖縄へ侵攻されて

沖縄が占領されてしまう可能性だってありえると思うんですよね。

 

もし首都圏に大災害が起こったら

国の機関は全力を挙げて復興・支援にあたると思います。

 

その時に、他国の侵攻を食い止めるだけの国防が

日本という国だけでできるのか・・

 

 

今の日本はアメリカの力も借りて国を守ることになっている

(と思っている)んですが

 

日本のように、天災に遭う危険性が高い国は

自国だけで国を守ることが不可能な気がします。

 

絶対に他国の助けが必要だと思うんですが・・どう思いますか・・?

 

 

日本だけで国防をするには、それ相応の武器を新たに買ったり

自衛隊員も相当増やす必要があると思います。

 

それをそろえるだけでも相当なんですが

(アメリカへ、駐日費用を全額日本が払うよりも、余計に費用がかかると言われているようです)

 

それらを、震災等が起こった時にも十分に維持ができて

運用するだけの力を保つことができるのか・・・

 

 

「話し合いで」

と言いたい気持ちもわからなくはないですが

その「話し合い」が通じない相手もいると思うんですが・・

 

「最低限」の防御が、天災等に見舞われた場合はできませんし

そもそも話し合いさえまともにできないのではと。。

 

 

日本は昔、

 

元寇の時に、天災によって国が守られた

という話がある国で

(中国の元が2回、日本に大軍で攻めてきたときに、2回とも台風によって元が壊滅して、征服されることを免れたという話)

 

天災が必ず国を滅ぼす

とは言えない部分もありそうですが・・(^_^;)

 

危険があることは間違いないと思います。

元寇の話は日本が被災した話じゃないですしね。

元軍が被災した話ですし。

 

 

起こるかもしれないリスクに備える。

もし起こった時に、どうするのか。

 

そういう視点で行動しないと・・いろいろ後悔することになりそうな・・

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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