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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

楽天のお客さんはお店のため、無理矢理メルマガ購読をやめられない

WEB 企業

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こちらの記事を読みまして。

 

たしかに楽天を嫌う気持ちはわかるなぁ・・と(笑)

 

cards.hateblo.jp

 

こちらで「楽天を使いたくない理由」として

「メルマガが多い」というのがありました。

 

これは楽天あるあるですよね。。

 

 

普通に購入したら

なぜか5つぐらいのメルマガが自動的に購読状態になっていた

という。。

 

楽天で購入する時は、最終画面で

全てのメルマガのチェックを外す

 

というのを基本動作にしていないといけません(笑)

 

一応気をつけていますが、それでもけっこうな頻度で忘れて

そのあとメルマガが鬼のように届くようになります。

 

こんなの絶対に読まないのに、なんで購読させるかなぁ〜〜〜

 

と不満に思うわけですが、

それは楽天が誰をお客さんにしているかを考えたらある意味納得できます。

 

 

たしかに楽天は一般消費者へ直接商品の販売もやっていると思いますが

 

楽天というのは「市場」で、

いろんなお店に出店してもらって成り立っているサイトです。

Amazonがほとんど自社で販売しているのとはちょっと形式が違いますよね。

 

お店に出店してもらって販売してもらう。

要は出店費用としての初期費用や月額費用として固定でお金をいただいたり

また、売上に応じた手数料的な変動するお金ももらっているわけです。

 

お店からそういうお金をもらうわけですから

楽天はお店の販売が増えるようにサポートする立場であり

また、お店に出店してもらって、お店からお金をもらってナンボですから

お店がお客さんなわけです。

 

そのお客さんに「自分たちのサイトでモノを売ることは魅力的だ」と思わせるには・・

 

それはいろんな方法がありますが

そのうちのひとつに、あのメルマガがあるのだと思います。

 

 

お店の店主たちにどのような説明をしているのかは定かではないのですが

あのメルマガは強力な販売ツールですよ〜〜ということはできるでしょう。

(現実には・・???だなとぼくは思いますが・・)

 

また、こういう方法をとっているのですから

「購読数」は相当なものだと思います。

 

なかには楽天用のアドレスを持っていて、注文してメルマガが届いても

何ら困らないアドレスを使っている人もたくさんいるでしょうから

そういう人へ届いている「決して読まれない」メルマガも含めると

ものすごい配信数なのではないでしょうか。

 

 

たぶん・・お客さんであるお店には、あれがいいんですよと言っていたりするのかなと。。

 

しかも、風のうわさでは、このメルマガを配信するのに

1通あたり0.75円とか費用を取っているらしく。。

 

それもけっこうな売上になってるんでしょうね。。

あれだけのメルマガが届くってことは。

 

 

という風に、立場を変えてみてみると

なんとなく納得はできますね。

 

ただ、どう考えても一般消費者からは受け入れられてないので

このままこれを続ければ、きっと楽天から人々は離れていくと思いますが。。

 

 

あのわかりにくい商品ページのデザインも

結局そういうお店と楽天の関係性から、変わらないんだろうな〜という気がしますしね。

 

 

地方の店舗をサポートしている楽天の営業さんの仕事とか

泥臭いことやってるんだろうな〜という気がします。

 

そういう仕事の人って・・楽天の英語化、正直関係ない気がするんですけど・・(^_^;)

 

 

実際にはそんな泥臭い仕事やってないんですかねーーー

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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