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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

Yahoo!カードへの電話問い合わせでオペレーターに出てもらう方法

企業 クレジットカード

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さきほどクレジットカード関連の問い合わせで

間違ってしまった事例があり、参考にと思いブログを書くことにしました。

 

ぼくは何かわからないことがあったらすぐに

企業の電話窓口に電話をかける方です。

 

自分でいろいろ調べても間違えてることもよくありますしね。

 

ただ最近は・・

電話窓口はどこの会社も設けているものの

電話応対のコストを下げるために、できるだけ有人対応を減らす方向へ傾いています。

 

どういうことかというと、

電話かけると自動音声が始まって、会員番号や生年月日、暗証番号等をプッシュで入力させ、該当する番号を選んでください・・

 

としつつ、選んだ先でもまた自動音声・・

 

何度選んでも自動音声が出てきて、聞きたい内容は聞けてないのに

向こうは「ご案内しましたよ」的に一方的に電話を切られることがあります。

 

これらは全て、電話応対コストを下げるための企業側の作戦です。

電話で1人1人の顧客の相手をするのは大変ですし、そのためにオペレーターを用意しなければいけない。

しかも電話問い合わせしてくる客は面倒な場合が多く、そしてクレームも多い。

だからできるだけ電話応対はしない・・

 

そういう方向へ行ってしまうんですね。

 

 

これだと困るのは、利用者側。

 

聞きたいことが聞けない。

 

だから、どうすれば有人の、

「オペレーターへおつなぎします」となるのかが重要(笑)

 

 

今回はYahoo!カードだったんですが。

 

 

Yahoo!カードも同様に、やはりできるだけオペレーターにはつながない作戦を取ってきます。

 

それを避けるため、「どれを選べばオペレーターにつながりやすいか?」だけを考えてメニューを選択するんですが・・

 

さきほどその選択を間違えて、カードを解約してしまいました(笑)

 

 

かけた電話番号はこちらです。

 

ワイジェイカード株式会社 (Yahoo!カードの裏面に記載されている)

092−451−5971

 

1 Yahoo!JAPANカードのお問い合わせ

2 JCカードのお問い合わせ(JCかKCか、よく聞き取れませんでした)

3 お支払いのお問い合わせ

4 その他お問い合わせ

 

ここで「4」を選ぶと、直接オペレーターにつながります!

 

「1」を選んで、その中の「解約について」に進むと・・

自動音声のまま、解約まで完了してしまいます(笑)

ぼくはさきほどそれをやってしまいまして。

 

そのあとオペレーターにつなぐことができて

すぐに解約撤回をしました(笑)

 

 

まあ・・企業側の「オペレーターにはできるだけつなぎたくない」気持ちもわからなくはないですが

全ての質問に対応できない以上は、街中に質問できる店舗を設けるか

ちゃんと電話応対をするか、どちらかはちゃんと責任としてやってほしいですね。

 

Yahoo!カードはまだましで、

 

たとえばYahoo!JAPANなんかは、どこを探しても全く問い合わせ先がありません!!

ああいうのは本当に酷いなと思いますね。

 

ネット企業ならしかたない、みたいな雰囲気ありますけど、

お金取ってる会社は、それは責任だと思うんですけどね・・違いますかね。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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