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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ニューデイズで生ビール!街中のコンビニで生ビールを売らない訳

コンビニ

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駅の改札を通り抜けて、改札の外にある

NEWDAYS(ニューデイズ)というコンビニのガラスにふと目をやると・・

 

生ビール今だけ!!350円

 

生ビールか・・

暑いし、いいなぁ〜〜・・

 

なんてふと思ったんですが

よく考えたら、コンビニで生ビールってあんまりみたことないなと。

 

もしかしたらニューデイズでは前からあったのかもしれませんが

 

街中のコンビニではあんまりみかけませんよね??

セブンイレブンとか。ローソンとか。

 

 

街中のコンビニって、車で来る人も多いし

生ビールをその場で売ったりするのは難しいのかな・・なんて思いました。

 

たしかに、居酒屋さんとかでも「ドライバーにはお酒を提供しません」というのがありますし、

たしか「クルマの運転をするとわかっていてお酒を提供した場合、提供した側にも責任あり」というのを聞いたことがある気がします。

 

コーヒーの提供がすごくうまくいってるので

ビールもあっておかしくないとは思うんですが・・

 

やっぱりクルマで行くようなコンビニの場合は

そこで生ビールを提供するっていうのはリスクがあるんでしょうね。

 

缶ビールなら「持って帰って飲むと思ってました」と言えそうですけど、

生ビールを買われちゃあ、その場で飲むのはほぼ間違いない。

そのあとその人がクルマに乗って行ったら・・やばし。

 

ってことなのかなと想像したんですが、いかがでしょうか(笑)

 

 

ビールは・・たぶん儲かると思うんですよ。

コーヒーもそうですけど、飲み物は原価安いですからね〜〜

本当ならセブンやローソンもやりたそう。。

 

 

ではニューデイズではなぜここまであからさまに生ビールが売れるのか・・

 

 

と言うと、それはやっぱり駅にあるからだと思います。

 

たいていの人は徒歩で来てるでしょうし。

もしかしたら自転車とかクルマかもしれませんが、

店の外にすぐ駐車場があるわけではないので、お店側にはお客様がドライバーかどうかはわかりません。

 

ということで、ニューデイズでは可能なんだろうと。

 

 

暑いし・・買ってみよう!!

と買ってしまいました・・(笑)

 

 

レジで生ビールをくださいというと、カップを渡されます。

自分で入れるようです。

 

この時初めて気がついたんですが・・

ニューデイズでは「セルフレジ」があるんですね!!

 

いや、店によるのかもしれないんですけど、

 

セルフレジ!いいですね。

ニューデイズはJR東日本の駅にあるということで

Suicaで支払う人が多い。

ということは、たとえば1品2品ぐらいしか買わない人だと

セルフレジでピッとやるのが最も早い。

セルフレジはSuica、ICカード支払い対応してるそうですし。

 

けっこうレジの列は並んでたりするので・・セルフレジは良いと思いました。

 

 

・・話がそれましたが。

 

ビールのカップをもらって、ビールサーバーへ。

 

 

あとはカップを置いて、ポチッとボタンを押すだけ。

 

注がれていきます。

 

ビールの茶色い液体部分が入りきったら、最後は泡を入れてくれます。

泡もビールを美味しく飲む重要な要素なんですよね〜〜

 

あれが入ることで、炭酸が抜けにくくなりますし。

 

完成!

 

ついでに、おつまみも買ってみました(笑)

 

実は・・

 

ビールを注ぎ始めて、1/2ぐらい入った時点で

ビールが止まったんです。

 

よくみたら「ビール切れ」ランプ点灯・・

 

 

お店の人に言ったら、

 

わかりました。とりあえず今途中まで入っている分を飲んでお待ちください。

・・と言われ(笑)

 

結果、1.5杯も飲みました(笑)

 

 

お腹いっぱいになってしまいました(笑)

 

 

コンビニで生ビールは・・

 

ちょっと1杯やって帰りたい!みたいな願望を気軽にかなえてくれる感じで。

下手に居酒屋さんへいって無駄にお金を使うよりは相当いいなと思いました。

 

たしかに家に帰ったら、それなりのお酒が冷蔵庫にストックはされているんですが

生ビールはやっぱり美味しいです(笑)

 

今後の値段によりますが、また買ってしまうかも・・(^_^;)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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