読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

雪見だいふくの類似商品「まるごと苺大福」レビュー

スイーツ コンビニ

スポンサーリンク

帰り道、駅のコンビニに吸い寄せられて

 

何か・・甘くて、冷たいモノを・・

と物色していたら、こういうものをみつけました。

 

まるごと苺大福

 

 

これは・・

 

想像するに、雪見だいふくみたいな商品ではないかと。

雪見だいふくは、夏場はあの2個入りパッケージは売ってないんですよ。

知ってました??

 

 

www.hinapishi.com

 

しかし、あの雪見だいふく。

相当な人気商品であるのに、なかなか類似商品は出てこない。

 

たぶん、作るのが難しいのかなと。。

 

これはどうかなと思いながらも、ちょっとためしてみることに。

 

 

カロリーは、1個126kcalです。

 

 

雪見だいふくとは、少し原材料が違うみたい。

 

「卵白」が雪見だいふくにはないですね。

 

袋を開けてみました。

ドンっと1個入ってます。

 

本家のように(笑)

小さいフォークがついています。

 

この時点でちょっと違うなと思ったのは、硬さ。

コンビニの冷凍庫から出して、買ってすぐに開けてみたのですが

まるごと苺大福は、カッチコチでした(笑)

 

雪見だいふくの場合はそこまでカチコチではない気がするんですが・・

どうでしょう・・??

夏場は小さいパックが売ってないので、ハッキリとした比較はできないんですが・・

 

家に大きいパックの雪見だいふくがあったので並べてみました。

右が雪見だいふくです。

 

見た目はだいたいおんなじ感じです。

 

 

ちょっと雪見だいふくの方がやわらかい気がします。

たしかこの、餅の部分にはけっこうこだわりがあった気がするんですよね〜

雪見だいふくには。

 

まるごと苺大福は、その部分はちょっと及ばずってところでしょうか。

 

肝心の味なんですが・・

 

だいたい同じ感じだし、中身はバニラアイスなのであまり差は無さそうなんですが・・

味は違ってました(笑)

 

雪見だいふくと同じではありません(^_^;)

 

 

なんですかね〜

雪見だいふくの方が餅もアイスも甘く感じました。

 

そして、たぶんなんですが

雪見だいふくの味というか風味を出している独特の香料?

が雪見だいふくは効いている気がしました。

 

まるごと苺大福は、あっさりな感じ。

お餅の甘さは控えめ、アイスも普通のバニラって感じ。

 

 

ただ、アピールポイントとしては、イチゴが入っているところでしょうか。

 

イチゴはカッチコチでした(笑)

 

 

普通、苺大福っていうと

あんこの中にイチゴだと思うんですけど、こちらはバニラアイスの中にイチゴ。

イチゴは程よい酸味でしたが・・カッチコチでした(笑)

 

 

ということで、

 

まるごと苺大福は雪見だいふくの代わりになるのか!?

を検証してみましたが、

 

代わりにはならない

 

が結論ですね(^_^;)

 

 

イチゴも入っているし、悪くはないんですけど

アレを想像して買うと、ちょっとガッカリしてしまうかもしれないのでご注意を。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+