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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

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江戸風御菓子司・日本橋 長門で久寿もちを買ってみたレビュー

お菓子 スイーツ

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夏の和菓子でも買ってみようかと思い、

日本橋の和菓子店に立ち寄ってみました。

 

 

江戸風御菓子司 長門 です。

東京メトロ・日本橋駅からすぐのところにあります。

場所地図はこちら。

 

 

「夏に人気」と紹介されていたお菓子にしてみました。

 

 

 

久寿もち

 

ふわっとしたやわらかい生地にきな粉がかけてあります。夏は冷蔵庫で15分ほど冷やしてからお召し上がりいただくと美味しくいただけます。大変ご好評を頂き、夕方には売り切れることが多いです。

 

とのこと。

「夕方には売り切れてしまう」

たしかにお店もそう大きくはないですし、

数量が限られているのかもしれません。

 

 

 

保存方法は「直射日光のあたらないところで常温で」

とあったので、常温でおいておきました。

 

その後、出してみて・・

 

 

すみません(^_^;)

あんまり美味しそうにみえない写真・・

 

 

常温でしばらくおいたあとに食べてみたのですが

よくみたら「冷蔵庫で15分ほど冷やしてから」と書いてありましたね・・

 

ということで、冷やしてから再挑戦。

 

 

やっぱり冷えてる方がいいです。

 

こういうお菓子は、器が大事ですよね・・

こういう和菓子が美味しそうにみえるお皿がないなうちには・・(笑)

 

 

味は・・正直、「わらびもち」ですね。

ただたしかに、上品な感じはして、やっすいわらびもちにありがちな

変なくさみみたいなものは全くありません。

 

ゆっくりと、冷たいお茶なんかと一緒に食べるのがいいんでしょうね。

 

保存料・防腐剤が使用されていないそうなので

そういう意味でも、変な味がしないのかもしれません。

 

弾力がしっかりとあります。

 

 

あとから知ったのですがこちらのお店

当店長門の始祖は「将軍家徳川吉宗公の代」江戸神田通新石町『須田町際』に菓子商を営んでおりました。以来約三百年の永きにわたり今尚営業を続けさせていただけるのもひとえに皆様のご愛顧によるものと深く感謝いたしております。

 ということで、

松風

徳川将軍家への献上菓子として現在まで一子相伝で受け継がれています。江戸時代からの銘菓を一度ご賞味ください。
※お一人様2点までとさせて頂いております。皆様にご好評頂いており、順番にお渡ししている状況です。2~3ヶ月お待ち頂く場合も多々御座います。申し訳ありませんが、ご理解のほどお願い致します。

 この「松風」というお菓子が一番食べるべきものだったようです(^_^;)

これは・・知らなかった・・orz

 

ただ、「2〜3ヶ月お待ちいただく場合も」とあるので

急にお店に行って買えるものではないのかもしれませんが・・

 

これを食べてみたいですねぇ。。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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