読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

なぎは弓ヘンに前の旧字の下に刀の意味とは/SMAPが会社員だったら解散してない

芸能人

スポンサーリンク

SMAPの解散報道、連日続いてますね。

本人たちが「辞めたい」って言ってる以上は

辞めるしかないんでしょうけどね。

 

 

ビジネス的に考えれば続けた方がいいんでしょうが。

 

もし彼らがジャニーズ事務所の会社員だったら・・

 

そりゃ、イヤでも続けざるを得ないでしょう(笑)

会社が命令します。続けろと(笑)

やめることによって失うものが大きいですから。

もし辞めるなら、今以上の何かを生み出せるという証拠があればいいと思いますが・・

 

正直、ジャニーズ事務所に残る木村拓哉さんでさえ

露出は減りそうな気がしますよね・・

 

SMAPは1人1人に需要があって、価値があって

それぞれソロでも活躍されてきたわけですけど、

 

「SMAP」として5人そろって活動することに価値がある部分もありましたし。

 

SMAPの 中居正広

SMAPの 木村拓哉

SMAPの 稲垣吾郎

SMAPの 草彅剛

SMAPの 香取慎吾

 

だからこそ、ソロで使ってもらえる、という部分もあったかもしれないですしね。

 

ジャニーズ事務所でもない(来年8月?まで契約更新してるみたいですが)

SMAPでもない、40代の男性に、これまでと同レベルの仕事がまわってくるかは・・

不透明ですよね。

 

でも、会社員じゃないから、辞めるのは自由。

失うといっても、失うのはあくまで本人。

ジャニーズ事務所もいろいろ失うわけですけど、

あくまでタレントさんは個人事業主でしょうから。

 

事務所はマネジメントしてるだけのはずです。

(え?ジャニーズ事務所はもしかして違うの??)

 

もともと、期限付きの契約でつながっているだけですから

いつ切れたっておかしくない関係のはず。

 

 

そういう意味では、一度解散騒動がおさまって

SMAP×SMAPで謝罪を行ったのとか、非常に疑問だったんですけどね(^_^;)

何か事務所の圧力っぽいものが垣間見えてましたし。

 

 

辞める自由はあるはずです。

それによって、仕事がまわってこなくなっても、それは本人の自己責任ということで。

 

ということで、ぼくはSMAPをそれなりに好きな方だと思いますが

(別にファンというわけではないけど、SMAPが出演してるドラマとかよく観てた)

 

単純に「おつかれさまー、がんばってねー」という感じです。

 

 

グループ解散は基本的に、仲が悪いってことですもんね。

そりゃ解散してもしかたないよ。

 

「さらなるステージへの飛躍を目指して、前向きな解散」みたいな話がたまにありますが

あれ、全部建前だと思います(笑)

だってグループ解散する意味なんてないですから。

ソロ活動に力入れつつ、たまにグループで活動すればいい。

そのグループ活動が苦痛だから解散するわけで。

 

苦痛といってもいろいろあるとは思いますけどね。

人によってはソロ活動の方が稼げるのに、なぜグループ活動につきあわなきゃいけないのか、みたいなこともあるかもしれませんし。

 

うまくいかない

仲がよくないから解散!

 

ってハッキリ言った方が、みんな快く「そりゃ解散した方がいいよ」って言える気さえしますけどね。。まあ、言えないか(笑)

 

 

よく芸人、漫才コンビなんかで、「もともと学生時代に友達だった」みたいなコンビは解散するという話を聞いたことがあります。

 

友達として遊んでいて、そこで面白いこと言い合ってるだけの時は良かったけど

それが仕事になって、それでお金を稼いで・・となると、

やっぱり難しいんですよね。。

 

けっこう兄弟・姉妹のコンビなんかは続いてるんですよね。

 

兄弟・姉妹のように、絶対に切れることのない関係があるか

徹底的にビジネスライクに付き合っていけるか、どちらかなんでしょうね。

うまく続けていくには。

 

「仲間」として変な期待を持って、でも期待通りに動いてくれなくて

こういうことがストレスになっていくんだと思います。

ビジネスライクなら、それはそういうものとして割りきって付き合っていくだけ。

「仲間」と思ってしまうと、仲間なのになぜわかってくれないんだ!?という

ストレスが発生してしまいます。

 

 

SMAPの場合は「もともと友達」からスタートしたわけではないと思います。

(一部それに近い間柄の人もいるのか?)

事務所入るときに5人そろってやってきたわけじゃないでしょうし。

 

SMAPの場合は・・

非常に勝手な想像ですけど、

 

やっぱり下の3人には絶えず不満があったんじゃないかなと。

どうしても中居・木村が双頭の龍であり(TOKIOリーダー城島茂談)、従うような構造になってたのか・・

 

いつまで経っても、どこまでいっても

この2人には気を使い続ける、みたいなところがあったのかなと。

 

同じグループで、同じように仕事をして・・

となれば、そこに上下関係があったら、うまくいかなくなっても・・やむをえないかなと。。

(あったか、わかりませんけどね(^_^;))

 

報道では、木村拓哉VS残り4人みたいな話がよく出てますけど、

最終的に「解散」を強く主張したのは、稲垣・草彅・香取の3人だったと言いますしね。

 

「友達」じゃないところからスタートした場合、「仕事の関係」としてスタートした場合は、年齢的なところによる上下関係はない方が・・いいですよね。

 

年齢は関係なく、お互いにいい意味で干渉しない

そういう間柄がいいのかなと思います。

 

ジャニーズ事務所は先輩後輩が厳しくて、ある意味、年齢による上下関係がきっちりあったのかなという。。

(先輩への「君」付けはよくわかりませんが(笑))

 

まあ、年長を尊重する、という雰囲気はあっても良いとは思いますが。

それがビジネスの場でうまく回るには、年長者側のふるまいが重要だと思います。

 

 

かといって、SMAPがじゃあ、すごく干渉しあっていたかというと

そうでもなさそうな気はするんですが・・

 

グループとして、同じ方向をむいて進むべきところで

全員一致ができなかった

 

そういうことでしょう。

それも、年長組の・・木村さんが・・外れていたと。

(木村さんの結婚や独立騒動等でのことと言われています)

 

でも、年長組へは何も言えない・・みたいな。

リーダーなんとかしてよ!・・も言えない・・みたいな(笑)

 

そういうことの積み重ねからですかね、SMAPの解散。

 

 

ジャニーズ事務所は・・ビジネスライクな関係は、許されない雰囲気があるのかもしれませんね。

 

 

ファンがいくら望んでも、本人が辞めたければ辞めることになります。

 

それで何かを失うのは本人。

 

ファンの言うことを聞いて、頑張って続けていった方が

仕事自体はうまくいくのかもしれないんですけどね。

これによってファンが一斉に離れてしまう可能性もありますし。

 

ただ、SMAPの場合は、このあとも今までどおり、芸能界で芸能人として生きていきたいのかどうかも・・不透明な感じが。

 

それなりに貯蓄もあるでしょうから・・労働意欲がもうないのなら

引退・隠遁生活を送るのが願い、という可能性もあると思いますね。

 

 

会社員だったら、会社の看板がなければ仕事なんてできませんから。

解散は会社から許されないし、それが嫌なら辞めるしかない。

そして無職へ・・。

 

 

会社員じゃないから、辞めても仕事はできるし

(元事務所から圧力がかかって仕事しにくくなることはあるかもですが)

本人に力があれば需要はある。

 

 ファンがいくら言ってもね・・

 

「ファンを大事に」という気持ちがないわけではないでしょうが

ファンの望むとおりに

そうしなければいけない動機が、SMAPには無い気がしますね。。

 

 

 

書いてるうちに、何が書きたかったかよくわからなくなってきましたが・・(^_^;)

 

 

 

さて、前置きが長くなりすぎましたが(笑)

 

 

DOCUMENT 草彅剛 in 「黄泉がえり」

DOCUMENT 草彅剛 in 「黄泉がえり」

 
これが僕です。

これが僕です。

 
SMAP解散騒動の全内幕

SMAP解散騒動の全内幕

 

 

 

なぎは弓ヘンに前の旧字の下に刀 草彅剛はなぜ?

※もしかしたら「草 剛」と表示されている人がいるかもしれません。もしくは「草?剛」とか。その理由も、下を読めばわかるかと。。

 

解散報道でSMAPメンバーの名前が表記される際、必ずみかけるのが

※なぎは弓ヘンに前の旧字の下に刀

 

これ、

 

草なぎ剛

 

に対応したものですよね。

 

 

草なぎ剛

草薙剛

 

等と表記されたりします。

 

ちなみに「草薙剛」は間違いです。

「薙」という漢字ではないですからね、本当は。

 

草彅(弓+剪)が正しいわけですが、ではなぜ「草なぎ」と書かれてしまい

さらにその上「なぎは弓ヘンに前の旧字の下に刀」という注釈がつくのか・・。

 

 

これですが

ざっくりというと、

 

この文字を表示できないパソコンや携帯電話、スマートフォン等の端末があるから

 

なんです。

 

 

だから、印刷物ではちゃんと書かれていると思います。

あくまで、ネット環境で、パソコンとかそういうものでみる人を想定した場合

ということです。

 

「彅(なぎ)」は環境依存文字(機種依存文字)
使用している、ソフトウェアによっては表示できない場合がある

 

ということです。

 

こういう字は他にもたくさんありますが

でも、芸能人の名前でそんなに出くわすことはないかもしれないですね。

 

というのも、芸能人は名前を表記してもらって

いろんな所で出してもらってナンボですから。

 

表示しにくいような字は基本的には選ばないと思います。芸名では。

 

他にも、たとえば

高橋さんという人で、「高」が「髙」の人いますよね?

わかります?

口が2つあるのが、上の方が口ではなくなってるパターン。

 

これも草なぎさんと同様です。

ただこの場合は、本人自体が「高」でも「髙」でも良い

としてることも多いと思います。

(芸能人なら普通に「高」を選ぶのでは?)

 

ということで、表示できない人がいるから「なぎ」と平仮名で書いているんです。

 

 

もともと、携帯電話やMacで表示できない人が多かったそうですが

今ではたいてい表示できるようになっているみたいですね。

 

ぼくが今使っているMacでも、iPhoneでも

普通に変換して出てきますし。

 

ただ、あくまで「報道」だと

「みんなが読める」が前提になるんでしょうから、そういう人が少しでもいる間は

「なぎは弓ヘンに前の旧字の下に刀」が続くんでしょう(笑)

 

草彅剛さんの場合は、本名だそうですので

ある意味こだわりかもしれませんね、この名前のままで活動するのは。

 

もし本人が「もっと露出してほしい!」と思うようになったなら

もしかしたら、改名・・というか、字の変更をするかもしれませんね。

 

だって、こんな注釈をつけなきゃいけないとしたら

同じ作品に出演している人を紹介する場合にも、草彅さん以外を紹介した方が良いとなるかもしれませんし(掲載スペースの問題で)。

 

下手したら、準主演級でも

出演:竹内結子、西島秀俊、鹿賀丈史、ほか

 

の「ほか」に含められてしまう可能性が(笑)

(この出演者はフィクションです(笑))

 

 

SMAPが解散されて・・

もしかして、ジャニーズ事務所をやめて・・・

 

それでも俳優としての活動を続けて・・

 

となれば、本人の方から露出を増やしたいという願望が出てくるかもしれません。

その時には改名!?

 

「おさる」→「モンキッキー」みたいなことにならなきゃいいですが・・・

 

最近だと、「能年玲奈」→「のん」ですかね。

 

さすがに、ジャニーズ事務所をやめても、

本名なので名前の使用差し止めはないと思いますが・・

 

(加勢大周みたいな(笑)古いか(笑))

 

 

ぷっすまで共演しているユースケ・サンタマリアさんみたいに

カタカナ表記の名前になったり!?

 

それなら、「つよぽん」「ツヨポン」ですかね(笑)

 

いやいや、そうなっちゃうと、シリアスな役はまわってこない気が・・

もはやお笑い芸人の芸名みたいですし。

 

 

 

なぎは弓ヘンに前の旧字の下に刀

 

 

いつまで続くのか・・(笑)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+