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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

栗の皮むき器!簡単な剥き方「栗くり坊主」の使い方、Amazonで安価で楽な皮剥き機械

食べ物

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秋の味覚の代表の1つといえば、栗(くり)ですよね〜

ケーキ屋さんでモンブランかな〜〜みたいな感覚なんで

あえて栗を買おうとは、僕は思わないんですけど(^_^;)

 

でも、何らかの事情で栗が手に入ることがあります!

この前は・・たまたま栗を拾いました(笑)

そんなことあるの!?と思われそうですが・・

田舎だったらあるみたいです。

 

イガイガが落ちてるな〜と思ったら、その中心部に

けっこうしっかりとした栗の実がありまして。

そこで7個ほど栗をゲット!!!

 

・・したのはいいけど、どうやって食べようかなと(笑)

 

 

そこでふと思い出したんです。

そういえば、前に栗の皮を剥く、専用の器具を買ったことがあったなぁと。。

 

それはこちら!Amazonで買えます。

 

諏訪田製作所 栗の皮むき鋏 栗くり坊主II  11172

諏訪田製作所 栗の皮むき鋏 栗くり坊主II 11172

 

 

 

その名も「栗くり坊主」くりくり

 

ハサミみたいな形状なんですが

割るわけではなくて、皮をむくための機械です。

 

 

正直に書くと・・

 

実は以前買った時は「簡単に剥ける」という情報をみたにもかかわらず

どうもうまく剥けなくて・・挫折してました(笑)

 

でも今回再挑戦。

 

やっぱり、栗を包丁でむくのは怖いし危ないので。

 

 

公式サイトにある「栗くり坊主」の使い方によると

・栗くり坊主はハサミ式で、片方に切れ味の鋭い切刃が、 もう一方にはギザギザの刃がついているギザ刃で栗を押さえて、握ると切刃が動くそれを少しずつ繰り返すことによって、リンゴの皮をむくように、 栗の鬼皮と渋皮が一緒につながって切れる

 
・カミソリ並みの刃に注意!! 

切刃に力を入れると、刃が滑って手をキズつける場合があり
ギザ刃に力をかけて握る ように


―ワンポイント アドバイス―

 古くて乾燥した栗の場合は、一晩水に漬けておくと皮が柔らかく剥きやすくなります。

 上図のように栗のお尻の部分から先に向かって、皮の筋に沿って剥き始めるとやりやすい ようです。

 2.3個むいて慣れてくると、手加減で薄くも厚くも剥くことができます。

 鬼皮だけを剥き渋皮煮も楽しめます。 鬼皮を栗くり坊主でギュッとつまんで むしり取るようにします。

 

SUWADA<栗くり坊主

 

栗に刃を入れる方向はこちら

 

http://odajorighee.tumblr.com/post/149395119926/suwada-栗くり坊主から

 

ギザ刃と切り刃の向きに注意。

栗のおしり部分から切り刃でむいていく。

 

 

で、ぼくなりのポイントとしてお伝えするとしたら

「あまり薄く剥こうとしないこと」

 

ある程度、身も削るぐらいの気持ちで深めにむいていくと

スッスッとむいていけます。

 

この感覚をつかんだら、相当スピードアップしました。

 

 

 

 

 左利きの人にはこちらが良いそうです↓これもアマゾンで買えます

諏訪田製作所 栗の皮むき鋏 栗くり坊主 11140

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左利きの人の使い方・準備

ねじ回しで刃をはずし、上下に入れ替える

と良いそうです。

この「1」は刃の入れ替えができるそうなので、左利きの方は「1」が良いようです。

 

 

 

Amazonで買ってみましょう!

↓↓↓

 

諏訪田製作所 栗の皮むき鋏 栗くり坊主II  11172

諏訪田製作所 栗の皮むき鋏 栗くり坊主II 11172

 

 

 左利きの人にはこちらが良いそうです↓

諏訪田製作所 栗の皮むき鋏 栗くり坊主 11140

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たしかに、たくさんの栗をむいていくのはけっこう時間がかかるので

そこは覚悟しなければいけませんが。

 

それを包丁なんかでやるのは大変です。

 

 

栗を剥いて食べる!とするなら

そのための器具を用意するのが効率的です。

 

「1回しか使わないのに!?」とは思わずに

まずはためしてみてください。

 

それぐらい、安い安価な栗の皮むき器です。

 

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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