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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

豊臣秀頼は大坂の陣で大名を討ち取っていた! #真田丸 の撮影終了日は?

日本史 TV

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NHK大河ドラマ「真田丸」はいよいよクライマックス

大坂の陣に向かって突き進んでいます。

 

関ヶ原の合戦が終わったので、ここからは一気にスピードアップするでしょう。

だって、九度山での蟄居生活を長々描いても意味ないですからね。

 

真田丸の放送自体が、あと10回も無いぐらいですしね。

大坂の陣をしっかり描くなら、すぐに大坂城へ召し出されることになるでしょう。

幸村は、豊臣秀頼に。

 

あ、真田信繁から最終的には「幸村」を名乗ると公式に発表されたようですので

ここからは幸村で。

 

 

大坂の陣、とくに夏の陣では

「豊臣秀頼の出陣」によって指揮を上げ、徳川と対峙しよう

というのが真田幸村を中心とした、豊臣方の中心となって戦った武将たちの強い願いだったそうですが。。

 

一部の話なら、秀頼出陣が実現できていれば

豊臣方の指揮が一気に上がり、徳川本陣の徳川家康を打ち倒すことはできたのではないかという話もあります。

(ただ兵力が違いすぎるので、最終的にはやっぱり豊臣方が負けるのではという話ですが)

 

 

ですが、豊臣の譜代大名たちのせいか、淀殿のせいかはハッキリしませんが

秀頼出陣は実現しませんでした。

 

その結果、秀頼は戦うことなく、大坂城で自刃し、襲いかかる火によって死んでしまったと言われています。

 

 

が、しかし!

 

 

実は

豊臣秀頼が、大阪夏の陣で

大名を倒していた!!!

 

というニュースが、外国から入ってきました(笑)

 

 

真田丸 後編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)

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NHK大河ドラマ「真田丸」テーマ(服部隆之)

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え??秀頼、もしかして武功を上げていたのか・・!?

 

 

 

オランダのハーグ国立文書館にそれを記した書面があったとか。

東インド会社の駐在員が書いたもののようです。

 

大坂の陣について書かれた文書は、豊臣家が滅亡した夏の陣の約1週間後、同社社員が長崎の平戸オランダ商館長あてに記していた。大坂城の落城直後、大坂などで大名の家臣や商人などから聞き取った情報を基にまとめたとみられる。「秀頼の数人の大名が、赦免が得られると考え、皇帝(徳川家康)側に寝返るために城に火を付けたが、彼らは逃げる前に秀頼によって、その場で(城壁から)落とされて死んだ。また、その火事を消すことは不可能であったため、戦う勇気を失っていた秀頼と他の大名たちは切腹し、それによって皇帝は(中略)城を奪還した。(中略)秀頼の家臣のうち兵士やその他の者約1万人が死んだ」などと書かれている。

 

mainichi.jp

 

 

はい、、

 

味方(だった大名)を、城から落としてころした

 

という話でした(笑)

 

 

「討ち取った」とは言えない感じですね(笑)

 

 

「外国人からみた客観的な情報」として価値があると考える向きもあるようですし

「城から落とした」という記述は他にはなく注目

ということみたいですが

 

いや、でも、

この東インド会社の人、みたわけじゃないよね、という(笑)

 

あくまで噂話として聞いたものを、報告したんじゃないかと思われますね。

 

 

まあもしかしたら、焼け落ちる大坂城から生き残った者が

事実を伝えた可能性もありますが。

 

 

「城から落とすとか、どんだけ!!」みたいに思われるかもですが

そいつが大坂城に火をつけたなら、そりゃ落としますよねやっぱり(笑)

 

チャンスがあれば。

まあ、落とさなければ、その場で殺されるかもしれませんしね。

 

いや、絶対ころされるでしょ(笑)

家康に許してもらうために大坂城に火をつけるぐらいなら

秀頼の首を持っていった方が絶対にいいですし。

 

やられる前に、やった、

それだけのことかもしれません。

 

 

最新の豊臣、徳川、真田研究を随所に取り入れながら放送してきた真田丸において

この「秀頼、大名を落とす、の巻」が反映されるか

今から注目ですね!!!

 

たぶん、入るとしたら最終回近いシーンでしょうから

まだ、撮影終了していない真田丸なら、可能かもしれません(笑)

 

昨年の大河ドラマ「花燃ゆ」は10月14日にクランクアップだったそうで

真田丸の撮影終了もそのあたりではないかと推測します。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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