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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

iPhone7/Plus ライトニングケーブルAmazon人気オススメ!Lightning

iPhone

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iPhone7/アイフォーンセブンプラスを買う方へオススメなのが

アクセサリー類は自分で用意すること。

 

「自分で用意」とは、要はiPhone7/iPhone7Plusに付属されているアクセサリー類は使わないで、使うものは別で買ってそれを使う、ということです。

 

え?せっかく付属してるのに

なぜ別のアクセサリーを使うのか・・

 

それは、置いておいた方が良い場合がけっこうあるからです。

アクセサリー類だけでなく、箱や中に入っている紙類もおいておいた方が良いんですよ。

 

これ、大事なとこです(笑)

 

 

iPhone・・使ってる人は、やっぱり

ドコモ、エーユー、ソフトバンクを使っている人がやっぱり多いんですけど

もしかしたら・・格安SIMへ移ることもあるかもしれません。

 

いや、実際、料金のことだけでいうと

格安SIM使う方が、確実に安いんですよ(^_^;)

 

 

で、そのときに大事なことが

「本体を高く売ることができるように準備しておくこと」

 

やっぱりヤフオクなんかで売ることになる可能性が高いと思います。

そのときに、本体を綺麗に保っておくことと同じぐらい

できるだけ買った時と同じ状況に戻すことが大事。

 

そのためには、箱やアクセサリー類が重要です。

 

 

格安SIMへ移る人以外でも、オークション等でiPhone端末本体を売ることになる可能性がある人は実は多いので、誰でも備えておいた方が無難です。

 

ということで、イヤホンやケーブルを用意しておいた方が良いということになります。

 

とくにケーブルは「使わない」という人はいないでしょうし

絶対に使うと劣化するので、自分で別に買っておいた方が無難です。

 

 

また、ケーブルを自分で買うことのメリットとして

長さを自由に選べるというのもあります。

 

ぼくは実は、2mとか3mのiPhoneケーブルを愛用してまして。

コンセントで充電をしつつ、ケーブルにつながったiPhoneを持って、ソファーでぐて〜〜とするなど、

自由に充電しながら、いろんな体勢でiPhoneが楽しめます。

 

ぜひ、長さの長いLightningケーブルも検討してみてください。

 

 

なお、ライトニングケーブルの形状でも

「Apple認証」と書かれていない激安のケーブルがありますが

あれはオススメしません。

 

実は何度か買ったことがありますが

買ったその時から使えなかったり、ある時まで使えていたのに急に使えなくなったり

使えたり使えなかったりしたりと、ストレス満載です。

 

絶対iPhoneのLightningけーブルは、アップル認証のものにしておきましょう。

 

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 Made for iPhoneで、2本セット。便利

 

高耐久であれば心配なし 

 

 2mの長さのLightningケーブル

 

 昔の家の固定電話みたいなコード

 

 サンワダイレクトなら安心

 

 3mの長さのLightningケーブル

 

 1m、2m、3mが選べる、オーソドックスな見た目のライトニングケーブル

 

 Apple純正のLightningケーブルです。

これを買うのが一番無難。

Apple Lightning - USBケーブル (1.0m) MD818ZM/A

Apple Lightning - USBケーブル (1.0m) MD818ZM/A

 

 

 

こちらも合わせて買っておきましょう。

 

電源プラグ部分。

 

 

Apple 5W USB Power Adapter MD810LL/A

Apple 5W USB Power Adapter MD810LL/A

 

 

 

イヤホンのジャックをLightning仕様へ変換する器具部品です。

 

 Appleの、以前のイヤホンです。

Apple EarPods with Remote and Mic (iPod・iPhone用イヤホン) MD827FE/A

Apple EarPods with Remote and Mic (iPod・iPhone用イヤホン) MD827FE/A

 

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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