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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

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iOS10/iPhone7/Plusはフラッシュライトの明るさ調整可能!設定方法

iPhone iOS

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暗い部屋に入った時、部屋の照明をオンにできない時に使うのがiPhoneのフラッシュライト。

 

懐中電灯みたいな使い方ができるライトです。

 

カメラ撮影するときのフラッシュをライトして使います。

 

iPhoneのディスプレイのあかりで十分な時はいいんですが、それだと暗い…という時に、このフラッシュライト、結構便利に使えます。

 

ただ一点、難点がありまして。

 

 

それは、「明るすぎる」こと(笑)

 

iPhoneのコントロールセンターから

フラッシュライトをオンにすると

 

めちゃ明るいんですよ(笑)

 

明るくしたいんだからいいだろ?

と言われればそれまでなんですが、

そこまで明るくなくてもいいよ、という時もあります。

 

あんまり明るいとバッテリーを食って残量がどんどん減っていきそうですし。。

 

必要な明るさで使いたいなーー

 

 

と思っていたところ、iOS10でフラッシュライトにちょっとした変更がありました。

 

それは、フラッシュライトの明るさ調整ができるようになったことです。

 

3段階なんですけどね😓

 

 

ではさっそく、使い方を。

 

iPhone7/Plus/iOS10でフラッシュライトの明るさ調整をする方法

まず、フラッシュライトを普通に使うときの使い方です。

 

iPhoneのディスプレイを下から上へなぞるようにスワイプすると

コントロールセンターが表示されます。

f:id:AR30:20160930161226p:image

そのコントロールセンターの左下に、フラッシュライトのボタンがあります。

 

ここをオンにすればOK

 f:id:AR30:20160930161243p:image

 

これでフラッシュライトがついたと思います。

 

さて、フラッシュライトの明るさ調整ですが

それは、フラッシュライトのボタンを強く押し込めばオッケー。

 

やさしく押すのはダメです。

強く押す。

 

すると、下のメニューが表示され、好きな明るさを選択すれば、その明るさでフラッシュライトが点灯します。

 

f:id:AR30:20160930161404p:image

 

簡単でしたね。

 

これは、3Dタッチ、という、ディスプレイを押す強さによって表示内容を変える仕組みを使っているため、

 

3Dタッチが搭載されている、

iPhone6S/PlusかiPhone7/Plusでしか使えないようですのでご注意を。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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