読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

GoogleChromeブックマークバーから「その他のBookmark」を削除する方法

スポンサーリンク

Macでのブラウザは、Safariではなく、

GoogleChromeを愛用しています。

 

Windows使うときなんかでも、Chromeを入れさえすれば

問題なく使用環境を同期できますしね。便利です。

 

しかも、いろいろと拡張機能を使っていますし。

 

 

Google Chromeを便利に使うのに、

「ブックマークバー」の活用があると思います。

 

URLが入っている部分の下の部分ですね。

 

f:id:AR30:20161030093917p:plain

 

ぼくはアイコンだけを並べています。

こうすると、端から端まで、たくさんのページを並べることが可能。

ちなみに、Twitterマークが2つ並んでいますが、使っているうちに

左のTwitterマークはどのページで、右の方はどのページ

とおぼえますから、全く問題なし。

 

アイコンだけ並べるには、ブックマークの登録上の「名前」欄を空欄にすればOKです。

 

なお、アイコンが表示されないページもあります。

おそらく、サイト側がファビコンを設定していない場合です。

 

これはしかたないと思ってあきらめましょう。

 

 

これが便利な使い方なんですが

このブックマークバーの一番左に「その他のブックマーク」というのがありまして。。

f:id:AR30:20161030093841p:plain

 

これ・・邪魔・・

 

ここにもアイコンを並べたいんです。

 

 

通常、ブックマークバー上のアイコン(ブックマーク)を消すには

Macなら2本指でタップ、Windowsならおそらく右クリックでメニューを表示させればOK。

 

f:id:AR30:20161030094237p:plain

 

ここで「削除」ボタンを押せば消えます。

 

 

だがしかし!

この「その他のブックマーク」は・・

f:id:AR30:20161030094354p:plain

 

削除できない!!

なぜだ・・

 

 

では、削除できないかというと、そうではないようです!!!

 

これ、実は僕も長い間、よくわかっていませんでした(^_^;)

 

 

でも、やり方は簡単です。

 

「その他のブックマーク」に保存されているブックマークを全部削除すれば、自動的に消えるようです。

 

ブックマークバー上で、さきほどと同じように、2本指タップか右クリックでメニューを開く

 

f:id:AR30:20161030094614p:plain

 

ここに「ブックマークマネージャ」というのがあるので

これをクリック。

 

ブックマークマネージャが開いたら

その他のブックマーク

 

f:id:AR30:20161030094653p:plain

 

ここに保存されているブックマークを全て削除すればOKです。

右側の欄に表示されているものを全て削除

 

そうすると・・・

 

f:id:AR30:20161030094759p:plain

 

その他のブックマークの表示が消えて、端までアイコンを並べることが可能になりました!!

 

 

ということで、

グーグルクロームを使いこなしている人ほど、気になるハックでした。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+