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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ドナルド・トランプ大統領は何もやらない、すぐ辞職するのではww

政治 海外

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次期アメリカ大統領選挙が行われ

ヒラリー・クリントン候補を破り、ドナルド・トランプ氏が次期大統領に選ばれました。

 

正直、そんなに政治は詳しくないですし

トランプさんの主張もそんなには知らないんですが・・

 

なんとなく思うのは

 

結局、何もやらないのではないか

 

ということ。

 

 

 

まず、聞こえてくる話が

相当難しそうなことばっかりですよね。。

 

メキシコとの国境に壁を作って、その費用を全額メキシコに負担させる

とか(笑)

 

そもそも、大統領になれるとは思っていなかったんじゃないかという、

現実味のない話(笑)

 

 

やっぱり「記念受験」だったと思うんですよね〜もともとは。

 

トランプさんは、あれなんですよね?

不動産王で、相当なお金持ち。

 

移動も自家用ジェットですし(笑)

 

 

普通に考えたら、

お金もあって、綺麗な奥さんもいて(というか、女性はほっておいてもどんどん寄ってくるでしょうし)、仕事では大成功してて

 

そういう人の思考を考えてみると・・

 

 

もはや、欲しいものは無い

 

と思うんですよね。

 

 

では、そういう人が欲しがるものと言えば・・

 

そりゃあ、名誉ですよね!

 

 

地位はあります。金持ちですし。

でも、名誉は周りから認められないと得られない。

 

アメリカ人の最高の名誉は・・

 

きっと、アメリカ合衆国大統領になることだと思います。

 

 

歴史にクッキリと、跡を残すことができますしね。

 

 

記念受験のつもりだったのが

 

あれよあれよといううちに、面白がられて

もともとは

言っちゃああれですけど

 

羽柴誠三秀吉とか、マック赤坂

 

みたいな、泡沫候補だったと思うんですよね(笑)

 

 

あいつはやばい、みたいな(笑)

 

 

それが・・代表となって、大統領選挙に出られることになり・・

 

 

ここまでくると、やっぱり本気で名誉が欲しくなってきたと思います。

 

そして、選挙の結果・・

 

 

勝ってしまった・・(笑)

 

トランプ氏が勝ったという事実がわかった時の

ドナルド・トランプさん、本人の写真です。

 

 

いや、困ってはるやん(笑)

 

完全に(笑)

 

「どうしよ・・まじで勝ってもうたわ・・」

 

 

これ、あながち間違ってないと思うんですよ。

 

だって、トランプさんに、そこまで国をなんとかしたい

という意欲があるとは本当に思えない。

だって本人は全く困ってないでしょうし、

そもそも庶民の気持ちなんて、これっぽっちもわかっていないと思うので。

 

自己犠牲の精神で、貧しいものに分け与える

というような、心の持ち主とは・・

 

 

だって、「アメリカファースト」で、

アメリカが良ければ何でも良い!

 

と言ってるような人ですしねぇ(違ったらゴメンナサイ)

 

 

では、このあとどうなるのか・・

 

 

あれもこれもやるって言ってたけど・・

 

やっぱ無理っていうのが色々出てきそう。

 

 

というか、名誉を得た時点で、トランプ氏にとってはもはやゴールしたんだと思うんですよ。

 

なってしまえばそれでOK。

 

なったあとのことはあんまり考えてなかった。

 

 

だから、困難を乗り越えてまで、公約を果たすように頑張るという

動機もないと思われます。

 

 

なので、ぼくは、

 

トランプ氏は、早々に自分から辞めるのではないかと思いました(笑)

 

 

いや、アメリカ大統領って簡単にやめられるの??

 

とは思うんですけど、

 

 

実際、自分から辞めた大統領ってほとんどいないみたいです。

そりゃそうですよね、苦労して大統領になった人がほとんどでしょうし

大きな志を持っている(はず)ですから。

 

 

それがトランプ氏にはきっとない。

 

 

なので、辞めると思います(笑)

 

 

ちなみに、

自分から辞めたアメリカ大統領はいたみたいですよ。

ウォーターゲート事件の責任をとってのニクソン大統領辞任ですかね。

 

ちなみに、「辞めさせる」はできないのではないでしょうか・・

 

 

日本みたいに、国会で選ばれた人が首相になるような仕組みなら

国会で辞めさせる方法があるかもしれませんが

大統領は国民から直接選ばれているので、議会がやめさせることは不可能みたいです。

 

辞めさせるのは、相当特殊な手段が必要なようですね。

 

 

いやでも、

すぐに「辞めます」もできない気がするんですが・・・どうなんでしょうね。

 

 

というか、ここまで(大統領という立場にまで)になってしまうと

トランプ氏のように敵を作りながらその地位までのぼりつめた人間は

 

アメリカとかだと本当に暗殺が心配になってきます。

 

 

本人も、それが一番怖いんじゃないですかね。

 

ということで、

 

身の危険も感じて、早めに辞任するのではないか

というのがぼくの予想です。

 

 

元大統領だと、きっと一生、すごい護衛がつくんでしょうし。。

これ、日本でもそうなんですよね?たしか。

元首相にはしっかり護衛がつくと聞いたことがありますし。

 

 

 

それとも、こういう予想に反して

アメリカに改革・・・というか、革命に近いようなものを

トランプさんがやり遂げたら、ビビリますけどね。

 

むしろ、なんのため??と聞きたくなります。

 

 

お金は腐るほどあるから、これからは社会のため、世界のために生きる・・・

 

 

っていうような人ではないと思うんだよなぁ〜〜〜(笑)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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