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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

元KARAギュリ「KARA再結成はまだ早い」

KARA

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ギュリがインタビューで、KARAについて話す場面がありました。

もしKARAがケンカ別れして解散したようなグループだったら

そもそもこういう質問自体が許されないような気もしますし、

回答内容からも、メンバー間の関係が悪くないことがうかがえて嬉しくなります。

 

 

ギュリはもともと

「KARAは解散していない」と発言していたように記憶しているんですが

今回「再結成」の話に回答しているので、「解散状態にある」というのは認めているということだと思います。

 

 

ここからの個人活動においては

けっこう個人ごとに差が出るでしょうから・・

 

力関係が発生してくることで

やっぱりKARA再結成が難しくなることも予想できます。

 

 

まあ・・

 

たいていのグループの場合

個人活動が落ち着いて、むしろちょっと落ち目になってきた頃に

行われることが多いので。

 

やっぱり、個人で活躍できる間は難しいのかなと思いますが。。

 

とくにジヨン(知英)は、日本で、女優として歌手としてかなり露出してますし。

 

・・といっても、所属事務所の力によるところが多いと思いますけどね。

まだまだ「知英でなければ(JYでなければ)いけない、困る」

というような仕事はやってないような。

 

今のまま数年経てば、事務所の一押し女優も変わってしまうと思うので

ジヨンもここが正念場かと。

 

KARA再結成を望む者としては

個人活動がうまくいってほしくないような、そんな感覚もなくはないのですが

でもやっぱり頑張って欲しいですね。

 

ギュリも最近になって、活動が増えてきていますし。

 

日本にいると、ニコルの動向が最も心配になりますが・・どうなんでしょうか。。。

 

 

KARAはかなり親日的なアイドルグループだったので

応援していきたいです。

 

まあ・・韓国芸能界で長く生きていくには、

親日的な発言は許されず、むしろ嫌日発言が強要されることもあるかもしれませんけどね・・

 

 

KARA 352ピース KARA Park GyuRi 352-28

KARA 352ピース KARA Park GyuRi 352-28

 

 

 

インタビュー内容の一部を引用させていただきます。

全文は下のリンクからどうぞ。

 

今年1月にギュリ、スンヨン、ハラが所属事務所DSPメディアとの契約解約を決めてKARAメンバーはバラバラになった。9年という時間をKARAのメンバーとしてがむしゃらに走ったとすれば、今はアイドルのメンバーではないただのギュリとしての日常を楽しんでいる。それほどそれぞれ違う道を歩んでいるが、ギュリとガールズグループKARAは切っても切れない関係だ。相変らずメンバーと仲が良くてお互いの活動を応援する心強い存在だ。

 

 

 

★スンヨン、ヨンジ、ハラなどKARAメンバーが活動をしている姿を見れば、良い気持ちになるだろう。


ギュリ:ソロで活動をしていますが、あの子たちが活動をするだけでも心強いです。誰かが活動を休んでいれば、誰かが何かの活動をする。ファンたちに安定感を与えているようでとても嬉しいです。


★ギュリとKARAメンバーはどんな関係だと説明できる?


ギュリ:この前スンヨンが昔の映像を送ってきました。昔話もしながら、しばらく思い出に浸りました。ずっと笑って騒いで話せるのが私たちの関係です。


★久しぶりに過去の映像を見でどうだった?


ギュリ:あの時は本当にがむしゃらに生きました。新人の時は自分がどういうものなのかを把握できなくてスケジュールをこなしたこともあります。とても我を忘れて過ぎ去った感じです。ステージでメンバーと共にダンスと歌を歌えること自体が楽しかったです。当時にとても楽しくて過ごしていましたが、今考えると時間があっという間に過ぎ去った感じがします。


★最近再結成している元祖アイドルが多い。KARAはそのような考えがある?


ギュリ:再結成して活動する先輩たちを見るととてもカッコよくて凄いと思います。KARAのメンバーはソロ活動を始めてから日が浅いです。まだ再結成の話をするのは早すぎます。

 

k-entame.jp

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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