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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

地震の直前にインコがガタンと落ちた

インコ

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さきほど起こった地震は、結構長い時間揺れました。

 

津波警報が出て、

福島、宮城、千葉、岩手の人に

「いますぐにげて!」

のアナウンスが、テレビでは何度も叫ばれている状態です。

 f:id:AR30:20161122061223j:image

 

関係あるかはわかりませんが、

地震の揺れを体感する前に、

うちのインコがガタガタガタン!!

と落下してました…

 

やっぱり人間より敏感に感じるのかもしれないですね。

 

震度1ぐらいでもわかる、ということなんでしょうか。

 

 

朝地震で起こされるのは

阪神淡路大震災を思い出しますね。。

 

あれを体感して以来、地震には敏感になりました。

 

 

テレビのアナウンサーさんはずっと

 

いますぐ行動してください、いますぐ逃げてください、命を守るため可能な限り高いところへいってください、東日本大地震を思い出してください、すぐに津波がきます、水が塊となってやってきます、家をおしつぶします、いま自分がいる場所が安全だとは決して思わないでください、周りの人にも呼びかけてください

 

を、ずっと繰り返し叫んだ状態です。

 

 朝だと…NHKなんかはアナウンサーさんが少ないでしょうしねきっと。

30分経過したいま、アナウンサーが交代したようです。

 

 

やっぱり地震は日本中どこにいても可能性があるので油断したらダメですね…

 

この前、防災対策の講習会に出席して

そこで家庭に常備しておくべき「常備品」を聞きました。

 

今日、手配しようかなと。。

また具体的に準備したものはブログに書きたいと思います。

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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