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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

大林素子を大林素子ではないと判断した理由

芸能人

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さっき、横浜の元町中華街の中華料理店に昼ごはんを食べに行ってきました。

 

そのお店へ向かう道すがらの話。

 

 

中華街の門をくぐって中に入ってスタスタ歩いてたら、

正面向こうからスタスタ歩いてくる女の人がいた。

 

あれ?!

大林素子じゃない??

 

とふと思いました😓

 

 

理由は、

 

・背が高い

・マフラーからややはみ出た顔が似ていた

 

 

近くにつれ、そうではないのかという気持ちが高まり、

 

通り過ぎたあと、後ろを振り返ってしまった。

 

 

しかし、次の瞬間、

 

 

あれは大林素子ではない

 

 

と判断して、

 

もう二度とそちらを見ることはありませんでした。

 

 

理由は

 

 

大林素子なら、もっと巨大なはずだ

 

 

と思ったこと。

 

 

あんな、普通レベルに背が高い、なんてレベルではないはずだ!と思うと妙に納得できた。

 

 

まあ、、勝手な独り相撲なんですが(笑)

 

 

背の高さで判別されてしまう、大林素子さんて、

ある意味すごいなと。

 

いや、本人みたことないし、

正確な身長も知らないんですけどね(笑)

 

 f:id:AR30:20161124144725p:image

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もしこのサイズなら、

 

たぶん中華街の門は通れないと思います。

 

 

でも、実際にいたら

すぐバレそうですよねーー

 

だってきっと相当背が高いだろうし(笑)

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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