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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

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ドラマ・カルテット豆知識、家森役の高橋一生は耳をすませば(ジブリ)でバイオリン職人を目指す男の子の声優だった

ドラマ 映画 TV

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これは高橋一生さんのファンには有名な話だと思いますが。。

 

ちょうど、金曜ロードショーで

スタジオジブリのアニメ映画「耳をすませば」が放映されました

それに合わせて小ネタとして。

 

高橋一生さんはなんと、

この耳をすませばの準主役と言える、

主人公の女の子・月島雫が想いを寄せる男の子、

天沢聖司の声を担当していたんです!

 

なので、金曜ロードショーでは、

子供の頃の高橋一生さんの声を聞くことができました。

 

もし見逃した方は…ぜひ観てみてください!

 

 

耳をすませば [DVD]

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「耳をすませば」 サウンドトラック

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高橋一生さんは

今はドラマ・カルテットでは

ヴィオラ奏者の役をやっており、

耳をすませばでは、天沢聖司がバイオリンを弾くシーンがあったことから、

 

リアル・天沢聖司

 

とか

 

天沢聖司の成長した姿

 

とか言われています(笑)

 

 

ちなみに、この耳をすませばの声優を務めた時のエピソードとして

 

高橋一生さんが「声変わりギリギリだった」

 

という話があるみたいです。

 

 

この耳をすませばの声の収録が終わって1週間後ぐらいからノドがおかしくなりガラガラ声になって

2週間後には完全に低い声になっていたとか!!

 

ということは、もう少し遅かったら

完全にもっと大人な声の天沢聖司になっていたということになりますね😓

 

もしくは別の人が代役になっていたか…

 

 

 

収録中でなくてよかったなと。

 

 

ちなみに、高橋一生さんは

子役から芸歴をスタートされたそうですが、

一時は芸能活動から離れていたそうです。

 

それがこの耳をすませばのオーディションを受ける

というところから戻ってきて

これがその後に俳優を本格的に目指すきっかけになったとか。

 

中三ぐらいの時のことだそうです。

 

なので、中三ぐらいの時の高橋一生さんの声が聞けますよ!

 

 

2017年の今回の放送で

 

耳をすませば

 

は11回目だそうです。

でも、前回が2013年で…

 

高橋一生さんは注目されてませんでしたよね😓

 

今回の放映は、ドラマ・カルテットに出演中である高橋一生さんのためにあると言っても過言ではないなと(笑)

 

あ、でもテレビ局が違いますね(笑)

 

 

ただ、金曜ロードショーの日テレ側としても

ドラマ・カルテットの効果での視聴率アップが望めそうなので

win-winかなと思います(笑)

 

 

…ということで、

 

カルテットの家森諭高こと高橋一生にも注目です!

 

 

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www.hinapishi.com

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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