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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

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TBSドラマ #カルテット 第4話(2) 伏線、小ネタ、ネタバレ、あらすじ、Twitterツイートまとめ分析!気になるポイント

ドラマ TV

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まずはこちらを読んでから、ぜひこの記事を読んでください。

www.hinapishi.com

 

上の記事を書いたあとに、あらためてカルテットの放送をみて

気になったところをまとめてみました。

 

 

TBS系 火曜ドラマ「カルテット」オリジナル・サウンドトラック

TBS系 火曜ドラマ「カルテット」オリジナル・サウンドトラック

 

 

 

「ステルス迷彩」

 

 すずめ「夜になら捨てられます」

別府「町内会で見回ってるので無理」

すずめ「ステルス迷彩にすれば?」

別府「見逃してもらえるでしょうね。同時に、ゴミ回収でも見逃されるでしょう」

どんなゴミ袋やねん、という(笑)

こんなところでステルス迷彩使ってくるとは(笑)

 

 

家森が巻のことをみたことが会ったと言っていたが・・

これって逆に言うと、真紀も家森のことを知ってたかもしれないですよね。

たしかに家森は包帯ぐるぐる巻だったでしょうが、家森のところには息子の光大くんが

お見舞いには来てくれていたそうですし、もしかしたら光大くんのことをみたことがあったかもしれません。

 

それともしかしたらですが、夫の失踪が夫と巻の共謀の可能性も

現時点では捨てきれません。その場合は、夫から家森のことを聞いていた可能性もありそうです。

 

ネコ、カブトムシ、茶馬子の順

結局全員ネコ好きか!とツッコミたくなりました(笑)

それより、カブトムシとの意思疎通をどうやってやるのかみせてほしいです。

ダメな男代表・家森諭高は、正論を言う女性・茶馬子とはわかりあえない、と。。

まあ、30代の夢追う男ですからね・・

 

巻の自宅の謎

家の中は綺麗なのに、なぜかゴミをベランダにためこむ。。

異臭騒ぎ、と聞いて

もしかしたらあのゴミ袋の中に夫の亡き骸が・・と少しでも想像した人は多かったのでは。

でもそうだとしたら、別府と一緒にはいかないでしょう〜〜。

 

たしかに、別府だけが問題から目をそむけない人なのかもしれませんね。

朝のごみ問題への取り組み方も、すずめ・家森・巻は逃げよう逃げようとしてましたからね。

さらに巻は家でもゴミを溜め込んでいるという。。

 

瑛太さんは巻の夫役で出演するのか(笑)

瑛太さんが、カルテットについて何度もツイートされています。

これはカルテットの出演があるか・・??

もしかしたら最終話あたりで、巻の夫としての出演があるのか(笑)

いや、願望も含めた話ですけど。

 

犯人は誰だ?

Twitter上では、巻の夫を殺したのは別府ではないか説が飛び回っております。

 

 

ま、殺したというか、監禁しているのではないか、という。

たしかにこれもなくはない。

というのも、別府の巻の夫に対する攻撃的な感じは回を追うごとにだんだん強くなってきてますし。

もしかしたら自分の方を巻が向いたら、夫を解放しようと考えているのではないか・・

 

そういえば、巻鏡子が、スーパーですずめと会った時に最後にいいかけた

「あの眼鏡の男と・・」あれ、続きが気になりますね。

これ別府のことですもんねきっと。

 

 

もし家森が犯人的なことがありえるとしたら

家森と巻の夫の共謀説ですかね。

 

あの、すずめに語った、あの日巻に会いに行った理由というのは嘘になると思います。

「ゆすりにいった」と言ってましたが、うまく夫が逃げられるような画策をした可能性も。。

 

 

もしくは大穴・有朱が夫とつながっていたりして。

有朱によって、広告代理店勤務(でしたっけ??)からパチンコ屋に並ぶような人に

改悪されている可能性があります(笑)

その有朱と巻をあわせたのは・・ノクターンでの演奏の話をもってきた別府ですよね??

もしかしたら別府は有朱と巻の夫の関係を知ってたり・・

 

 

さらに、巻と夫の共謀説もあるかなと。

実は失踪は偽装で、何らかの事情で夫が身を隠す必要があったとか。

たとえば巻鏡子(母)から逃げる必要があったとか。

 

すずめちゃんは・・何も知ら無さそうですけどね(笑)

 

みぞみぞ系の話でした(笑)

 

すずめが家森の子だとわかった理由

これ、ぼくも最初、なぜ歩いてくる子が家森の子だとわかるのかな?と思ってましたが、二回目みてわかりました。

 

家森が歌っていた鼻歌と光大くんがリコーダーで吹いていた曲が同じだったからですね。

 

グーチョキパーでなにつくろうの歌

フレールジャックというそうです。

 

トイレのスリッパという共通点

家森が自分の秘密を話すために、ドーナッツホールメンバー全員を部屋に招いた際に

入る前にスリッパ脱いで!それトイレのやつ。

とすずめに言いました。

 

これと同じようなことが後半にもあったんですが・・

 

それは茶馬子。

茶馬子も別荘に入ってきたときにトイレのスリッパを履いてました。

そして家森からトイレのスリッパ履いてるよ、と忠告されます。

 

茶馬子に会いにいくときにすずめを連れて行った家森。

すずめから巻さんの方が恋人っぽいじゃないですか?と聞くと

茶馬子は俺のこと知ってるからね、と。

 

つまり、巻のような人はタイプではない。

付き合うならすずめみたいな人だ、ということ。

 

まあ、家森がすずめのことを好きなのは

身体が弱って寝込んでいるときに、自分の秘密(カルテットに出会ったカラオケやにいった理由)を話すぐらいですから、わかります。

 

茶馬子とすずめは、トイレのスリッパを履いてしまう

という共通点があると。

 

逆にいうと、「トイレのスリッパを履いてしまうような人」を

家森は好きになってしまう、ということなんですかね(笑)

 

 

 

こちらも読んでくださいね。

 

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※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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