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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

映画「アイアムアヒーロー」は大泉洋が銃でゾンビをぶっ放し、長澤まさみは逃げて、有村架純は可愛いだけの映画だった

映画

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WOWOWで撮りだめていた映画をたてつづけにみました。

これは2本め。

 

アイアムアヒーロー

 

 

アイアムアヒーロー

アイアムアヒーロー

 

 

これ、原作がある映画だったんですかね??

その辺もよくわかりません。

 

アイアムアヒーロー(20) (ビッグコミックス)

アイアムアヒーロー(20) (ビッグコミックス)

 

 

 

実は感想を書くことすらどうしようかと思ったんですが

せっかくみたんだから、一応書き残しておこうかと。

 

これ、ジャンルでいうと「ホラー」になるんですかね?

 

大泉洋・長澤まさみ・有村架純

 

という出演者から

まさかそういう映画だとは思いませんでした(笑)

 

 

内容は簡単にいうと・・あらすじ・ストーリー・ネタバレですが

 

冴えない主人公の大泉洋(役名は何とか英雄でしたが、もう忘れました(笑))

猟銃?みたいなものの免許と銃は持っている。

 

ある日突然、世界が変なウイルスにおかされ

人間がみんなゾンビ状態に。

 

噛みつかれたら自分もゾンビになる。

 

逃げ惑う中で有村架純と知り合う。

 

有村架純も噛まれていたらしくゾンビ化するが

なぜか他のゾンビとは違い、やや記憶を残しており人を襲わない。

 

なんやかんや

 

大泉洋が有村架純を連れていった人里(ショッピングモール)で

他の元気な人と遭遇。

 

そこのひとたちは屋上でゾンビから逃れて生活していた。

 

そこでヤブと名乗る元看護師の長澤まさみと出会う。

 

 

そこで元気な人間同士の争いが起こり

長澤まさみは有村架純を背負って逃げまくる

 

なんやかんやあって(笑)

 

ゾンビの大軍が襲ってくるものの

 

 

大泉洋が持っている銃で撃退

 

 

そして三人で車で立ち去っていく

 

 

 

え〜〜〜っと・・・

 

 

なんじゃこれ(笑)

 

 

ぼくは「ゾンビ映画」というジャンルには詳しくないのですが

どうやら「ゾンビ映画界」からすると、和製の映画としてはなかなかのできだったようです(笑)

 

 

たしかにゾンビは造形も動きもけっこうリアルでした。

 

気持ち悪いの観たくない人は、みること自体やめといた方がいいです。

 

 

なんかタイトルから

正義のために冴えない男が立ち上がって世界を救い、ヒーローになるストーリー

かと思いきや

 

単に、ゾンビをぶっ倒すだけの映画でした。

 

 

あの車で去っていったあとだって、またどこにいっても日本中にゾンビがいるわけで(笑)

 

いったいどこへ向かってるのかも不明(笑)

 

 

途中で大泉洋の妄想シーンが何度も入るのですが

(スミマセン、大泉洋ではなく、劇中の役なのですが、役名もどうでもいいくらいの映画だったので(笑))

 

それが繰り返されるシーンでは笑ってしまいました(笑)

笑わせたかったのか・・?(笑)

 

ホラー映画なんですかねぇ??

 

 

Yahoo!映画において、評価が3.4点ぐらいついてて

びっくりしました(笑)

誰が評価したのか・・

 

 

いや、ゾンビ映画界では良い作品だったのかもしれません。

 

また、ゾンビ映画にこれだけの人気俳優がそろうことも

普通はないように思いますし。

 

 

ま、最終的な結論としては

有村架純がなかなか可愛らしかった

 

ぐらいですかね(笑)

 

 

真田丸での真田信幸ときりの前に

こんな映画で共演してたんですね、大泉洋&長澤まさみ(笑)

 

 

書くことはもうありません(笑)

以上です。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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