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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

#カルテット にハマる芸能人一覧、カルテット批判に対する反論

TV ドラマ 芸能人

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TBSドラマ・カルテットは

松たか子さん、満島ひかりさん、松田龍平さん、高橋一生さん

という実力派俳優さんがそろったドラマです。

 

他にも八木亜希子さんや、サンドウィッチマン富澤たけしさん

吉岡真帆さん、もたいまさこさんなども出演されています。

 

視聴率が低い・・と言われていますが

あらゆるテレビやドラマ等の専門家からは評価が高く

Twitter等で一般の人からも絶賛の声が多いと思われます。

 

 

 

 

TBS系 火曜ドラマ「カルテット」オリジナル・サウンドトラック

TBS系 火曜ドラマ「カルテット」オリジナル・サウンドトラック

 

 

 

 

 

で、実はそれ以外の

その他芸能人でもけっこうハマっている人がいるみたいで。

 

たとえば、AKB48関連でも

 

 

www.hinapishi.com

www.hinapishi.com

 

松井玲奈さんや、宮脇咲良さんが、

世吹すずめの髪型を真似るというのをやってました。

 

調べてみたら、峯岸みなみさんもやってましたね。

 

 

たしかにこの、「すずめちゃんヘア」は誰にでもできそうなので

真似したくなるのはわかります。

 

似合うかどうかは別ですが・・(笑)

 

 

峯岸さんは何回かカルテットのことをツイートしてますね。

 

 

さて他にも芸能人でカルテット好きの人はいて。

たとえば、俳優の瑛太さん。

 

坂元裕二さん脚本のドラマにも出演されていますし、

このツイートから、カルテットへの出演も期待されます(笑)

 

 

 

 

3回連続でツイートしているあたり、相当好きなんじゃないかと思われます(笑)

ちなみにこの瑛太さんのつぶやきに対して、主題歌「おとなの掟」を作曲した椎名林檎さんが・・

 

お二人は面識はないんですかね。

瑛太さんの奥さんは歌手の木村カエラさんなので

なんとなくアーティストの方でのつながりがなくもなさそうですが・・

椎名林檎さんと木村カエラさんはジャンルが全然違って会う機会はないのかもしれないですね。

 

お笑い芸人の岡村隆史さんは満島ひかりさんにベタ惚れのようで。。

 

過去に演技論的なことを語って妻夫木聡さんを本気で怒らせた過去をもつ岡村さんらしいですが(^o^;

満島ひかりさんは、前回の火曜ドラマ・逃げるは恥だが役に立つの新垣結衣さんに続き・・好きみたいです(笑)

 

お笑い芸人だと他には・・オリエンタルラジオの

 

 

そうなんですよねー

 

コメディとサスペンスの配分がちょうどよい。

 

スガシカオさんもみてます。

 

アーティストだと、大塚愛さん

 

リーガルハイを手掛けた人気脚本家も!

 

 

カルテットは視聴率がとれておらず・・・・

でも、Twitterでは「良い」印象をもっている人が多いです。

 

で、たまーにみかけるのが「好きになれない」というツイート。

 

 

まあ、物語ですから、人それぞれ、好き嫌いがあると思います。

 

ですが、その中でひっかかるのが、こういう意見。

 

 

「なんか、こういうセリフ言わせておけばありがたがられるんでしょ、リツイートされるんでしょ?みたいな部分がウザい」

 

とか(笑)

 

 

「このドラマ好きって言っとけば、わかってる感を醸し出せる、という人がイヤ」

 

 

みたいな意見を目にするんですけど(^o^;

 

 

まずひとつめの

 

「こういう台詞を言わせておけば」については

じゃあ、他のドラマでもそういうことやれるならやってみれば??

と思います(笑)

 

きっと、できないんですよ(笑)

 

そういう台詞を選ぶ、そういう脚本を書くというのは

とてもむずかしいので、誰にでもできることではないと思います。

 

 

狙ってできるなら、やってみなよ

ってことです。

 

あれと一緒ですね〜

 

最近だと、「君の名は。」を批判している映画監督がそこそこいましたけど。

そういう映画監督に言いたい。

「だったらやってみなよ」(笑)

 

でも、結局できないんですよ。

「そういう(観客に媚びる)やり方したら、そりゃヒットするわ」

みたいな批判をする人って恥ずかしくないですか?(笑)

 

できるんならやってみなよ、と。

そしたらあなたもヒットしますよ。

 

でも、結局できないんです。

そこにその映画なり、ドラマなり、その脚本の価値があると思います。

 

 

あと「わかってる感を醸し出せる」って

 

いったい誰に醸し出すんだ?という(笑)

 

きっとそういう批判をしている人こそ

Twitterでつぶやくネタばかり探している人なんでしょうね・・

 

普通にドラマをみているひとが

他の人にみてるドラマをアピールするなんてこと、考えもしませんし(笑)

 

 

ということで、カルテット批判は論破!!(のつもり(笑))

 

 

ぜひ、このまま、

 

この雰囲気のカルテットを、最終回まで!

 

www.hinapishi.com

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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