ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

新しい記事は、顔だけ黄色い人というブログでも公開しています。このブログ「ひなぴし」も更新していきます(笑)

ドラマ #カルテット 第8話(3/7放送)、あらすじ・ネタバレ・予告・予想、家森が「巻き戻ってる」と連呼するのは時間が戻ってる暗喩?時間軸ズレ説?

公式から発表された、こちらの情報は必見です!

www.hinapishi.com

 

カルテットの第7話・・

やっぱり、時間軸にズレがある問題は、視聴者の深読みだったんですかね(^o^;

正直、今日の放送を観る限りでは

別府が閉じ込められた日と、家森が電話をした日は同じだったので・・

 

あのスマホ画面の日付の違い

というのは、制作側のミスだったんだろうと思います。

 

・・と言いつつ、あとからあれが作為的なものだったとすれば

それはそれですごいんですけど。

 

時系列的におかしいかどうかとか

生きてる時間が違うかどうかとかはよくわかりませんが

 

1点だけ気になったのは

 

巻が早乙女という旧姓に戻ったという話のときに

家森が「巻 戻った」と連呼していたこと。

 

まあ・・普通に考えると、ダジャレをみんなに受け入れてもらいたくて

何回も言っていたということかもしれないんですけど

それにしてもあえて

「巻き戻る」

という、時間が戻ってしまうようなワードになっているのかということ。

 

前回の第6話では、幹生と真紀がDVD映画を観ているシーンで

その映画の話の中で時間が前後している、というようなことを説明しているところもありました。

 

巻き戻る 巻き戻る

 

と言っているので

もしかしたら、最終的に、初回の内容に戻るような話になるんでしょうか(^o^;

 

それとも、もっと抽象的な話で

 

カルテットがこれから崩壊に突き進んでいき一度解散状態に。

その後また再会して、あらためて結成・・・そしてまた初めからの共同生活

みたいな巻戻りなのか。

 

第7話は「終わりの始まり」とされていたので

カルテットメンバーは第7話の最後でまた元通りのように食卓を囲んでましたが

きっと崩壊する方向へ進むはずです。

 

崩壊→再生

 

という話になるんですかね・・?

 

 

久々に聞いた「みぞみぞします」(笑)

をまた使いたいところですね。

 

第7話の振り返りはこちら

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第8話については下へ

 

カルテット1

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TBS系 火曜ドラマ「カルテット」オリジナル・サウンドトラック

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ピアノ・ソロ カルテット/オリジナル・サウンドトラック

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おとなの掟

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ドラマ #カルテット 第8話(3/7放送)、あらすじ・ネタバレ・予告・予想

 

第8話の内容を先取りしてご紹介したいと思います。

www.youtube.com

 

次回予告の動画の内容を書き起こしてみました。

一部聞き取れませんでしたが。

 

 

家森 お離婚したしチャンスじゃない?

真紀 家森さんこそ好きな人いないんですか?

家森 ぼくは女性を好きにならないようにしてるんで

お店の人 ご夫婦?

別府 ただのぼくの片想いです

家森 片想いって独りでみる夢でしょ?

おじいさん きみの好きはどこへいくの?

すずめ いるんです 私には片想いでちょうど

すずめ 協力してください ふたりがうまくいくように

?  そうね〜人生は〜〜〜まさか〜〜〜〜

 

 

あらすじは・・

 

真紀が離婚したことで

カルテット4人での共同生活は以前にもまして和気藹々としたものになっていた。

 

ある日、家森がすずめに対して

「真紀さんが離婚しちゃったからピンチじゃないの?」と言う。

 

家森はすずめの別府への想いを知っているのだ。

 

しかし、すずめは逆に

真紀と別府をくっつけるために行動しようと家森に協力を求める。

 

真紀と別府をデートさせようと努めるが・・

 

ふとしたことで自分の本当の気持ちに気づくことになる。

 

 

一方、別府は弟から別荘の売却をせまられる。

 

がしかし、それを真紀や他のメンバーに言えずに思い悩む。

 

さらに弟からメンバーの人間性までも否定され別府は激怒する。

 

その様子をみていたすずめは自立しようと決心する。

 

 

 

 全員、片思いが完結するのか!?

四角関係の行方は? そんな中、“最後の嘘”が明らかに…。

 

 

・・ということですが。

けっこう前に発表されている内容なので変更になる場合があるかもしれません。

(とくに別荘売却の話は・・今日発表されている内容にはなかったので、もしかしたら変わってるかも)

 

 

最後の嘘つきは誰だ?!

ということで、「最後の嘘」が明らかになるそうですが・・

 

これって何でしょうね?

 

家森があやしいと思ってるんですが

家森がすずめのことを好きという嘘?

これは嘘というより、最初の方でそれっぽい行動とってるシーンがありましたもんね。

 

それとも、家森が真紀のことを好きだとか・・

実は病院でみたときから一目惚れだったりして。

 

ちょっと気になったのは、第7話で家森がお茶漬け食べてるシーン。

あのシーンで靴下を無造作に脱ぎ捨てるんですよね(笑)

それがちょっと幹生が入ってて。。。

だいたい、真紀は幹生が好きという時点で、ダメな男好きなんだと思います(笑)

そこからすると、家森もありなんじゃないかと(笑)

 

そして家森もありか??と思う真紀がいて

そうね〜人生は〜〜〜まさか〜〜〜〜

と真紀が歌うのか?(笑)

 

 

実はけっこうスパッと吹っ切れてますよね、真紀は。

詩集を燃やしてましたし(笑)

警察署前で別れるときも名残惜しく抱き合うぐらいのことがあるのか?

と思いきや、握手にしてましたし。

 

 

家森は女性を好きにならないようにしてる

と言ってますが、行動はそうじゃないですよね(笑)

嬉しそうに有朱の家にいったりしてましたし(笑)

 

 

いや、安易な考えかもしれません(笑)

 

もしくは別府のストーカー行為がもっと強烈なものだったのか?

 

 

それか誰かが言ってましたが

実はこの4人の中の誰かが警察官・・刑事だったり?(笑)

別府があやしい気がしてたんですけど

今となっては家森の方が・・

 

たとえば誰かのことを調べている、と。

 

もしかして有朱??(笑)

だったらちょっと面白い。

それなのに、一緒に青いふぐりの猿を探しにいった山で滑り落ちて、

かつ有朱に逃げられてしまう、という(笑)

しかしそれなら、有朱に近づく意味もわかる気がするし。

 

 

あとは・・・なんだろう??

 

実は真紀は幹生のことが好きだったんじゃなくて

幹生のことが好き、という自分のことが好きだったとか?

これだと、嘘というほどのこともないですよね。

 

 

それとももっと根本の

はじめに4人が出会った偶然、というのが誰かによって作り出されたものだったり。

3人とも真紀に会いにいったことは間違いないんですが

なぜみんな同じタイミングだったのかは疑問ですし。

もしかしたらタイミングが合うように調整した人物がいるんじゃないか。

 

もしそうだとしたら別府しかない気はします。

ドーナッツホールの結成を言い出したのはたしか別府と言ってた気がしますし。

 

とにかくまた、1週間みぞみぞしましょう!

 

 

ようやく元のカルテットに戻ったので

すずめも「みぞみぞ」使ってましたよね(笑)

 

第7話の振り返りはこちら

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時間軸ズレてる説は間違い、と公式から発表されました!

くわしくはこちら↓

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