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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

KARA解散、自身の脱退報道に対して、ニコルからのメッセージ

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Twitter / _911007: 나의 소중한 카밀리아 ...

↑を翻訳したものが下だそうです

※翻訳の精度は不明


私の大切なKAMILIA(ファンの皆様) KARAの再契約、そして解散説でご心配をかけ……傷つけてしまい申し訳ありません。

しかし私もKARAの一員として一生懸命活動している状況にあります。日本のツアーも控えている状況で、急に私の脱退説や再契約問題が浮上し、当惑しています。

そんななかで私の気持ちをお伝えすべく、メッセージをアップいたします。 

一番重要なことは…KARAのメンバーとしてスタートした私は、最後もKARAのメンバーとして(キャリアを)締めくくりたいということです。

しかし現在、所属事務所との再契約を交わしていないため、KARAのメンバーが交代するという報道と関係者のインタビュー内容を目にし…フラストレーションが溜まり、混乱しています。 DSP(所属事務所)との再契約はKARAとしての契約ではなく、アーティストとしての所属契約だと考えています。

会社の所属アーティストではありませんが、これまでともに活動してきたグループを持続していく方法はないかと考えています。 

私はただの一人の人間です。

私ひとりの問題のためにKARAが解散したり、メンバーが交代したりということはあるべきではないと考えます。

だから所属事務所との契約とKARAのメンバーとしての契約は分けてもいいのではないかと考えました。

ある意味、私的な仕事と公的な仕事を区分して考えてみているのです。 私はいまでも多くの目標を持っています。そのため、KARAの活動に最善を尽くしながら私自身という人間を再び作り上げていくための努力をしたいと考えました。

そうするためには、私には多くの時間と努力が必要だと考え…したがって私個人の所属問題と私の未来のために投資するため、DSPと所属契約をしないことを決定しました。 (私は)KARAとして私たちKAMILIA(ファンの皆様)に多く愛され、皆様によりよい姿をお見せしたい気持ちがあります。

しかし事がどんどん大きくなっていくにしたがい、皆様を傷つけてしまい、私も…心苦しいです。再契約の話とともに、脱退やメンバー交代の話が広がることとなり、私自身も胸が痛みました…そしてKARAというグループはいまや一人のものではないと考えています。

私もKARAのメンバーとしてKARAに対する責任があると考え、上のような考えに至りました。 

しかし私の考えと、KARAの関係者の方々の考えが違い、それが不可能だとおっしゃるのであれば、私はチョン・ニコルという一人の個人に戻ります。 

所属事務所との再契約と関係なく、私はKARAのメンバーとして活動することを約束します。

私は今もそしてこれからもKARAを愛し、KARAのメンバーとして活動していることが幸せです……KARAというグループは私にとってあまりに大きな存在です。

私たちを愛して下さり、応援してくださるすべての方に感謝いたします。

 以上

http://www.diamondblog.jp/official/eijinho/2013/10/07/kara%E3%80%80%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%80%80-2013-0ct-06-23%EF%BC%9A06%E3%80%80/
※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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