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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

今後の最新の記事は、ほとんど、顔だけ黄色い人というブログで公開しています。このブログもたまに更新します(笑)

KARA解散後に待ち受ける茨の道「親日イメージ強く日本進出しか道がない」

(2ページ目)KARA解散後に待ち受ける茨の道「親日イメージ強く日本進出しか道がない」 - デイリーニュースオンライン:



たしかに、親日のイメージがあるんだろうね。



これから韓国で活動するにあたり急に反日になったりしたら・・

日本のファンはみんな悲しむだろうなぁ。







3人は脱退後、日本での活動を視野に入れていると見られている。それというのも、母国・韓国では活動しにくいためだ。

 竹島問題で日韓関係が悪化した際、韓国メディアの記者が「独島(竹島)はどこの領土か」とメンバーたちに質問。これに彼女たちが沈黙を貫いたことで「親日タレント」と大バッシングが発生することになった。

 当時、KARAの売上の約8割がジャパンマネーといわれていたのだから日本を敵視するような発言はできるわけがない。だが、この「親日タレント」のレッテルは尾を引き、KARAの国内人気は一気に下り坂に。同時に日本でも「嫌韓ムード」が広がったことでダブルパンチを食らってしまった。

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