ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

Googleの2010年年間検索ランキング。グーグル検索をみると、今年がわかる?



こちらで、Google でもっとも検索されたワードや、検索ボリュームが急上昇した話題のワードをカテゴリ別に紹介されています。

()内は昨年のランキングだそうです。

★総合ランキング

  1. YouTube (2)
  2. Yahoo (1)
  3. Facebook (5)
  4. mixi (3)
  5. Hotmail (8)
  6. Amazon (4)
  7. 楽天 (6)
  8. Twitter (-)
  9. MSN (9)
  10. Gmail (-)

これをみると・・・Googleを入口にして各種サービスへアクセスしていることがわかりますね。ブックマークせずに検索から入る。そういう使い方をしている人が多いと言えそうです。Yahoo!だったらこんなランキングではなく単純に「調べられたもの」が上位にありそうですが、これがグーグルの特徴と言えそうです。

★急上昇ワードランキング(メイン)

  1. iPad
  2. Xperia
  3. 楽天銀行
  4. ゲゲゲの女房
  5. AKB48 総選挙
  6. Justin Bieber
  7. ニコニコ静画
  8. 少女時代
  9. KARA
  10. ハートキャッチプリキュア

こちらでは「興味」にかかわる内容が現れています。でも、iPad、Xperia、ハートキャッチプリキュア等から・・・ユーザの特性が出ているような(笑)

他にも、「地域別」や「カテゴリ別」の「急上昇ランキング」があります。
こちらもみてみるといろいろ面白いですよ。

「女性有名人」では、上位3人がAKBだったり(笑)
やっぱり現れますね〜。

これも読みたい

★急上昇ランキング(意味検索)

  1. inception 意味
  2. K点 意味
  3. ゼロベース 意味
  4. わこつ 意味
  5. ガラパゴス化 意味
  6. インシテミル 意味
  7. ェ 意味
  8. 秋波 意味
  9. invictus 意味
  10. サムスン 意味

これ・・・全部説明できますか??・・・にしても、「ェ」って何ですか??(笑)どこで気になったんでしょう??


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