ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

iPhone アラームはSiriで設定すると楽チン!2度寝したい時に最適!

Alarm iPhone / James Chutter

朝起きる時の目覚ましにiPhoneのアラームを使っている人、

2度寝したい時に「起こして」と、お願いする相手はSiriで(笑)

 

 

 

iPhoneで目覚ましをセットして起きている人、

けっこう余裕ある時間に設定して、起こされてはみたものの

 

「やっぱりもう少しだけ寝たい・・・」

 

そう思った時、どうしますか??

 

とりあえず寝る・・・

 

いえいえ、それは危険です(笑)

2度寝で起きられないことは多々ありますから。

 

普通にいくと、もう一度iPhoneの「時計」から「アラーム」を開いて

新しい時間を設定しなおして・・・となりますが、

 

「もう一度眠りたい」という状態で、この動作はうっとうしい・・

 

では、どうすれば楽に2度寝できるかというと

 

お母さんにお願いするように・・・

Siriにお願いしてみましょう!!

 

iPhoneのホームボタンを長押しすればSiriが呼び出せます。

そこで「起こして」とお願いするだけでOK!

 

 

1.ホームボタンを長押しして、Siriを呼び出す

 

「ご用件は何でしょう」と、この従順な召使いは聞いてくれます(笑)

 

 

 

2.「起こして」とお願いするだけ!

 

あとは「起こして」とお願いするだけでOK!

たとえば「6時50分に起こして」と言えば、

「6時50分」にアラームをセットしてくれます。

 

 

また、「30分後に起こして」なんかでも対応可

 

 

「2度寝したい・・」

っていう、まどろみの中でのやり取りとしては

手でやるよりこっちの方が楽!

 

というよりも

 

まどろみから無理やり現実に引き戻されない(笑)

 

 

Siriのような音声認識機能って、動作を便利にするために

あると思いますが、具体的にどんな時に便利かと聞かれると

「・・・??」ってなると思います。

 

でも、この場合はとても便利。

 

手で設定しなおそうとすると、

時刻を設定したりけっこう手間ですからね。

 

音声認識機能は、こういうことに使用するのが

正解なんだろうなぁ~。

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