ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガが預言する5079年までの人類の歴史

2014年、戦争による化学兵器と核兵器使用の結果、世界中で皮膚病が蔓延する。

 2016年、ヨーロッパがほぼ無人の土地となる。

 2028年、金星に向けての有人飛行船が出発する。

 2046年、すべての身体器官が再生可能となる。

 2100年、人工太陽ができる。

 2111年、人類がアンドロイドのようになる。

 2125年、ハンガリーで宇宙からの信号を受信する。

 2130年、宇宙人の助力で、人類が水中で生活するようになる。

 2271年、物理法則が変わる。

 2273年、白人、黒人、黄色人種が完全混血し、1つの人種になる。

 2279年、無からエネルギーを得られるようになる。

 2288年、タイムトラベルの確立と宇宙人との遭遇。

 2354年、人工太陽の事故で干ばつ。

 2371年、世界が飢餓に陥る。

 2378年、新種の人類が誕生する。

 2480年、2つの人工太陽が衝突し、地球が闇になる。

 3797年、地球上の全生物が死に絶える。ただし、人類だけは新たな惑星に移住できるほど進歩している。

 3803年、新たな星に少しずつ移住開始。その星の気候の影響で人類はミュータントになる。

 3854年、文明の発展が停止する。人類は野獣同様に生きる。

 3871年、新しい預言者が現れ、人類にモラルと価値と宗教を説く。

 3878年、新教会の教えで、人類は既存の科学を捨てる。

 4302年、新教会が新科学を奨励する。

 4304年、全ての病気を克服する。

 4308年、突然変異により、人類が脳の34%以上を使うことができるようになる。悪と憎しみの概念がなくなる。

 4509年、神を知る。人類は神と交信できるレベルにまで進化する。

 4599年、人間が不死になる。

 4674年、文明が頂点に達する。複数の惑星に住む人口の合計が3400億人になる。

 5076年、宇宙の果てを発見する。

 5078年、人類の40%が反対するにもかかわらず、宇宙の果てから出て、もう一つの宇宙に行くことが決定する。

 5079年、(現在の宇宙から人類がいなくなるので)世界が終了する。

ノストラダムス C10Q72 The Secret of Green Language (ノストラダムス解読シリーズ)

 

世界中にいろんな預言者がいて、

誰が言ってることも結局当たってるのかどうかわからないけど

ここまでハッキリ言ってると、当たってるかどうかはすぐわかりそう。

 

2016年ヨーロッパが無人に

 

とか、もうすぐだし!



盲目の予言者が遺した“世界の終末” | 東スポWeb – 東京スポーツ新聞社

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