ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

#コンフィデンスマンJP 映画第2弾続編のお魚ちゃんは #小栗旬 次回作の予想 #長澤まさみ #生瀬勝久 #小手伸也

映画「コンフィデンスマンJP」を遅ればせながらみました(^_^;)

感想は・・おもしろかった!ドラマの雰囲気そのままに、香港を舞台にスケールもアップしていてとても良かったです。

 

コンフィデンスマンJP Blu-ray BOX

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途中でジャッキーチェン!?が出演!?と目を疑ったのは

 ジャッキーちゃんでした(笑)そっくりすぎ(笑)

 

小ネタ満載なのですが、エンドロールをみて一番びっくりしたのが・・

「生瀬勝久」

 

え?!出てなかったよね!?

どこに・・?!

 

と思ってたら、エンドロール終わってからのオマケ映像で出演されてました(笑)

 

 

コンフィデンスマンJPはドラマの時もそうなのですが、放送されている順番とドラマ内で起こっていることの順番が違っているんですよね。

 

コンフィデンスマンJPには

・ドラマ1話〜10話(これも本当は順番がバラバラです)

・スペシャルドラマ運勢編

・映画本編

・映画エンドロール後

とありますが

 

これが

・ドラマ1話〜10話

・映画本編

・スペシャルドラマ運勢編

・映画エンドロール後

という順番になるみたいです。

 

生瀬勝久さんの役は、運勢編の最後で「次のお魚」として提示されていた人だとか。

そしてそのときの様子が描かれたのが「映画エンドロール後」ってことになるんですね。

 

映画本編の最後でダー子たちの仲間になったモナコも運勢編ではすでにメンバーのいち員になっていましたので。

ドラマ→スペシャルドラマ運勢編 と見た人はモナコをみて「この子誰?」となったかもしれませんね。

 

 

 

運勢編が気になる人はこちらもチェック

 

 

 

映画第2弾の制作が早々に発表されましたが、

https://twitter.com/confidencemanJP/status/1136585747035672578

 

この一連の流れから次回作である第2弾は「アイドル編」ではないかという声もあるようですが・・

これはなさそう。

 

なぜなら、古沢良太さんが語っていました

もう一つ、劇場版のエンドロール後、ダー子たちがアイドルユニットを結成している意味深なシーンが映し出される。これは、映画の公開日翌日に放送されたスペシャルドラマ「コンフィデンスマンJP 運勢編」でも登場するが「連続ドラマをやっているとき、長澤さんのスタッフの方から『アイドル詐欺ってやってないですよね』と言われて、面白いなと思ったんです。ただあまりにも脈絡なく映画の最後に入れてしまったのが心残りだったので、そこに繋げようと思ったんです」と裏話を披露した。

www.cinematoday.jp

 

やっぱり、生瀬勝久さんは古沢良太さんの作品では基本的にお笑い担当なんですね(笑)ドラマ本編でもこんなコネタで登場してますし。

 

アイドル編というのはいわば思いつきのような話のようで。

 

生瀬勝久さんの映画「ロマンス編」エンドロール後の役は「ホー・ナムシェン」という役みたいで、ちゃんと「from ロマンス編」と記載がありますね。

ということは・・おそらくこのエンドロールだけの役なんだろうと思います。

 

※ここから映画「コンフィデンスマンJP」のネタバレあるかもしれません※

 

では、続編はどんな話になるのか予想すると・・

ダー子・ボクチャン・リチャードのおさかなちゃん(ターゲット)は・・

 

たぶん、小栗旬さんではないかと!

 

 

小栗旬さん、映画「コンフィデンスマンJP ロマンス編」に出演されていました(^_^;)出演時間にしたらほんの数秒でしたが、顔のアップががっつり映っていたので、しっかり出演されています(笑)

でも、あまりにも面白顔だったせいか、気づかない人もけっこういたようです(笑)

 

この小栗旬さんの出演については古沢良太さんが「ダー子さんの力」と言っていたようなので、長澤まさみさんが連れてきた、ということになっているようですが

それだけでは終わらなさそうな・・

 

出演の仕方もかなりもったいぶった感じだったんですよね。

最初に出てきたときは後ろ姿がず〜っと映って。顔が映りそうで映らない。これ誰なんだろう??とみんな思ったはず。

そしてそのあと出てきたときは、がっつり顔が映って。

 

そしてその時にダー子がいうんですよね。

「ニセモノ作る人ってどこの国でもみんな顔が似るのかしら?」的なこと。

 

これって・・

要は、こういう人が前にもいたということなんですよね。

 

これが映画第2弾なんだと思います!

 

ということは・・時間軸でいうと映画第2弾は映画第1弾より前で、しかも完全に「小栗旬の顔の別人がいた」ということだと思います。

 

しかも「ニセモノを作る」人らしいですから・・

なにか偽物を作って人を騙している詐欺師役が小栗旬さん、ということになるんでしょうか。

たとえば・・焼き物とか?あとは・・なんだろう??モノマネ演る人っていうのは難しいですよね小栗旬さん。あ、でも、誰かのふりをする、とかならありえるのか?

 

エンドロールでは「小栗旬 from ???」

となっていて・・

 

これは「???」が映画第2弾の「★★★編」が入るんだろうと思います。

 

第1弾映画では、偽物の宝石づくりの名人として出てくるので、この人がなぜダー子たちと関わることになったのかが第2弾映画で描かれるのでは?という話もありましたが、ぼくの予想ではそんな地味な話ではないと思います。

せっかく小栗旬さんを使うんですからもっとゴージャスな感じではないかなと。

きっと「顔がにてる別人」ってことなんだと思います!

 

そういえば、小栗旬さんが主演された映画「キサラギ」も古沢良太さんの脚本だったそうですね!このキサラギも面白いです。コンフィデンスマンが面白いと思った人は、ぜひ観てみてください。

 

 

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↓↓↓

 

 そういえば、「コンフィデンスマンJP」の音楽って、fox capture plan 、あの松たか子さんや高橋一生さんが出演していたTBSドラマ「カルテット」の音楽を担当していた方々なんですよねー

([や]2-5)コンフィデンスマンJP ロマンス編 (ポプラ文庫)

([や]2-5)コンフィデンスマンJP ロマンス編 (ポプラ文庫)

 
We Are Confidence Man

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  • provided courtesy of iTunes

 

話がいったりきたりしていますが、主題歌も好きです(笑)

こちらはドラマの主題歌

www.youtube.com

 

これは映画の主題歌

www.youtube.com

 

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