ひなぴし ドラマ考察

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虎に翼 7月8日(月)放送 あらすじネタバレ 第71話 第15週感想予想考察 NHK朝ドラ 虎と翼 ストーリー

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虎に翼
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NHK ドラマ 2024前期朝ドラ
2024年4月〜9月期 月曜〜金曜8:00
「虎に翼」

 

出演者・キャスト一覧

 

猪爪寅子(いのつめ ともこ)
演 - 伊藤沙莉
猪爪はる(いのつめ はる)
演 - 石田ゆり子
猪爪直言(いのつめ なおこと)
演 - 岡部たかし
猪爪直道(いのつめ なおみち)
演 - 上川周作
猪爪直明(いのつめ なおあき)
演 - 三山凌輝
米谷花江(よねたに はなえ) → 猪爪花江(いのつめ はなえ)
演 - 森田望智
佐田優三(さだ ゆうぞう)
演 - 仲野太賀
山田よね(やまだ よね)
演 - 土居志央梨
桜川涼子(さくらがわ りょうこ)
演 - 桜井ユキ
大庭梅子(おおば うめこ)
演 - 平岩紙
崔香淑(さい こうしゅく)
演 - ハ・ヨンス
轟太一(とどろき たいち)
演 - 戸塚純貴
男子学生。
花岡悟(はなおか さとる)
演 - 岩田剛典
男子学生。
小橋浩之
演 - 名村辰
男子学生。女子部の学生達に対して執拗に罵声を浴びせる。
明律大学の教員
明律大学学長
演 - 久保酎吉
女子部で行われた法廷劇が騒動に発展したため、寅子を含め女子部の学生に「女性らしい振舞いをするように」と注意する。
総務部長
演 - 津村知与支
明律大学の教員。
おじいさん講師
演 - 五頭岳夫[25]
寅子達に法学を淡々と教えているが、眠気を誘ってしまう。
桜川家の人々
桜川寿子(さくらがわ ひさこ)
演 - 筒井真理子[18]
涼子の母。自分が婿の侑次郎を迎えて桜川家を守ったように、娘の涼子にもそうしてほしいと願っている。
桜川侑次郎(さくらがわ ゆうじろう)
演 - 中村育二[18]
涼子の父。入婿であり、妻の寿子に頭が上がらないが、基本的に子育ては放任主義。
玉(たま)
演 - 羽瀬川なぎ
涼子のお付き。いつも涼子の傍にいるため、寅子達と親しくなる。
米谷家の人々
米谷信子(よねたに のぶこ)
演 - 赤間麻里子
花江の母。真一と共に花江達の結婚準備のために猪爪家を訪れた。
米谷真一(よねたに しんいち)
演 - 横堀悦夫
花江の父。信子と共に花江達の結婚準備のために猪爪家を訪れた。
稲(いね)
演 - 田中真弓[19]
花江の実家である米谷家で働く女中。猪爪家に結婚準備で訪れた時、花江と寅子を温かく見守った。
法を学ぶ寅子が出会う人々
桂場等一郎(かつらば とういちろう)
演 - 松山ケンイチ
穂高重親(ほだか しげちか)
演 - 小林薫
笹山(ささやま)
演 - 田中要次
竹中次郎(たけなか じろう)
演 - 高橋努
雲野六郎(うんの ろくろう)
演 - 塚地武雅
星航一(ほし こういち)
演 - 岡田将生
汐見圭(しおみ けい)
演 - 平埜生成
久藤頼安(くどう よりやす)
演 - 沢村一樹
多岐川幸四郎(たきがわ こうしろう)
演 - 滝藤賢一

 


スタッフ

 

ナレーター 
尾野真千子

 

音楽 
森優太

 

オープニング 
米津玄師
「さよーならまたいつか!」

 

制作統括 
尾崎裕和

 

プロデューサー
石澤かおる
舟橋哲男
徳田祥子

 

製作 
NHK

 

 

 

NHK朝ドラ「虎に翼」

 

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「虎に翼」
2024年7月8日月曜日放送のあらすじをネタバレありでご紹介していきます。

 

まず、この週、第15週のサブタイトルをご紹介したいと思います。

サブタイトルは「女房は山の神百石の位?」(にょうぼうはやまのかみひゃっこくのくらい)です。

意味は「妻は山の神のように尊い存在であり、非常に高い価値がある」ということで、「女房はとても大切なものである」という意味なんだそうです。

サブタイトルはほとんど、女性を下に見るようなものが多かった中、この「女房は山の神百石の位」はちょっと違った意味をもっていますね。

でも実はそうじゃない意味があるのか、それとも女性を大切にしたい現れとして使われているのかは・・このあとの放送をみていくしかないですね。

 

7月8日(月)

昭和26年。

西暦でいうと1951年ですね。

視察のためにアメリカに行っていた寅子(伊藤沙莉)が帰国するようです。

アメリカ合衆国の家庭裁判所の視察へ行っていたようです。

寅子のモデルとなっている三淵嘉子さんは6ヶ月間ほどアメリカにいたそうですが、このドラマにおいて寅子はどれくらい日本を離れるのか・・

 

娘の優未は寅子に本心を話すことができていないように思うので、短い期間だとしても置いていかれたと感じるかもしれない優未が気になりますね。

 

アメリカの家庭裁判所に刺激を受けた寅子はますます仕事に張り切ることになるようです。

 

そんな寅子の元に

「新しい時代の女性の代表として密着取材をさせて欲しい」

という雑誌の依頼が舞い込みます。

 

密着取材のため、家族を巻き込んでの取材になるようですが

笑顔で対応する花江(森田望智)を筆頭に、猪爪家の面々は様子がおかしい。

 

寅子はサインを頼まれたり、ある程度取材には慣れていそうですが

家族は慣れていませんよね。

 

「花江が笑顔で対応する」ということなのでおそらく、取材に対して「かっこよくみせよう」という方向のおかしさなのかな?と想像をしているのですが

もしかして、家のことは全部花江に任せて、外の仕事を中心に頑張る寅子に対しての反発心が家族にあるのでは・・という心配もしています。

 

どういうふうに様子がおかしいのか、に注目ですね。

 

この内容は
7月5日(金)放送前に作成した動画のため、一部内容が違っている可能性がありますがご容赦ください。


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