ひなぴし ドラマ考察

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。トケルのブログ。

【良いこと悪いこと】第7話ドラマ考察 ヤク物の隠蔽が真犯人の動機である理由! 伏線回収 結末最終回予想 いいこと悪いこと

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#良いこと悪いこと #間宮祥太朗 #放送局占拠

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良いこと悪いこと

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日本テレビ系列 2025秋ドラマ
2025年10月〜12月期 土曜21:00
「良いこと悪いこと」

 

出演者・キャスト一覧

 

高木将(たかき しょう) / キング - 間宮祥太朗
猿橋園子(さるはし そのこ) / どの子 - 新木優子
小山隆弘(こやま たかひろ) / ターボー - 森本慎太郎(SixTONES)
東雲晴香(しののめ はるか) - 深川麻衣
今國一成(いまくに かずなり) - 戸塚純貴
土屋ゆき(つちや ゆき) / ゆっきー - 剛力彩芽
宇都見啓(うつみ けい) - 木村昴
小林紗季(こばやし さき) / 委員長 - 藤間爽子
桜井幹太(さくらい かんた) / カンタロー - 工藤阿須加
中島笑美(なかじま えみ) / ニコちゃん - 松井玲奈
豊川賢吾(とよかわ けんご) / トヨ - 稲葉友
羽立太輔(はりゅう たいすけ) / ちょんまげ - 森優作
武田敏生(たけだ としき) / 貧ちゃん - 水川かたまり(空気階段)
高木花音(たかき かのん) - 宮崎莉里沙

徳永えり - 高木加奈(高木将の妻)
木津つばさ - 金田大樹(警視庁捜査一課)
玉田志織 - 吉岡愛(警視庁捜査一課の刑事)
秋谷郁甫 - 松井健(『週刊アポロ』新入社員)
田中美久 - 丸藤萌歌(スナック「イマクニ」のアルバイト)
矢柴俊博 - 五十嵐駿(『週刊アポロ』編集長)
赤間麻里子 - 大谷典代(小学校時代の担任教師、現・鷹里小学校校長)

 

 

スタッフ

 

脚本
ガクカワサキ


音楽
Jun Futamata


演出
狩山俊輔 滝本憲吾 長野晋也


チーフプロデューサー
道坂忠久


プロデューサー
鈴木将大 妙円園洋輝


制作協力
ダブ


制作著作
日本テレビ

 


 

 

3650

 

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●ちょんまげに攻撃をして逃げていた黒い服の男は、キングの娘・花音の担任である森先生である

●森先生・博士は単にちょんまげに会いにきただけなのに、ちょんまげがナイフを持っていたので攻撃して、そして追いかけられ、ころされると思ったから逃げた

●博士は刃物をもっていなかった、ちょんまげへ攻撃したとき、近くにあったもので殴っただけだったため

●ただ、会う場所としてあの場所を指定し、さらに黒づくめの服で来たのはおかしい

●おそらく、ちょんまげをころしに来た、もう1人の黒い男に脅されていたと思われる

●もう1人の黒い男は宇都見

●宇都見はカンタローサツガイ、校長サツガイに関わっている可能性が高い

●ちょんまげは、ちょんまげが持っていたナイフと別のナイフでころされている

●急所をつかれてころされているのでプロの犯行、警察官である宇都見の可能性が高い

 

★〜〜

ちょんまげを襲ったあと逃げていた細身の「黒服」は、この中だと誰だと思いますか?

選択肢は4つです

●1 花音の担任の先生

●2 トヨ

●3 週刊アポロの松井

●4 今國

 

YouTube動画のコメント欄にアンケートを設置しているので、ぜひ回答をお願いします。

そして他の人が何と答えたか、ぜひ確認してみてください。

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ちょんまげの家の近くで、宇都見の部下の刑事2人が聞き込みをしていたシーン、

このシーンはとくに重要な描写だと思います。

これが真犯人の「動機」につながっていると思います。

一見すると、何のためのシーンかわからない描写だと思いますが・・

この話しはとくに後半の方で話をしますので

最後までぜひお付き合いください

★〜〜

日本テレビのドラマ「良いこと 悪いこと」ドラマ考察
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★〜〜

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その中で、動機や犯人につながるのは「薬物事件」である、という話をしましたので

それを今回はお話しします。

 

その前提としてお話ししたほうが良いのは、僕は、サツ人事件の黒幕はターボーだと思っている、という話です。

ターボーは黒い噂が絶えない、と言われていた人間で・・火のないところに煙は立たないですから、何かしらをやっているのは間違いないと周囲からも見られている人だと思います。

ターボーがとくにあやしいのは第6話までの描写ですね。

詳しくはこれまでの動画でお話ししていますので簡単に振り返りだけさせていただきますが

●重体のターボーを見舞うときになぜか「森のくまさん」の鼻歌をうたい、ご機嫌な状態だった

これをおかしくないと説明できる理由が見つからない

●「森のくまさん」の替え歌をキングに思い出させたのはターボー、ターボーがこの話を出さなければ誰も気づかなかった

 

他にもありますが、大きいところがこれですね。

でも、第7話の行動は・・犯人の行動ではないのでは?と思われる人もいるかもしれません。

ターボーが1人しかいない場所での行動が、たしかに犯人っぽくなかったですよね。

一人称のシーンは、犯人だったら、犯人としての行動を取るはずです。

ただ・・これはメタ考察になりますが(笑)

日テレさんは過去のドラマで、真犯人が、1人しかいないシーンで「犯人なら絶対にやらない行動」をやった、というのがありました(笑)

これを「二律背反だ」と説明したんですよね・・そのドラマは「真犯人フラグ」です。

犯人が、犯人では考えられない行動を取ることもある、と説明されたんです・・

これはビックリしました(笑)

 

ただ、今回のターボーは、一応犯人でも、「そういう行動を取るのでは?」と思える感じではありました。

みんなで犯人を追いかけるシーン。

みんながいるから・・そりゃ、追いかけますよね(^_^;)

ただ、本気で走ってないようにも・・ちょっとみえました

(これは僕の思い込みかもしれないですが)

また、ちょんまげの家に1人でいってちょんまげを探している感じ・・なのは

本当にちょんまげがどこにいったかわからず、探していたからでしょう。

そして、誰かがインターホンを押してきてビックリしたのは・・

自分自身も命を狙われる危険性がある、と思っているからではないでしょうか。

そもそも、窓から入って不法侵入しているのもおかしい(笑)

なぜ、ちゃんと大家へ連絡して対応しないのか・・

 

・・・ということで僕は、ターボーには裏があると思っています。

そのターボーの裏側というのは・・薬物に関わることではないかなと思います。

このドラマでは第1話から、何度も繰り返し、薬物に関わる話題がでてきています。

ターボーが直接薬物をやっている、というような描写はないですが・・

そもそも、同級生のサツガイ、というのが、過去の恨みから起こっているとは考えにくく

やはり今起こっている事件に関連して起こっていると考えたほうが自然です。

そしてそれは、口封じのように、犯罪を隠すために行われているのではないかと想像します。

 

同級生の顔を黒塗りにした卒業アルバムを埋めたのは

また別の犯人で、その人が行った行動を利用して、サツ人を行っている。

黒塗りにされた人がころされたとすれば

過去の恨みで行われていること、と想像される可能性が高いと思って、それを利用してころしを行っているということです。

「ころしたい」と思っている相手がいた

タイムカプセルから、その人の顔が黒塗りされたアルバムがみつかった

「森のくまさん」の替え歌になぞらえてころせば、過去のいじめへの恨みでの犯行と思わせられる

1人目のサツガイを実行

 

貧ちゃんは薬剤師だったので、薬の横流しに関与していたのかもしれません。

ターボーとやり取りしていた。

ところが貧ちゃんが止めたいと言い出した、そこでころすしかない・・となり

サツガイを決意、森のくまさんの歌になぞらえてころします。

この時点では貧ちゃんだけころすつもりだったのかもしれません。

ターボーと薬関係でつながっていたと思われるのは・・

貧ちゃん、カンタロー、そして宇都見です。

貧ちゃんのサツガイはカンタローへ指示。

そもそも、「卒業アルバム」のことも、カンタローからターボーへ連絡があったのかもしれません。

 

そしてカンタローも最終的にころされますが

カンタローも最後、キングへ「やりなおしたい」というような話をしていたと思います。

もしかしたらターボーとの間に何かがあり・・ころされることになってしまった。

ニコちゃんについては、彼氏と言われていた城之内が薬物と関連しており

色々知ってしまったニコちゃんはころさざるを得なかった。

校長先生や、ちょんまげはおそらく薬物とは関係していなさそうでしたが

この事件の裏側が発覚することをおそれて、予定外だがころすことになってしまったと思います。

 

なお、この話はまた詳しく、別の動画でする予定ですが

第7話の放送の途中で

脇役のキャストたちを9人、名前と職業で紹介するシーンがあったと思いますが

あれはなぜ、表示されたと思いますか?

僕はあれは、「薬物が蔓延」していることを表していて

あそこで紹介された人たちは全員、薬物を使用している、薬物に関わっている人

だとにらんでいます。

この話は、また別の動画で詳しく話しますね。

そういう状況だから・・キングたちの同級生の間にも、広まっていた、ということを表しているのかなと思いました。

 

僕は宇都見も関係していると思いますが

警察もその薬物流通に関与していることで、かなり広く使われるようになってしまっている・・

さらに、警察もからんでいるとなると、もし発覚しそうになったら「ころさざるを得ない」となってしまうと思います。

宇都見もたしか、キングたちと年齢が同じ、ということなんで

ターボーと中学か高校の同級生なのではないでしょうか。

そしてここからいよいよ、一番あやしいと思われる描写についてお話ししていきます。

それは、ちょんまげの家の近くで、警察が聞き込みをしていたあやしい男についてです。

★〜〜

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ちょんまげの家の近くで宇都見の部下の2人が聞き込みしていましたよね。

このシーン、違和感なかったですか?

何のために入っているシーンか、意味がわからない。

そして聞き込みされている男の様子がおかしい・・

ぬるま湯 さんのコメントです。

「ちょんまげの隣人は薬関係ですよね?ラリってた感あるし、、、」

でっしーさんです。

「ターボーがちょんまげの部屋に入る前に刑事が2人でちょんまげについて聞いてるアパートらしき部屋ね人物も薬物関係ですかね。

あの場面わざわざいるのかなと。」

ありがとうございます。

そうです・・・このシーンもまた、薬物のことを示していそうなシーンです。

 

そして、さらに、刑事たちは家に踏み込みます。

チュモッパ さんです。

「ターボーがちょんまげの家に行ったシーンで、刑事の金田と吉岡がちょんまげのアパートの住人に聞き込みしていましたが、何か違和感がありました。

住人の変な相槌、バットが倒れる音…何か意味があるんでしょうか。」

シバリューさんです。

「刑事、ちょんまげの隣室のアンチャンの部屋...に無理矢理入り込む必要まであった?」

菅原信也さんです。

「次回、委員長が出てくるようですが出る理由としては森の事聴くか、もしくはちょんまげの母の事、母の事ならそこから薬物関係にいきそうだと思う。」

 

次回予告で・・委員長が登場していました。

委員長は以前、ちょんまげのお母さんがなくなったことを

「あんなことがあって・・」と言っていたので

おそらく何か知っているものと思います。

それがもしかすると薬物に関わること・・かもしれないですね。

お母さんも薬物を使っていたのか、もしくは薬物常習者によってころされてしまったのか・・

ちょんまげの家の近くで警察が家に入っているのは何らかの捜査をしているということでしょう。

彼らは捜査一課の刑事だと思うので、サツ人の捜査を行っているものと思います。

ちょんまげのお母さんがなくなったのは去年と言っていた気がするので

もしかしたら・・

 

バロンドールさんです。

「ちょんまげのお母さんはちょんまげの近所の薬物使用者にころされて、その捜査で警察が訪ねてきた」

そうなのかもしれないですね・・

・・というように、

明らかに、薬物絡みと思われる事件が周囲にはあるようです。

それと僕は、ターボー・宇都見あたりが関わっていると想像しています。

 

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