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#君が死刑になる前に #加藤清史郎 #与田祐希
こんにちは。#トケル と言います。
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君が死刑になる前に
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読売テレビ 2026春ドラマ
2026年4月〜6月期 木曜23:59
「君が死刑になる前に」
出演者・キャスト一覧
坂部琥太郎(さかべ こたろう)加藤清史郎
馬渕隼人(まぶち はやと)鈴木仁
月島凛(つきしま りん)与田祐希
伊藤剛(いとう つよし)内博貴
深沢心太(ふかざわ しんた)ニシダ・コウキ(ラランド)
一条凪音(いちじょう なお)伊礼姫奈
長峰洋子(ながみね ようこ)内田慈
大隈汐梨(おおくま しおり)唐田えりか
小谷隆一(こたに りゅういち)大塚ヒロタ
白鳥弓子(しらとり ゆみこ)輝有子
スタッフ
脚本
森ハヤシ
武田雄樹
監督
川井隼人
宗野賢一
澤由樹
音楽
16FLIP
チーフプロデューサー
山本晃久(ytv)
プロデューサー
矢部誠人(ytv)
鈴木藍(ホリプロ)
制作協力
ホリプロ
制作著作
読売テレビ
ーーー
「主人公たちはこれから何度も、現代と過去を行き来する」
おつかれさまです!
ドラマ考察系YouTuberのトケルです。
読売テレビのドラマ「君が死刑になる前に」
●このあと、現代と過去を行き来することは、すでに公式で明らかになっている
●車でタイムスリップした琥太郎、凛、隼人の3人以外にも、別で3人、タイム・スリップしている人がいる
「主人公たちはこれから何度も、現代と過去を行き来する」
どう思いますか?ぜひコメントで教えてください。
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★〜〜
深夜ドラマについては時間の関係でほとんど取り組むことが難しいのですが
何人かの方から「君が死刑になる前に」を取り上げてほしいとご要望をいただきました。
今回は春ドラマが本格的に始まる前のため、なんとか動画を創ることができました。
今後、継続して手掛けられるかはわかりませんが、この動画にコメントをいただければ、2話以降のことでも必ず確認させていただきますので
もし良かったら、感じたことや考察を、この動画にコメントで書き込んでいただけると嬉しいです。
今回は僕が気になった所をどんどんお話ししていく内容になると思います。
それではまずは、ドラマ全体のお話しから。
死刑囚・大隈汐梨(おおくましおり)を演じているの唐田えりかさんです。
唐田えりかさんは、しばらく地上波のドラマからは遠ざかっていましたが・・
最近、少しずつ戻ってこられていて、
今季はフジテレビで放送中の「102回目のプロポーズ」でヒロインも演じられていますね。
演技力の高い方ではあると思うので、今後も露出が増えると思います。
そして・・第1話では登場はなかったですかね?
カフェ「カルムス」を経営している長峰洋子を演じているのが内田慈(ちか)さんです。
内田慈さんも、同時期にTBSで放送されるドラマ「田鎖ブラザーズ」に出演予定で
今、すでに公開されている「田鎖ブラザーズ」の前日譚となるショート動画のドラマの方では主人公を演じられています。
ですので、注目の俳優さんかなと思いました。
さて、「君が死刑になる前に」ですが・・ハッキリとこれ、とは言えないんですが
複数の意味がかかっていそうな気がしますね・・
唐田えりかさん演じる大隈汐梨(おおくましおり)が死刑執行される前に、という意味もありつつ、
完全に妄想でしかないですが
加藤清史郎さん演じる琥太郎の過去、何かの罪が着せられたのかなという回想がありますが
それが起こる前に・・という意味でもありそうですし
そして、もしかして真犯人がいそうであれば、その真犯人がしんでしまう前に・・という意味もありそうです。
「死刑」というのはかなりの強い言葉なので、あえてこの言葉をタイトルに使ったところに、制作側のこのドラマへの意気込みを・・僕は感じました(汗)
琥太郎は「嘘をついている人が直感的に見抜ける」と公式の人物紹介にかかれています。
「私はころしてなんかいません。信じてください。私じゃないんです。」
という汐梨の言葉を聞いた琥太郎が、「嘘はなかったと思う」と言っていたので・・
ここは信じていいのかなと思いました。
まあ、多重人格とかだったらお手上げですが(笑)
さすがに多重人格はないと思います。
すごくメタ的な考察にはなりますが、公式サイトの「イントロ」に中心となる4人の顔写真が掲載されているので・・
おそらく事件の首謀者は、この4人の中にいるのではないか、と思われますね・・
まだ第1話で、このドラマのタイムスリップのルールがわかりません。
琥太郎と凛と隼人の3人がタイムスリップしたわけですが、これはたまたまこの3人だったのか、それとも意味がある3人なのか?
真犯人があえてタイムスリップするように仕向けたのか、それとも偶然タイムスリップしてしまったのかもちょっとわからないですね。
ちょっと思うのは・・大隈汐梨もタイムスリップしているのでは?ということです。
3人が車でタイムスリップしたときに、汐梨のことを轢きそうになっていましたが
偶然あの場所で出会ったのも・・なにか意味がありそう。
大隈汐梨は「私、もう少しここにいてもいいでしょうか」と言っていました。
これは、行くところがないからでは・・?と思いました。
汐梨もタイムスリップしているとしたら3人と状況が同じで、行く場所はないし
お金もないのかもしれません。
誰かをころしてきたところ、ということだったら、おそらくすぐにでも逃げたいはずがそうしなかった。
その後、凛と2人になったときに、凛に対して睡眠薬?を盛ったということは
凛に何かがあるのかもしれません。
でも、なぜ汐梨が睡眠薬を所持していたのかは・・わからないですね。
いや、でも、汐梨の荷物は凛が確認していたはずだから・・どうなんでしょう(笑)
汐梨がカバンを持っていたのは、タイムスリップしてるとしたら
よくわかりません。
汐梨がもしタイムスリップしているとしたら
おそらくですが、死刑執行の瞬間なんでしょうね。
まあ、そこからイタイが消えたら、大事になっているのではないか・・とは思いますが・・(汗)
このドラマの公式サイト・イントロに
「世間を震撼させた〈教師連続殺害事件〉。
その犯人、大隈汐梨の死刑が執行された。
時を同じくして、
琥太郎、隼人、凛の3人が7年前にタイムスリップする。」
と書かれています。
実際には死刑執行の方が早かったようなので
厳密には「同時」ではなさそうですが、「時を同じくして」とあるので、
死刑執行と・・
もしかしたら琥太郎たち3人も、車の事故で実はなくなることになっていて
それがきっかけでタイムスリップしているんでしょうか。
琥太郎はペーパードライバーだと言ってましたしね。
加藤清史郎さんのコメントに、こうありました。
「現代社会でのトラウマを持ち、社会や人との関わりを断ってしまっていた琥太郎が、現在と過去を行き来しながら死刑囚と連続殺人事件の真相に向き合っていくお話です。」
「現在と過去を行き来しながら」と書かれているので
おそらくこのあとも、何度も現在と過去を行き来することになりそうです。
まあ、そうでないと、お金も・・ないですよね(笑)
あの別荘のお金も1日1万円、旧札を用意しないといけないので・・
この話しに、「なるほど」と思われた方は、「いいね」ボタンを押して
僕に教えていただけると嬉しいです。
他にもタイムスリップに関係していそうな人が2人。
まずは、宇賀神仁(うがじんひとし)
この人も・・きっと、タイムスリップしてますよね(笑)
土砂崩れを予言した!と言われているので、きっと未来からきた人なんだと思います。
気になるのは、この人はそうやってすでに、未来を変えてしまっているということです。
・・ということなので・・
過去を変えたことによって未来がおかしくなってしまう「タイムパラドックス」的なことは気にしなくて良い、ということなのかもしれないですね。
もう1人は「宝来アナ」です。
今日もさすがの清涼感!
7年も経ってるの全く変わらない宝来アナ、と琥太郎が言っていたので・・(笑)
宝来アナもタイムスリップしてそうです(笑)
ここから、他に気になったところをどんどん挙げていきたいと思います。
競馬とかで稼げれば・・という話しがでていましたが
それだと目立ってしまうので、あまり良い方法とは言えなさそう。
しかも競馬のレース結果は覚えてない。
この場合、一番良さそうなのは・・投資ですかね・・(笑)
2019年に買って、2026年に大きくのびているものだと・・
エヌビディアの株なら50倍、テスラなら18倍ぐらいになっていそうです。
ビットコインなら19倍ぐらいになってそうですね。
順不同でいきますね。
初めて別荘に着いたとき、琥太郎は「なんか・・酔っちゃった」と車酔いしたことを言っていました。
意味のないセリフとは思えず・・僕は気になりました。
凛は上杉謙信が好きと言ってました。
これも何かにつながりそうですが、凛はおそらく当時、
津木川の高校に通っていそうなので・・「教師連続サツガイ事件」に関係していそうで、かなりあやしい。
タイムスリップのことをわかっていたんじゃないか?と思えるような言動もありますよね。
また、撮影しようとしていたテーマが「津木川町の光と闇」という謎のテーマで
これを提案したのは誰なのか。
「闇」は普通、入れませんよね(笑)
「しおり」と書かれた袋は、きっと何か大事なものなんでしょうね。
子供時代のモノのようですよね。
あやしい人。
白鳥の自宅前にいたこの人ですが・・第2話のあらすじによると「不審な男」だそうです。
相関図の中だと、あと男は、途中で飲酒で声をかけてきた刑事しかいなさそうですが・・
はたしてその人なのか・・?
・・ということで、今の時点では、凛があやしい、
ということしかないんですが、まだ後から情報が追加されると思うので
犯人だと断定はできませんね。
あ、最後に、
初めにころされた人。
2019年3月29日 茨城県立津木川西高校の教室で教員である小谷隆一さんのイタイが発見された。
黒板消しクリーナーで後頭部を強打されたことによるショックシ。
大量のチョークの粉がかかっていた、ということなんですが・・
これって計画的なサツ人ではないですよね。
黒板消しクリーナーで・・初めからころすことを計画することはないと思います。
たまたまそこにあったもので殴ったか、もしくは事故で頭にあたって・・なのか?
そうなると・・誰かが小谷に襲われて、それで・・ということも想像してしまいます。
また、チョークの粉がかかっていた、というのは何かを隠すためではないかと思われ
これはもしかしたら、別の人がやったのかも?とも思われ
それは大隈汐梨がやったんじゃないか、という想像もしますね・・
そして計画サツ人ではないのであれば
その後に続く連続サツ人とはつながらないのでは?という気もします。
たまたま5人ころす、というのはないですしね。
1人目のサツ人をしたとされた大隈汐梨へ罪をなすりつける形で
別の目的でころされたそのあとの4人も全て、汐梨がころしたということにされたのか・・?
途中で映った週刊誌記事の右の方にかかれていた内容、
自治体が不正なお金を機材のレンタル会社へ支出していたのでは?という記事が気になりました。
それに関わって、4人がころされることになったのか・・?
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