↑この記事の内容はこちらの動画でご覧ください
#君が死刑になる前に #加藤清史郎 #与田祐希
こんにちは。#トケル と言います。
■再生リスト(過去の関連動画をご覧いただけます)
君が死刑になる前に
https://www.youtube.com/playlist?list=PLkU9O6QN85xdWG9NBTSILES7XCPrtucjs
https://www.youtube.com/playlist?list=PLglklclc854fLVbZvWSzc3AyoFJHbhACu
読売テレビ 2026春ドラマ
2026年4月〜6月期 木曜23:59
「君が死刑になる前に」
出演者・キャスト一覧
坂部琥太郎(さかべ こたろう)加藤清史郎
馬渕隼人(まぶち はやと)鈴木仁
月島凛(つきしま りん)与田祐希
伊藤剛(いとう つよし)内博貴
深沢心太(ふかざわ しんた)ニシダ・コウキ(ラランド)
一条凪音(いちじょう なお)伊礼姫奈
長峰洋子(ながみね ようこ)内田慈
大隈汐梨(おおくま しおり)唐田えりか
小谷隆一(こたに りゅういち)大塚ヒロタ
白鳥弓子(しらとり ゆみこ)輝有子
スタッフ
脚本
森ハヤシ
武田雄樹
監督
川井隼人
宗野賢一
澤由樹
音楽
16FLIP
チーフプロデューサー
山本晃久(ytv)
プロデューサー
矢部誠人(ytv)
鈴木藍(ホリプロ)
制作協力
ホリプロ
制作著作
読売テレビ
ーーー
「タイムスリップは満月や新月の日に可能!」
おつかれさまです!
ドラマ考察系YouTuberのトケルです。
読売テレビのドラマ「君が死刑になる前に」
●琥太郎たちが車でタイムスリップした日は満月の夜だった
●津木見湖の上を車で走行しているときにタイムスリップしている
●タイムスリップできる時間は、凛がスマホで見せた20:01の少し後なのかもしれない
●タイムスリップの瞬間を隼人は撮影していた可能性がある
「タイムスリップは満月や新月の日に可能!」
どう思いますか?ぜひコメントで教えてください。
(この動画はサブチャンネル「トケル2」で公開しています。
このチャンネル、サブチャンネルの登録もよろしくお願いします。)
(この動画は、ドラマ考察トケル メインチャンネルで公開しています)
★〜〜
コメントをご紹介します。
ゆにこーんさんです。
「どのように行ったり来たりするのか?ですが、タイムスリップする直前に水たまりに満月が映ってたので、満月にあの橋を渡ると…とかですかね
2026年の4月2日は満月でしたよね。タイムスリップした翌日が3日でしたね。
そこから考えると地名の津木川のツキ、月島凛のツキ。
ミコトは命(みこと)とも読めますし、しおりが自身をミコトと言ったのは…何か使命を持って来てるのかも
とか。
あと宇賀神、神様出て来ましたね
宇賀神は食にまつわる神様なんですかね?
ミコト(しおり)と繋がって来そうな気がしますが考え過ぎでしょうか。
光と闇ということで満月と新月に何かあるんでしょうか
チョークの粉はなんですかね?
あれを振り撒くこと考えたら黒服では犯行出来ないですね」
ありがとうございます!
まず・・街の名前が「津木川」ですもんね。
そして・・「月島凛」は、あやしすぎます。
ちょうど、琥太郎たちが車でタイムスリップした日が2026年4月2日で
この日は満月、しかも、タイムスリップする直前に、水たまりに満月が映っていました。
ということなので、タイムスリップする条件の1つは「月」であることは間違いないのかなと思います。
そして第2話では凛が「この地域では、神隠しとか都市伝説が多い。とくにそういう現象が多いのが津木見湖周辺だったみたいで」と言っていました。
つまり、昔からよく言われていたってことみたいですね。
「月見」ではなく「津木見」という漢字になっているのも・・何か関係あるのかもしれません。
そうすると・・月が特別な力を発しそうな・・「満月」や「新月」の日の
特定の時間に、津木見湖の上で何かをすると・・タイムスリップできるのかもしれないですね。
それを凛はわかっていて、
琥太郎と隼人を巻き込んで、タムスリップした、ということでしょうか。
20:01を見せた直後にタイムスリップしているので・・
20:02ぐらいが、何かの指定の時間だったりするんでしょうか。
「月がタイムスリップの必要条件になっている」ということに「なるほど!」と思った方は、「いいね」ボタンを押して、僕に教えていただけると嬉しいです!
ちなみに、タイムスリップする瞬間、隼人はカメラを構えていたので・・
もしかしたら隼人のカメラには何か映っていたりするんじゃないか、と思うんですが
どうなんでしょうか。
TVerで公開されている
「君が死刑になる前に」第2.5話「心の傷」は観られましたでしょうか。
これは琥太郎の過去を描いたストーリーで
映画監督として認められようとしたその時に、友人に裏切られて・・・
それで映画を撮れないようになった、という話でした。
これをみて、あれ??と思ったのは
琥太郎が嘘を直感で見抜けるようになったのは、この事件がきっかけだったから
ではない、ということでした。
ヤラセをしてないのに、した、と断定された琥太郎が・・
「人に信じてもらいたい」という想いから、「人の嘘を直感で見抜けるようになった」のかな?と思っていましたが
でも、2.5話によると、友人に裏切られる前から、
やっぱりインタビューした人が本当のことを話してない、ということに気づいてるんですよね。
だから、もっと前から身についていたもの、ということ。
これは生まれつきなのか、やはり、何かきっかけがあったものなのか・・?
そして第2話で気になったのは、琥太郎が、汐梨のインタビュー映像をみせられて
「汐梨さん、本当のこと言ってるか?」と聞かれ
「わからない」というところ。
そうなんです、琥太郎は、言ってることすべての嘘を見抜けるわけではない、ということです。
これまで琥太郎が「嘘じゃないか」もしくは「嘘は言ってないと思う」と言っているのは
インタビュー等を行っているとき、なんですよね。
これって「本当のことを言っているのかな?」と意識しているときだと思います。
だから、そういう意識を全くせずに聞いていることについては
おそらく嘘か本当かの判断ができない。
そうするとあやしくなってくるのは、凛の言動です。
第1話で「白鳥先生がサツガイされたのは自宅前の路上」
そのように言っていたんですが・・
白鳥がころされたのは・・高架下でした。
これは、タイムスリップする前の現代でのニュース映像でも同じ映像があったことを考えると・・
場所が変わったというより、
凛が嘘を言って、自宅前の方へ琥太郎たちを誘導したのでは?と思ってしまいます。
琥太郎が完全に嘘を見抜けるのであれば、凛が嘘をついていたらわかりそうですが
凛が嘘をついているとは思っていない琥太郎には、それは見抜けないのかもしれません。
・・とすると、タイムスリップ関連のことを凛は知っているのに
知らないフリをしていたとしても、琥太郎は気づかない・・ということになりますよね。
ちなみに、オープニング映像では、
汐梨と、凛のところで、口元に手をあてている映像が入っているようにみえます。
これは、この2人には言えない秘密があることを表していそうですよね・・
汐梨がサツ人をしたのが2019年3月29日と言われています。
第1話冒頭の映像だと、それに続いて、山中から車道に出た汐梨が、琥太郎たちの車に轢かれそうになるシーンが出てくるんですが・・
ちょっとおかしいんですよね。
琥太郎たちがもともといた現代は2026年4月2日、そして汐梨を轢きそうになったのはタイムスリップ後の2019年4月2日です。
3月29日にサツ人をおかしてから、4月2日までずっと山中をさまよっていた・・はちょっと考えにくいと思います。
だとすると、
やはり、今2019年にいる汐梨もタイムスリップしてきたのではないか・・?
「ミコト」というのは本当の名前で、実は、汐梨にそっくりな妹ではないか、
という気もしました。
これはメタ考察ですが、琥太郎と隼人は27歳、凛は24歳
汐梨を演じる唐田えりかさんの実年齢は28歳ですが・・なぜか汐梨の年齢設定は33歳です。
実は、「妹」を演じているんじゃないか、とも思いました。
姉の無実を確認しようとしているのでは・・?
ころしてないのに、現場へ行っているとしたら、姉の無実を確認するためでは・・?と思いました。
その場合、「姉はどこに・・?」となりますが
2019年では、自分が姉をかくまっていると知っているから
今は自由に動けるとか・・?
ただ、凛が眠ってしまったスープがありましたよね・・
さすがに睡眠薬を持っていたとは考えにくいとなると
そこで入手できるもの、
あれは、スープに入っていたキノコによる副作用では?とも思いました。
それを知ってるとなると
もしかしたら管理栄養士である汐梨だから知っていた・・というのがあるのか?
まあ、もし汐梨が5人もころしてるサツ人犯なら、眠らせて逃げるよりは
もうころしてますよね・・おそらく。
そうやって考えると、眠らせるという行動をとったのは汐梨なのか・・?
ただ、「アサギマダラ」の話しをしていたので
汐梨の妹・ミコトは昆虫や植物の研究者である、という可能性もあるんですかね?
「幼虫が毒性の強い植物を食べて育つので、成虫になっても体内に毒が蓄積されているんです」
これは・・汐梨のことを言ってそうなんですよね・・
汐梨はもしかしたら、サツ人をしてしまう可能性がある人、ではあったのかもしれません。
それが、刑事・伊藤の回想にあった伏線ですかね・・?
倒れている人の前で笑顔を浮かべて座っている汐梨の映像があったように思います。
あと、「カメラが苦手」というのも意味がありそう。
僕は「写真や動画に撮られて、比べられる」を想像しました。
姉妹で比較された経験があって、嫌なのか・・
今、琥太郎たちの前にいる汐梨はかなり暗い雰囲気の女性ですが
回想シーンに出てきた汐梨は明るそうでした。
この違いから・・二重人格?を想像する人もいるかも、ですが
僕は・・二重人格は無い、と思っています。
僕が思っている犯人は・・
1人目の小谷のシには、凛が関与している
何らかのトラブルがあって、凛がころしてしまったのか?
それを隠してあげようとした汐梨が犯人にされてしまう
2人目以降は全く別の事件だが、汐梨を犯人に仕立て上げている
それは自治体とイベント会社の癒着に関わるものではないか
これは初回放送後の考察動画でお話ししましたが・・
初回で週刊誌?の記事に載っていたものですね。
ぜひ自分はこう思う!というのをコメントでいただけると嬉しいです。
---