読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

iPhone 機内モード/モバイルデータ通信/3Gオフ の違い、使えるメールは?【iPhone/iPad 使い方の基本】

スポンサーリンク

 

iPhone

機内モード/データ通信オフ/3Gを無効にする

 

の違い、使えるメールは?

 

※基本的に、ソフトバンクのiPhoneについて書いています
※気をつけてはいますが、間違いがあったらすみません


ほとんどの方はパケット定額で使用されていると思うので、通信をおさえることをあまり意識することはないと思います。


「パケット従量制」の場合、どういう風にすれば最低料金に近い状態にできるか知っておきたい人も多いため、それに活用できる「機内モード/データ通信オフ/3Gを無効にする」これらをよく知っておいた方が良さそうです。

 

また、定額制の人も一応しっておいた方が良い知識ではないでしょうか。
ということで、その違いと設定方法をまとめました。


 

機内モード/データ通信オフ/3Gを無効にする の違い

 

 機内モードモバイルデータ通信オフ3Gをオフ
概要 基本的に「通信を一切しない」 3G回線でのパケット通信を使用しない 完全に3G回線は使用しない
確認方法 飛行機のマーク表示 「3G」の表示が消える 圏外表示
電話 × ×
留守電の通知 × ×
SMS × × ※iMessageは可
MMS × × ※iMessageは可 × ※iMessageは可
Eメール(i) × × ※通知受信は可 ※Wi-Fi使用で可 × ※Wi-Fi使用で可
WEB × × ※Wi-Fi使用で可 × ※Wi-Fi使用で可
Wi-Fi × ※個別オン可
Bluetooth × ※個別オン可
GPS ×



★ メールについて

これをみると、メールは「@i.softbank.jp」を使っておくのが一番良さそうな気がする。
「@softbank.ne.jp」のMMSはWi-Fiでは使えず、3Gデータ通信が必須(iMessage同士のやり取りならWi-Fiで可ですが、相手もiMessageである必要があります)なためです。

 

Gmailをメインで使って、「@i.softbank.jp」へ転送するという方法もありますね。そうすれば「モバイルデータ通信なし」「Wi-Fiなしの場所」でも「受信通知」が届くようになります。

「モバイルデータ通信なし」「Wi-Fiなしの場所」でも「受信通知」が届くのは、この「受信通知」はSMSの仕組みを利用している、つまり電話の仕組みで送信されているものだからです。

まあメールの扱いは好みの問題ではありますが。


 

★ モバイルデータ通信は勝手に行われている

「モバイルデータ通信」については「自分では何もしていない」と思っていても、「オン」にしている以上何らかの通信が常に行われて、パケットを使用していると思ってください。

 

「今は何のアプリも使っていないはず」というのは思い込みでバックグラウンドで動いている場合も多々あります。

通信させたくなければ「オフ」にするしかないでしょう。
また一時的な理由でオンにした場合も、できるだけすぐオフにしましょう。


 

★ マップの使用について

GPSは「使える」モードだとしても、例えばマップアプリ等の場合、
地図の表示に結局モバイルデータ通信を使用するものがほとんどです。

 

もしモバイルデータ通信を使用せずにマップアプリを活用したいなら、マップデータが内部に含まれたアプリを使う必要があります。

少ないですが、例えば「MapFan for iPhone - INCREMENT P CORPORATION」がそれにあたります。


 

機内モード/データ通信オフ/3Gを無効にする 設定方法

★ 機内モード

「設定」を開くと、「機内モード」があります。
ここでオン/オフを切り替え。

 


 

★ データ通信

設定 > 一般 > ネットワーク
ここに「モバイルデータ通信」があります。
ここでオン/オフを切り替え。

 


 

★ 3G

設定 > 一般 > ネットワーク
ここに「3Gをオンにする」があります。
ここでオン/オフを切り替え。

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+