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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

地球上の水と空気を1箇所に集めるとこうなる

地球 自然

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地球上にはもちろん、 水と空気があるわけですが。

 

それってどれくらいの量なんでしょう??

 

それがわかりやすい画像があったので、ご紹介。

 

え?ほんとに!?

って思うんですが、どうやらそうらしいです。

 

まあ、たしかに

地表に薄ーく存在してるだけですもんね、どちらも。

 

左の青いのが水、右のピンク色が空気

 

f:id:AR30:20130914091130j:plain

 

 

え?こんなに少ないの??

 

と思うんですけどね。

 

水の球は体積が約14億立方km。

この球体には海はもちろん川や、万年雪、地下水なども含まれている。

 

空気の方は重量5140兆トン

このうち半分は地表から5km以内の空気らしい。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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