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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

西日本最古の遊園地「玉手山遊園地」

テーマパーク

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西日本で最古の遊園地というのは・・

近鉄が作った玉手山遊園地だそうです。

 

大阪府柏原市にありました。

 

1908年に開園し、1998年に閉園した遊園地。

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こちらで思い出写真が公開されています。

玉手山遊園地

 

 

現在は

柏原市立玉手山公園

として無料開放されているそうです。

 

 

近鉄さんは・・

遊園地・テーマパーク事業いろいろやられてますが・・

いまも一応生き残っているのは志摩スペイン村ぐらいでしょうか。

 

それも・・近年人気がなく困っているという話も。。

 

鉄道事業の副業としてやっても

言うほど乗客が増えるわけでもなく

 

赤字が増えるならやめようか・・

 

と、なりそうです。

げんに、各地で鉄道会社がやってた遊園地はどんどん閉鎖してますし。

 

近鉄さん・・がんばって。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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