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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ゼロカロリー・人工甘味料は太る原因になる、ダイエットになるのか

健康 食べ物

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正直、医者でも研究者でもないので

正確な情報はわからないのですが。

 

また、まだわかっていないことも多いと思われるので

あくまで「そういう可能性がある」という前提で。

 

カロリーゼロにだまされるな―――本当は怖い人工甘味料の裏側

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ダイエットでやせるために

砂糖は摂らない方がいい。。

 

でも甘いものは食べたい。飲みたい。

 

そんな人の味方と思われるのが

人工甘味料で、ゼロカロリーの食品・飲料によく使われています。

 

 

よく言われるのが「0カロリー」と書いてあっても

実際には本当に「ゼロ」でなくてもそう書けるという話もあり

その意味でも、摂りすぎたら結局太る、というのはわかるかと思います。

 

100gあたり5キロカロリー未満だと、0カロリーと表記可能

 

 

でもそれだけではなくて

実際に身体にわるい影響を与えるという話が。。

 

一部の甘味料は発がん性があるのでは??とも言われていますが

たぶん正確に証明はされていないのかなと思います。

(もし証明されてたら、使用不可になってるはずですよね)

 

わかっていないことが多いんですよねー。

 

 

糖分を摂取すると、体内ではすい臓からインスリンが分泌される

 

インスリンは糖分を脂肪分にかえ、エネルギーとしてとりこむ作用をもつ

 

 

人工甘味料を摂取しても、インスリンが分泌されるらしい。

 

人工甘味料を摂取すると、血糖値のピークが高くなる

インスリンの分泌のピークも20%高くなる

 

 

ということで

ゼロカロリー食品・飲料に含まれる人工甘味料は

インスリンと血糖に影響し

これが身体を疲弊させ、2型糖尿病へ進行する危険性があるとか。

 

 

まあ、何にせよ、摂りすぎは良くないってことですよね。

全く食べてはいけない、っていう類のものでもないかもしれませんが

要は砂糖と同じぐらい気をつけろってことではあると思います。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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