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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

嫌がる子供に歯磨きをさせる方法、ハミガキしない、泣くを2歳・3歳で解消

育児

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ハミガキって大人でもあんまりしなーいって人いますよね。

でも、、絶対やった方がいいです。はみがき。

 

どう考えても、やる人よりやらない人の方が虫歯になる確率高いですし。

 

大人がハミガキしない理由ってなんでしょう??

面倒だから??

まあそれが一番の理由な気がします。

 

痛いっていうのは無いですよね、自分でやるわけですし。

ただ面倒・・それだけじゃないかと。

まあ習慣化できれば、その時間も有意義に感じられるとは思うんですが。

はみがきじょうずにできるかな? (親子で遊べる知育絵本シリーズ)

 

じゃあ、こどもが歯磨きを嫌がる理由は・・??

 

これは専門家に聞けばいろんな回答がありそうです。

 

そもそも本当に嫌なわけではなく、とりあえずなんでもイヤって言いたい時もあるかと思います。

イヤって言うと、親がかまってくれて追いかけてくれる。

つまり遊んでくれている、と思う子もいるかもしれません。

 

もうひとつは、はみがきは痛いとか苦いとか。

これは・・やり方の問題。

たぶん、親が工夫をすれば・・少しは解消できそう。。

やり方はネットで調べると本当にいろいろ出てきます。

 

という風に、歯磨きを嫌がる理由を解消すれば

きっと歯磨きをしてくれる・・・

と思いたいんですが、

 

どうもそれだけではなく、どうも気が向かないからイヤ・・みたいな感じを受けることがあります。

 

 

で、ちょっと考えてみました。

 

 

とにかく

「やりたい」

「やってみたい」

と思わせるにはどうすればよいか。

 

 

その結果、思いついたのが

 

Eテレ(NHK教育)のおかあさんといっしょ

で放送されていた

 

「はみがきじょうずかな」をみせること!!

 

 

以前から、経験上、親がやってみせて「楽しい〜」って言ったり

やっぱり同年代の子がやってるのをみると刺激を受けて行動したりするのを

みてたので、もしかしたらこれでいけるかな・・とやってみたら・・

 

 

見事成功!!

 

 

これ、かなり効果がありました。

 

 

YouTubeにも動画ありました。

 


はみがきじょうずかな - YouTube

 

 

はみがきじょうずかな

はみがきじょうずかな

  • Do
  • Children's Music
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

 

 

他にも、個人で「はみがきじょうずかな」と同じように撮影されて

ユーチューブにアップロードされてる人もいるので

それも観ると良いです。

 

 

 

うちの子は、どういう理由で嫌がってるのかは・・あんまり正確にはわからないんですが

 

はみがきじょうずかな

 

を観てるときに歯ブラシを渡してみたら、

映像内の子と同じように歯ブラシをくわえてゴシゴシしてみたり。

 

 

そして、「仕上げはおかあ〜さ〜ん♪」で

親にやってもらってるのをみてるので

 

親にやってもらうのも無抵抗に受ける。

 

 

あ、でもこのときちょっと力を入れ過ぎちゃったら

やや泣いて怒りました(笑)

 

歯ブラシの持ちかたには気をつけて

力を入れ過ぎないようにしましょう!

たしかに、自分がもし他人にハミガキされたらきっと痛いだろうと思いますし。

こどもの気持ちになって、ちょっとやさしめに

でも虫ばい菌はバイバイできるように(笑)

 

 

やっぱり、ハミガキを楽しいと思わせることが大事みたいです。

 

だから、ほかにも歯磨きに関わる映像とかみるのは

効果的らしいです。

 


シャカシャカ歯みがき - YouTube

 


はみがきのうた《東京ハイジ》 - YouTube

 

しまじろう


はみがき戦隊ミガクンジャー! - YouTube

 

それ以外には

歯ブラシを自分で選ばせてあげること。

 

好きなキャラクターの書かれた、自分で選んだ歯ブラシなら

やる気も少しは出ますよね。

 

 

さらには、歯磨き後にちゃんと褒めてあげること。

これも大事みたいです。

やれば褒めてもらえる、とわかれば

やったほうがいいことだとわかるはずですし。

 

 

親が歯磨きして気持ちいいなーと言っているのを見せる、聞かせる

のも大事みたいですよ。

 

 

ということで、ぜひ

「はみがきじょうずかな」作戦、やってみてください(笑)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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