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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

団塊ジュニア世代の年齢、今何歳?いくつ?次の世代は?ロストジェネレーション。ゆとり世代との間は?

言葉

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段階ジュニア

ではないですよ(笑)

 

「団塊ジュニア」です。

 

 

 

団塊ジュニアとは、「団塊の世代」のジュニア

つまり、子供世代ってことです。

 

団塊の世代とは

第二次大戦直後の1947年〜1949年に生まれた世代のことだそうです。

この時は「第一次ベビーブーム」と呼ばれていて、

戦争により出産を先送りしていたこと、

1949年に経済的な理由による中絶が容認されるようになったことで、

この間の出生数が突出して多くなったそうです。

 

厚生労働省の白書で「団塊世代」という言葉が登場するそうです。

 

 

人数が多いから、団塊ってことなんですね。

 

この団塊の世代のこどもが・・団塊ジュニア。

 

 

でも、団塊ジュニアっていっても、いろいろ種類があるみたいで。

 

最後のビッグ・マーケット 「団塊ジュニア」をつかまえる法―消費をリードする《情報世代》に何をどう売るか (KOU BUSINESS)

団塊ジュニア世代

1971年~1974年生まれの人たちです。

ということは、2015年時点では・・41歳〜44歳の人ですね。

日本能率協会総合研究所のマーケティングプランナー田中勝氏という方が提唱したものだそうです。

 

・第二次ベビーブーム世代

・バブルを経験、物質的に豊かな時代に育った

・子供の頃から巨大なマーケットとして注目されていた

・受験戦争、高学歴だと出世できるという認識

・バブルが崩壊後、就職氷河期を経験

 

 

ポスト団塊ジュニア世代

1975年〜1984年生まれの人たちです。

 

・バブル崩壊の時には小学生~中学生だった

・好景気や経済成長を、リアルに感じることのないままに育った世代

・インターネットが普及した時期に社会人

・就職氷河期

 

このポスト団塊ジュニア世代をより細かくみたのが

下の世代だそうです。

 

 

真性団塊ジュニア世代

1975年〜1979年生まれの人たちです。

ということは、2015年時点では・・36歳〜40歳の人たちですね。

 

三浦展氏が提唱しているものだそう。

 

団塊の世代の人たちでも結婚が遅い人もいるし、そもそも男性は少し結婚が遅いわけなので、子供の年齢はこれぐらいの人までいると。

この年代の人たちまでは、親が団塊の世代であるという人が50%を超えるそうです。

 

・不景気のまっただ中の、「失われた90年代」に思春期
・女子高生ブームの真ん中にいた世代でもあり、ポケベルやプリクラ、たまごっちなどのヒット商品

 

 

Y世代

1981年〜1985年生まれの人たちです。

ということは、2015年時点では・・・31歳〜34歳の人たちですね。

 

・両親とも戦後生まれ

・Windows95が発売された1995年、中学生を迎えた
・高校生の頃にはi-modeを手に、ポケベルや携帯電話などのコミュニケーションツールを青年期から使いこなしている

 

 

なお、1982年〜1987年生まれの人たちをプレッシャー世代と言ったりもするそうです。

社会へ関心をひくころにはバブル崩壊、失われた10年まっただ中を成長してきた世代です。

世紀末(1999年〜2000年)を前に、阪神大震災や地下鉄サリン事件など、社会的に大きな事件を学生時代に体験しています。

 

 

ということで、ちょっと調べてみましたが、

世代の呼び方っていうのは、けっこうかぶっていて、

なかなか、何年生まれの人は何世代!と特定は難しいですね(笑)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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