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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

Appleミュージックをオフライン再生で聴く方法!

Apple iPhone 音楽

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Appleミュージックを使いこなすなら、

とても便利な「オフライン再生」を使いこなすことが重要です。

 

オフライン再生とは、インターネット接続ができないような場所

圏外や電波が悪いところだとしても、すでにiPhone等の端末に

音楽データがダウンロードされているため、どこでも再生できる

そういう機能です。

 

実は、このオフライン再生の機能、

他の定額制音楽配信サービスであるLINEミュージックやAWA等と比較して

Appleミュージックが最も使いやすくなっています!

 

ただ、ひとつ注意点。

まあ、これは他のサービスで同様のことをやろうとしても同じことなんですが

 

オフライン再生をするための準備として

Wi-Fiや自宅インターネット回線が必須

 

ということがあります。

 

データをまとめてダウンロードすることになるので

たしかに、通常のiPhone契約データ通信量を使ってしまうと

7GB制限にひっかかってしまう可能性が出てきます。

 

なので、オフライン再生したい場合は、

まず固定ネット回線が使えるWi-Fi等の場所で準備しましょう!

f:id:AR30:20150702085241p:plain

 

Appleミュージックをオフライン再生で聴く方法

聴く方法、というか、準備の仕方ですね。

聴き方は同じです。

 

事前に音楽データをダウンロードしておく方法です。

 

 

まずは、Wi-Fi等の固定インターネット回線が使える場所でやりましょう。

通常のiPhone契約データ通信を使うと・・3日間の制限や7GB制限にひっかかってしまいますので。

 

 

まずは検索するなりして、オフラインでも聴きたい曲やアルバムを探しましょう。

f:id:AR30:20150702101209p:plain

 

で、ここではアルバムを選択してみました。

ここでアルバムをダウンロードしたい場合は、

 

アルバムタイトルの下

+ ♡(ハート) ↑ ・・・

 

この4つのボタンの中の「・・・」をタップしましょう。

 

もし1曲だけ、というのであれば、

曲名の右横の方にある「・・・」をタップします。

 

f:id:AR30:20150702101304p:plain

 

すると、いろいろメニューが表示されますが

ここで

「オフラインで再生可能にする」をタップすれば、OK!

f:id:AR30:20150702101312p:plain

 

これでダウンロードが始まります!

 

ちなみに、ぼくは何度かやってみたんですが

何度か、一度「オフラインで再生可能にする」を押してもなかなか

ダウンロードが始まらないことがありました。

 

その場合は、何度かやれば問題なくダウンロードされます。

 

 

ダウンロードが始まると、下の画面のように上部に

「〜曲をダウンロードしています。」と表示され、

 

最近追加した項目に表示されます。

f:id:AR30:20150702101318p:plain

 

これで、オフラインでも聴けます!!

よくはわかりませんが・・あくまで、メンバーシップを契約している間は聴ける

ってことだと思います。

 

無料トライアル期間利用の人はその間だけ。

それが終わったら、きっと勝手に削除されるんでしょう。

 

もし契約を継続すれば、そのままライブラリに残ると思います。

 

 

ちなみに、「マイミュージックに追加」というメニューもありますが

この「マイミュージックに追加」と「オフラインで再生可能にする」の違いは

ダウンロードをするかどうか、ということだと思います。

 

「マイミュージックに追加」だと、マイミュージック上で表示はできるようになるが

端末に音楽データは無いため、毎回ネットから音楽データを取ってきて再生することになります。

つまり、オフライン(圏外)では聴くことができません。

 

とりあえず一覧には入れておきたいけど、

ダウンロードするほどでもない、そういう時に使う感じですかね?

といっても、そんな状況ほとんど無いと思いますけど(笑)

 

 

とにかく、オフライン再生が簡単!

というのが、Apple Musicの最も良いところだと思いますので

ぜひ活用しましょう!

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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