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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ガレッジセールのゴリはオネエ役のスペシャリスト

TV 芸能人 KARA

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ドラマ・エンジェルハートを観ました。


放送後から、ドラマ自体は概ね好評のようで
冴羽りょう役の上川隆也さんや、海坊主役のブラザートムさんに絶賛の声が上がっているようです。
 
でも僕が注目したのは…
 
ガレッジセール・ゴリさん。
 
えーと、別に重要な登場人物ではないんですけど(笑)
喫茶店・キャッツアイの常連客のオカマとしての出演みたいです。
 
出演時間もたいして長くないんですけど。
 

 
山寺宏一さんもオネエ役で出てるみたいですね。
 
でも山寺さんではなくて、ゴリさんですよ。
オネエ役っていうのが、なかなか良い配役だなと。
 
もしかしたら他にもやってるかもしれないんですが、
ゴリさんがオネエ役をやってる映画を観たことがありまして。
 
「探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点」で、オカマのマサコちゃんを演じてたんです。
 
f:id:AR30:20151012180835j:image
 
けっこう重要な役だったんですよ、ころされてしまう人の役だったんですが。
 
これを観た時、ゴリさん、オネエ役がハマってるなーーと思ってました(笑)
 
演技うまいんですよねー
でも、普通に出るよりも、たぶんこういう役の方がハマってるというか。
 
これを観たのかどうなのか、
エンジェルハートで、ゴリさんがオネエ役での起用(笑)
 
なかなか良いとこ、選んでくるなーと。
 
キレイ系でもなんでもないですからねー(笑)
むしろ男性的な顔してると思うんですけどね。
 
次回以降も注目して観ることになってしまいそうです(笑)
 
オネエの「役」をやるなら右に出るものはいないんじゃないかと(笑)
 
いやむしろ、そういうキャラクターで、バラエティ等での需要もありそうな…なんて(笑)
 
 
そういえば全く話は違いますが、
 
香瑩(シャンイン)って三吉彩花さんという女性が演じているんですね。
 
これ…もしかして、元KARA知英(ジヨン)がやる可能性があるのでは、と僕は思ってました。。
 
というのも、ジヨンやニコルがいた頃の、5人組KARAがけっこう好きだったので(^_^;)
 
日本の大手芸能事務所に所属して、そこそこたくさんの作品に出演してますし、なによりシャンインが外国人イメージだったので…そしたらもしかしたらジヨンが…なんて。。
 

ただ、そんな僕もジヨンでなくて良かったなと思います(笑)
外国人イメージの役といっても、実写で観るなら…違和感ない日本語を話す人の方が無難だろうなと思ったので。。
 
想像するに、ジヨンはやりたかったでしょうけどねーーこの役(笑)
 
話題作にできるだけ出演して、顔を知ってもらいたいはず。
 
未だに、「元KARA」の肩書きが取れないですからねー。
KARAに所属したままやれたら一番良かったのに…と過去のファンは思いますが。
まあ、アイドル活動しながらだとスケジュールおさえられず、まともに女優業はできないんですかね。
ただ、脱退されるぐらいなら事務所もそこは譲歩したんじゃないかなと。。
結局、KARAの事務所にとっても、ジヨンにとっても脱退したことは損でしたからねー。
 
女優業やるにしても、「KARAの」知英て言った方が目立ちますからね。
 
外国人イメージというところから配役を考えたら、ジヨンが一番近かったように思いますけどね。
 
でも、シャンインは原作の登場時点では年齢15歳?
第一シーズン終盤で19歳らしいので、
三吉彩花さんの方が年齢的にもあってますしね。
なんとなくジヨンだともっと上の年齢に見えそうですし。
 
…と、KARAが好き「だった」ファンの考えた妄想でした(笑)
 

 
シティーハンターは、原作もアニメもかなり観てた方なんですが、エンジェルハートは冒頭ぐらいしか読んだことありませんでした。
 
話をよく知らないので、
逆にこの実写ドラマを楽しめそうです。
 
原作やアニメのファンの場合、どうしても原作との違いが気になったりして、粗探しから入っちゃう場合が多くなってしまうんですよね。
 
原作を活用した、別の作品として楽しんだ方が面白く観られそうです!
 
が、このエンジェルハートは比較的、好意的に受け止められてるみたいですけどね、ファンからも。
※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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