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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ソフトコンタクトレンズが外れなくなった時の取り方

健康 医療

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実は中学生の頃からもう20年以上もコンタクトレンズを使い続けています。

といっても、毎日必ずつけるわけではないんですが。

 

昔は煮沸消毒等をしながら長期間使うタイプのものを使用していましたが

最近はワンデイのものにしています。

 

やっぱり目にモノを入れるというのはきっと負担だろうなと思いますので・・。

また、毎日レンズケアをする時間を取るのが難しくなったので。

 

1dayにして費用が上がった分、毎日は使ってない、そんな感じですかね。

 

 

ぼくが昔から使っているのは、ほとんどソフトコンタクトレンズです。

一時期ハードコンタクトレンズも使っていたんですが・・ガラスなので生モノであるソフトよりも目に負担は少なそうということで、

運動をしなくなってから(笑)しばらくハードにしてたんですけど、

1dayへ変えてからは、もちろんソフトです。

 

ワンデーピュアうるおいプラス、1日タイプ#BC:8.8 パワー:-3.50

 

コンタクトレンズを安く買う方法はこちらにまとめました。

ぜひ参考にしてください

▼▼▼

www.hinapishi.com

ソフトコンタクトレンズが外れなくなる理由

 

ソフトコンタクトレンズは、目から外す時に

レンズを指でつかむように外すと思います。

 

これが初めてレンズを使う人にはなかなか慣れないと思いますが(^_^;)

慣れればどうってことはありません。

目に傷をつけないように・・・

 

とやるんですが、

 

 

ある時から、なかなか外れなくなったんです。

 

考えられる理由は2つ。

 

 

1つは、涙の量が減ったこと。

なんとなくですが、乾燥していると外しにくいみたいです。

涙量が減ったのは・・加齢によるものなんでしょうか・・(笑)嫌だなぁ・・

 

2つめは、レンズの形が目にフィットしすぎていること。(ではないかと)

特定のレンズを使い始めてから、特に外しづらくなったんですよね。

そのレンズを使っていて感じるのは・・目にぴったりと貼り付いたような感じ。。

それで外れにくくなってるように感じます。

まあ、目にフィットしてるっていうのは、良いことのような気がしますけどね。

 

 

ということで、僕が「ソフトコンタクトレンズがどうしても外れない時にやっているレンズの外し方」をご紹介したいと思います。

 

 

ソフトコンタクトレンズが外れなくなった時の取り方

目薬をさす

目が乾いていることが原因のようなので、けっこう目を潤せば取りやすくなるのかなと。

実際、それでけっこう取りやすくなります。

目薬をさして、目を閉じ、目玉をぐるぐる回し目をうるおしたら・・いつもどおりに、レンズを指でつかんで取ります。

 

ハードコンタクトレンズの取り方を試す

実は最近、よくやるのはこちら。

というのも、こっちの方がより簡単だから。

これも・・もしかしたら、乾燥しているからこそできる技かもしれません。

なんとなくですが、目がうるおっているのに取れない、という場合にはちょっと向かないかも。

 

方法は・・

ハードコンタクトレンズの取り方です。

こちらにある、「レンズのはずし方1」ですね。

www.toray.jp

 

まず目を大きく見開きます。

手や指が濡れていたら、水分をしっかり拭き取っておきましょう。

右目なら、右の人差し指の腹を、

右目の目尻にあてます。

目尻って・・わかりますよね〜目の端っこです。内側ではなく外側の。

人差し指の腹を目尻に、垂直にあてます。

そして、そのまま目を引っ張るように、右の方へ目尻を引っ張ります。

目を大きく見開いていないと、引っ張った段階で

目がほそーくなってしまいますので、できるだけそうならないように

大きく見開いた状態で、目尻を引っ張ってみてください。

すると・・ぽろっと取れます!

 

これ、たぶん目が乾燥していると取りやすいです。

目がうるおっていると、なんとなくですが、引っ張られて変形した目の形にレンズがうまくフィットしてしまうため・・取れにくいのかなと。

 

目が乾燥していると、目の形が変形した時にレンズがそれに対応できなくなって自然と外れてしまう、そんな感じだと思います。

 

水の中でまばたきする

どうしても取れない場合は、洗面器等に水を入れて顔をつけ

目を開けまばたきをする。

これぼくはやったことないんですけど、まあ取れそうですよね(笑)

 

 

レンズが目の中のどこにあるかわからない、どこへいったのかわからない時

・目の内部に入ってしまう

・眼球の裏側へいってしまう

 

・・ということは決して無いそうなので、安心してください(笑)ありますよ!

 

鏡をみながら目を大きく開けて、目玉を上下左右へゆっくりと動かしながら

ゆっくりと確認する

これが見つける方法です。

 

重要なのは、あせらずゆっくりとやることだと思います。

 

目を大きく開けるのは難しいかもしれないので

指で目をしっかり開ければ、よりわかりやすいと思います。

 

 

ただ、もしどうしてもみつからない、けど入ったままであることは間違いない

という場合は、目に傷をつけてしまうこともありえるので、眼科へ行った方が良いと思います。

 

ぼくの今までの経験だと・・けっこう目の上の方、左上か右上の奥の方に入っていることが多かったです。

 

 

 

いや〜〜それにしても、目にフィットしすぎるレンズっていうのも・・

なんか困りモノですよね〜〜(笑)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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