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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

簡単でおいしい!メロンパントーストの作り方!材料は家にあるものだけ

レシピ

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ぼくは食パンがあまり好きではありません。。

食パン好きな人って、焼いてマーガリンだけを塗って食べたりすると思うんですが

やっぱり、甘くするか、何かをはさんでサンドイッチみたいにするか・・

そうでないと、、テンションが下がります。

 

でも、甘くするとすると

簡単に想像できるのは、ジャムを塗ること。

 

このジャムがまた・・あんまり好きではない(笑)

 

 

食べ物に好き嫌いは無い方なので、食べることはもちろんできますが

美味しいとは思えないんですよね。。

 

イチゴジャムとかマーマレード。

小学校の時の給食でも出てましたが、

たまーに、塗るチョコレートが出た時はすごく嬉しかったのを覚えています。

 

 

サンドイッチ的にすればそれはそれで美味しいんですけど、

正直面倒なんですよね。。

 

ということで、食パンは買わずに、

ぶどうが入った食パンタイプのぶどうパンなんかを好んで食べます。

 

 

が、しかし、食パンしかない、という状況もやってくるんですよねたまには(笑)

それで今回は調べて、簡単で美味しいトーストをやってみることにしました。

 

 

メロンパントーストの作り方・レシピ

 

メロンパンって・・メロン入ってないんですよね(笑)

たまーに、メロンエキス入ってるやつもあると思いますが

別にメロン風味は求めてないと思います。

 

求めているとすれば、あの皮、甘くてなんかサクッとした感じ。

あれですよね。

 

それって、実は家にあるもので簡単に作られるって知ってました??

 

 

材料(1人分)

・食パン1枚

・バターorマーガリン おおさじ1

・砂糖 おおさじ1

・小麦粉 おおさじ1

 

全部、家に普通にあるものですよね。

いますぐにでも作ることが可能!

 

 

手順

手順がまた、めちゃ簡単なんです。

 

1.バターorマーガリンを溶かす

 

電子レンジでチンとして溶かしましょう。

たぶん1分もしないぐらいで溶けます。

電子レンジはよくみておきましょう。

ほっとくと爆発?しちゃう気がします。

30秒ぐらいからやってみて、様子見で時間をのばすのが良さそう。

 

 

2.溶かしたバターに、砂糖と小麦粉を入れて混ぜる

 

まず、溶けたバターに砂糖を入れて混ぜて完全に溶かします。

次に小麦粉を入れて、これも完全に粉が無くなるようにします。

 

すると、ちょっと黄色みがかったクリーム状のものができます。

 

 

3.できたクリームを食パンの表面にまんべんなく塗る

 

クリームをスプーンで食パンの表面に塗ってください。

この塗った部分がメロンパンの皮のようになります。

 

 

4.トースターで焼く

 

普通に食パンを焼く時間数で、トースターで焼きます。

この時、トースターを守りたい方は、食パンの下にアルミホイルを敷いて焼いてください。

 

クリームがトースター内に落ちてしまうと、汚れてしまうので。

 

 

これで完成!!!

 

 

出来上がりが、こちら。

 

 

 

 

食べてみた感じ・・・

 

 

美味しい(笑)

 

 

材料を倍にしてクリームたっぷりにすれば、さらにサクサク感がましそうですが

あまりたくさんやるとカロリーが上がりすぎます(笑)

 

もしクリーム量が多いなら、クリームを塗ったあとに、

そのクリームにスプーン等で網目状の模様を入れると

メロンパンのようになるのではないかと思われます。

 

 

実は上の写真のやつも、網目を書いてみたんですが

クリームが少ないためか、焼けた時のクリームの盛り上がりで、

模様はなくなってしまいました(笑)

 

ただ、味は十分です!

 

 

明日の朝にでも、すぐにできるので、ぜひやってみてください!

時間もかかりません!

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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