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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

東京都の歴代都知事一覧、就任・退任時期、期間、当時の年齢、写真

政治

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舛添東京都知事が、お金の使い方を突っ込まれて窮地に立たされていますね。

東京の人がこれをどう考えるかですが・・

 

我々を代表する都知事さんには、これぐらいお金を使ってもらわないと!!

と思うのか(笑)

あくまで奉仕の精神で!名誉職じゃないんだよ!!

と思うのか(笑)

 

 

ぼくは・・正直、後者ですね。。

 

あくまで政治を動かす人を選んでいるわけで

「代表者」を選んでいるわけではないですし。

 

 

どこかの国は、政治家はお金持ちがやることになっていると聞いたことがあります。

そういう人は国のお金をつかう不正はしないし、政治に専念できるから

だとか。

 

まあ・・お金持ちはお金持ちで、そうでない人の気持ちがわからないのでは・・という懸念がありますが・・

 

「奉仕」の精神でやるものだ

という意識があれば、それはなんとかクリアできる気もします。

 

お金持ちは社会奉仕をするべき

という考え方が根本にある民族性なら問題ないのかなぁと。。

日本人は・・そういう考え、あんまりなさそう・・

 

 

政治家は職業かもしれませんが、それで「お金を稼ぐ」と考え始めると

あらゆることがおかしくなります。

 

政治をうまく動かして、その対価としてお金をもらう

そういう意識でやってもらいたいですよね。

 

ラバーマスク たのむぞ枡添くん

ラバーマスク たのむぞ枡添くん

 

 

これまで東京都知事を務められた人をまとめてみたいと思います。

ここ最近の東京都知事は、もともと有名だった人がなっているんですけど

昔は・・そうでもないんですよね(^_^;)

 

いや、有名ではないというのは自分がよく知らないだけかもしれません。

首都東京を治める人ですから、どちらにしてもそれなりの人が知事になっていたことは間違いないと思います。

 

東京都の歴代知事一覧、就任・退任時期、期間、当時の年齢

なお、それぞれの知事がどういう「功績」があるのかはここでは記載しておりません。

あえて「ちょっと変?」と思うことや、変わったことを載せています。

 

とりあえず・・

みなさんがよく知ってそうな知事まで、詳しく書きますね。

 


知事

19代 舛添 要一 (平成26年2月11日〜       )◯期 65歳

福岡県出身 国際政治学者 東京大学法学部卒業

政治資金を私的に流用しているとの指摘を受ける。また、海外出張の際の航空券代、宿泊費用を多額に使いすぎているとのことも合わせ、厳しいバッシングを受けている。

東京を変える、日本が変わる

 

18代 猪瀬 直樹 (平成24年12月16日~平成25年12月24日) 1期 66歳、67歳

長野県出身 作家 信州大学人文学部卒業

極端な愛煙家であり、大学で授業を行う際に、禁煙の教室でありながら喫煙しながら授業を行ったことがある。生徒に「君らの席は禁煙でも、教壇は喫煙席だ。この教室は分煙対応である」と言ったらしい。

道路の権力 (文春文庫)

 

14代 石原慎太郎 (平成11年4月23日~平成24年10月31日) 4期 66歳、80歳

兵庫県出身 作家 一橋大学法学部卒業

弟が俳優の石原裕次郎、息子には石原伸晃、石原良純らがいる。

過去に東京都知事に立候補した際、美濃部亮吉氏に対し「もう新旧交代の時期じゃありませんか、美濃部さんのように前頭葉の退化した六十、七十の老人に政治を任せる時代は終わったんじゃないですか」と発言して、政治家は遅くとも70歳前後で引退するべきとの持論を展開していた。しかし本人は80歳まで東京都知事を続け、その後も政治活動を続けていた。

石原慎太郎 「暴走老人」の遺言

 

13代 青島 幸男 (平成7年4月23日~平成11年4月22日) 1期 62歳、66歳

東京都出身 タレント 早稲田大学第一商学部卒業

「スーダラ節」を作詞、ドラマ「いじわるばあさん」で国民的キャラクターを演じる

放送作家や映画監督の一面も

「サラリーマンは気楽な稼業」と「無責任時代」をつくった立役者として知られているが、本人はサラリーマンだった経験がない。またサラリーマンの父親を持つ子から「うちの父は全然気楽ではありません。あんな歌やめてください」とクレームをもらったことがある

オレが都知事だぁ~!―青島幸男にみる男の成功の研究

 

  9代 鈴木 俊一 (昭和54年4月23日~平成7年4月22日) 4期 68歳、84歳

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  6代 美濃部亮吉 (昭和42年4月23日~昭和54年4月22日) 3期 63歳、75歳

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  4代 東 龍太郎 (昭和34年4月27日~昭和42年4月22日) 2期 66歳、74歳

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初代 安井誠一郎 (昭和22年5月3日~昭和34年4月18日) 3期 56歳、68歳

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この前は・・長官、市長だったそうです。

 

ここより前は、官選だったり、市会の互選だったりして

一般市民による投票で選ばれる公選ではなかったそうです。


   

長官

  8代 安井誠一郎 (昭和22年4月14日~昭和22年5月3日)

  7代 飯沼 一省 (昭和22年3月13日~昭和22年4月14日)

  6代 安井誠一郎 (昭和21年7月23日~昭和22年3月13日)

  5代 松井 春生 (昭和21年6月8日~昭和21年7月23日)

  4代 藤沼 庄平 (昭和21年1月15日~昭和21年6月8日)

  3代 廣瀬 久忠 (昭和20年8月23日~昭和21年1月15日)

  2代 西尾 壽造 (昭和19年7月25日~昭和20年8月23日)

初代 大達 茂雄 (昭和18年7月1日~昭和19年7月22日)

 

市長

19代 岸本 綾夫 (昭和17年8月3日~昭和18年6月30日)

18代 大久保留次郎 (昭和15年5月12日~昭和17年7月22日)

17代 頼母木桂吉 (昭和14年4月24日~昭和15年2月19日)

16代 小橋 一太 (昭和12年6月28日~昭和14年4月14日)

15代 牛塚虎太郎 (昭和8年5月10日~昭和12年5月9日)

14代 永田秀次郎 (昭和5年5月30日~昭和8年1月25日)

13代 堀切善次郎 (昭和4年4月24日~昭和5年5月12日)

12代 市来 乙彦 (昭和3年1月7日~昭和4年2月14日)

11代 西久保弘道 (大正15年10月29日~昭和2年12月12日)

10代 伊沢多喜男 (大正15年7月16日~大正15年10月23日)

  9代 中村 是公 (大正13年10月8日~大正15年6月8日)

  8代 永田秀次郎 (大正12年5月29日~大正13年9月8日)

  7代 後藤 新平 (大正9年12月17日~大正12年4月27日)

  6代 田尻稲次郎 (大正7年4月5日~大正9年11月27日)

  5代 奥田 義人 (大正4年6月15日~大正6年8月21日)

  4代 阪谷 芳郎 (明治45年7月12日~大正4年2月25日)

  3代 尾崎 行雄 (明治41年9月30日~明治45年6月26日)

  2代 尾崎 行雄 (明治36年6月29日~明治41年9月12日)

初代 松田 秀雄 (明治31年10月6日~明治36年6月15日)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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