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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ジュウオウジャーのイーグライザーを自作手作りしてみた

おもちゃ 戦隊

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うちの子は、仮面ライダーは全然観てなくて、戦隊だけを観ています。

昨年放送していたニンニンジャーが初めてみた戦隊で

今年はもちろん、ジュウオウジャーを観ています。

 

戦隊関連のモノは子供が喜ぶので

おもちゃを買うのはもちろん、作ってみたりもしていました。

 

こちらは昨年のニンニンジャー関連。

 

naita.hatenablog.com

naita.hatenablog.com

naita.hatenablog.com

 

で、今回はジュウオウジャーでやってみようかと。

そしたら、こういう動画をみつけましたので、こちらを参考に・・

www.youtube.com

とは言うものの、ぼくはそこまで器用ではないので・・

というよりも、面倒くさがりなので(笑)

かなり簡略化したもので、勘弁してもらいます。

 

ここまでの完成度のモノを求めるのは・・時間もかかるし。

ということで、とりあえず「手作りした!」と言えるレベルのモノを作ります。

 

材料はこんな感じです。

 

 

あとは、ハサミとセロハンテープぐらいですかね。

全部100円均一でそろいます。

というか、そうじゃないと、もう買った方がいいじゃん!てなりますしね(笑)

労力を時給換算したら、やっぱり買った方がいいのかもしれないんですけど。

今回のやり方なら1時間くらいでできるので、それでもまあ買うよりは・・という感じで。

 

イーグライザーの絵を印刷したものがありますが

こちらは上の動画を公開されている方のものを使わせていただきました(^_^;)

 

元の画像はけっこう大きいんですが、印刷しやすいようにA3サイズにして

セブンイレブンのネットプリントで印刷しておきました。

 

ちなみに、動画だと、プラ板?と発泡スチロール的なもので作られていた気がするんですが・・

もう少し柔らかくなるように、というか

プラ板が売ってなかったので(^_^;)

 

クッションマットとカラーボックスの仕切りになるようなものを使うことにしました。

 

 

まずは型紙を切り取ります。

 

型紙は、最後、完成品の表と裏に貼る用と、あとはこのあとのクッションマット等を切るための型紙として使う分があるので、最低でも3枚以上はきっておく必要があります。

 

型紙を使って、これをイーグライザーの形に切りました。

これは2枚。

 

 

そして、クッションマットの方は3枚、イーグライザーの形に切ります。

クッションマットは縦の長さがA3に足らなかったので、2分割された状態です。

 

なお、クッションマットはカッターで切るのが大変で

途中からはハサミで切ってました(笑)

そこまで厳密にやらなくてもなんとかなるので、ハサミの方がやりやすいかと。

 

これで、型紙とクッションマット、あと透明なやつがそろいました。

 

これらを貼りあわせていきます。

 

こんな感じに、透明なやつにクッションマットをくっつける。

 

最終的には、こんな感じに5段重ねにします。

これでそれなりの強度を保ちつつ、それなりの太さになります。

 

側面にアルミテープを貼ります。

持ちて部分には、黒のビニールテープです。

 

そして最後に、

表と裏に、イーグライザーの型紙を貼れば完成!

強度を上げるため、全面を幅広透明テープでぐるぐる巻きにしています。

 

 

 

うん、こどもが遊ぶには十分じゃないですかね!?

途中、テープを貼るときに子供と一緒に作業をしました。

 

そうすることで「一緒に作った!」と子供も認識して

喜んでます(笑)

 

 

本物はもっとギザギザしてるんですけどね(^_^;)

そこまでのクオリティは求めておりません!!

・・と信じているんですが(笑)

 

本物のイーグライザーはこれです。

 

動物戦隊ジュウオウジャー 鳥獣剣 DXイーグライザー

動物戦隊ジュウオウジャー 鳥獣剣 DXイーグライザー

 

 

もうちょっと羽(というか、ツバ?)の部分が大きいんですね(^_^;)

 

 

また何か作ってみようかなーと思いますねー

やってみるとけっこう楽しかったりします。こういう工作。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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