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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

iOS10ホームボタンを押さずTouch IDタッチだけでロック解除できるようにする設定方法、iPhone7/Plusのホームボタンが感圧式な理由

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iOS10から、ロック解除は画面のスライドではなく、ホームボタンを押す操作が必要になりました。 

 

この「ホームボタンを押す」という操作が、慣れないこともあって変に手間がかかることもあるんですよね。。

 

スリープ状態のiPhoneのホームボタンを押すとそのままTouch IDまで勝手に移行してスムーズにホーム画面が開き、けっこうスピーディーではあるんですが。。

 

「手前に傾けてスリープを解除」機能を使っていると、

iPhone本体を傾ける☞ホームボタンを押し込む

という動作がなんだか面倒に感じたり。

 

まあ、ホームボタンを押し込むか、ホームボタンに指をあてるか、の違いだけなんですけどね😓

 

慣れというのは恐ろしいもので、やっぱり慣れてる操作の方が早いんです(笑)

ホームボタンを押す操作方法の方が早いのなら変えるよう努力するんですが、たぶん、ホームボタンを触るだけの方法と時間はたいして変わりません。

 

いや、Touch IDを使っている人なら恐らく、

0.00何秒かだとは思いますが、

ホームボタンに触れるだけ、の方が早い気がします。

 

ということで、

iOS9までのように、Touch IDはホームボタンに指をあてて開く、へ変更したいと思います。

 

iOS10 ホームボタンを押さずに、ホームボタンに触れたらTouch IDで開けるようにする方法

Touch IDの設定については割愛させていただきます😓

 

ロック状態、スリープ状態からTouch IDでホーム画面を開くときに、

ホームボタンに指をあてるだけでOKにする設定方法です。

 

設定 > 一般 > アクセシビリティ > ホームボタン

 

f:id:AR30:20160929095459p:image

 

ここに「指をあてて開く」項目がありますので

これをオンにすれば設定完了です。

 

こちらに書いてある通り

 

ホームボタンを押さなくてもTouch IDでiPhoneが開きます。

 

iPhone7/Plusのホームボタンが感圧式である理由

 

実はまだ、iPhone7のホームボタンを触ってないんですよね〜

 

これを触った人によると、これまでと感覚が違うらしく、それで「ホームボタンを押す、押し込む」動作に戸惑うとか。。

 

iPhone7/iPhone7Plusのホームボタンって、物理的には一切動かないんですよね?

 

感圧式で、押し込むことはできないけど、

押すとブルっと反応がある、みたいな。

 

3DTouchも使いこなせていないので、今回のホームボタンにはなかなか慣れなさそう。

 

けっこう評判悪いみたいです(笑)

しかたないですよね、みんな慣れてないので(笑)

 

じゃあなぜ物理ボタンをやめて感圧式のボタンに変わったのか。

 

理由は二つほど考えられます。

 

1.壊れにくい

いや、むしろ今までのホームボタンが壊れやすすぎたのかもしれませんね(笑)

それだけiPhoneを酷使しているからだとは思いますが。。

よくホームボタンが壊れた〜とか、昔だとデコピンしたら動きが良くなったとか(笑)

あとは、物理ボタンが壊れたので、アシスティブタッチで画面上にホームボタンがわりのボタンを表示させたり。

いろんな対策がとられてきましたが。

 

感圧式も壊れない訳ではないと思いますが、

物理的なボタンよりは壊れにくい気がします。

 

物理的な故障に対する対策、ですかね。

 

2.防水対策

これは想像ですけど、物理的なホームボタンのときは本体とボタンの間にどうしても隙間がありました。

 

だからその隙間にゴミや汚れが入ったりして

デコピン…みたいな話があったんですけど(笑)

 

感圧式になると、隙間がないです。

 

汚れやゴミはもちろん、

隙間から入る可能性がある水などの液体の侵入が、このホームボタン部分からはしなくなります。

 

これって、iPhone7/Plusから対応した防水機能の1つの重要なところかもしれないですね。

 

 

 

ということで、考えてみたらやっぱり

ホームボタンは感圧式の方が良さそう…

 

慣れるしかないかー!

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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