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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

今後の最新の記事は、ほとんど、顔だけ黄色い人というブログで公開しています。このブログもたまに更新します(笑)

iPhoneストップウォッチをアナログ表示にする方法、ラップの限界回数は?

iPhone7/iPhone7 Plusを買った方は最初から入ることになるiOS10。

ぼくは予約開始10分後に予約できたにもかかわらず

いまだに購入したアイフォーンセブンプラスのジェットブラック128GBが届きません・・

 

かなり時間がかかるんですね・・

 

iOS10で、けっこういろんな細かい部分も変更になったようですが

あまり気づかれていないのが、「時計」アプリでの変更。

 

時計アプリでのストップウォッチが変わりました!

 

これまでのデジタル表示だけでなく、アナログ表示もできるようになったんです。

 

 

こちらがこれまでと同じストップウォッチの見た目。

 

よくみると、「ラップ」と「開始」の間に、○●がありますよね。

これって、横にもページがあるということ・・

 

ということで、左にスワイプしてみると・・

 

 

はい、できました!

iPhoneのストップウォッチでアナログ表示にする方法でした。

 

 

今まであんまり使ったことなかったんですが

「ラップタイム」も計測できるんですね・・

 

そこでちょっと思いついたんですが・・・

このラップって、いったい何回まで計測できるんだろう??と。

 

とはいうものの、実際に、何百回もラップタイム取るようなことは無いとは思うんですけどね(^_^;)

 

でも、ラップの限界知りたい人もいるはず!

と思い、ちょっと調べてみることに。。

 

 

とにかく、ラップボタンを連打!!!

 

 

500回超え(笑)

 

まだまだ余裕みたいです(笑)

 

 

そして、ついに999回に到達。

 

これが限界かな・・

 

と淡い期待を寄せてみた・・

 

 

1000回、いけちゃいました(笑)

 

ということは・・

 

 

とりあえず、

今年の年数

2016までやってみました(笑)

 

 

 

まだまだ余裕です(笑)

 

 

1000回に到達したということは

9999回まではいけるんじゃないかと思うんですが・・

 

さすがにそこまで暇じゃないし、

これで腱鞘炎(けんしょうえん)になってもイヤなので(笑)

 

これでやめときました(笑)

 

 

 

ちなみに「連打」は、昔ファミコン時代にみんなが連打を競っていた時の感じで

高橋名人のようなやり方でやりましたよ!!

 

www.youtube.com

 

高橋名人・・ハゲ・・なんですね(笑)

あ、スキンヘッドか(笑)

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