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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

KARA JAPAN OFFICIAL FANCLUBから、所属アーティストとの契約について

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KARA JAPAN OFFICIAL FANCLUB

KAMILIA JAPANの皆様
いつもKARAへの温かいご声援をいただきまして誠にありがとうございます。
この度は、KARA所属事務所であるDSPmediaと所属アーティストとの契約の件につきまして、
ファンクラブ事務局宛にも、会員の皆様から様々なご意見・ご心配の声を多く頂戴しております。
ご質問も多くいただいておりますが、現時点では、先日所属事務所より発表された公式見解の内容が
お答えできる全てでございます。
ファンクラブといたしましては引き続き、KARAメンバーはもちろん、所属事務所、双方の意見を尊重し、
お互いにとって最良の結論が出されるまで状況を静かに見守りたいと考えております。
KARAが現在行われているツアーに専念できるよう、落ち着いた環境を整え、
温かく迎えることが私たちにできる最善の行動です。
皆様におかれましては、これまで通りKARAへの温かいご声援をお願い申し上げます。
なお、この件に関する個々のお問い合わせには、お答えいたしかねますので
あしからずご了承くださいますようお願いいたします。
※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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