ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

アメリカでのTwitter普及率は?米国でのツイッター利用者数は思ったより・・・



アメリカでのTwitter普及率について、12月9日調査結果が発表されていました。

米国Twitter普及率、成人ネットユーザーのわずか8% | 日経クロステック(xTECH)

★Twitter利用者数の調査
米国18歳以上のうち、インターネットユーザー 74%
米国18歳以上・インターネットユーザー、Twitter利用者 8%
米国18歳以上全体(非ネットユーザ含む)、Twitter利用者 6%

★Twitter利用者のほかの人のツイートを確認する頻度
1日当たり数回 24%
1日当たり1回 12%
めったにチェックしないという人 20%
チェックしたことがない人 21%

なるほど。。
そんなに多くない印象ですね。アメリカ生まれのサービスで、これだけ話に上っているツイッターですから、ほとんどみんな使っているんじゃないかという気がしていましたが(笑)

利用者数が多くないのに盛り上がっている風なのは、そこに参加している人たちが非常に積極的な人たちだということ。積極的なユーザを取り込むことができれば、ユーザ数が多くなくても成功できるってことですね。

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しかも、Twitterを本気で楽しむのには他のユーザの投稿を頻繁にみる必要があると思いますが、そんな人はTwitter利用者の4人に1人。この人たちが本当に盛り上げている人たちでしょう。これは米国成人全体に置き換えれば1.5%。とっても少ない気が(笑)決して多いとは言えないと思います。その人たちがひっぱっているサービス。。すごい。


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